2008年06月11日

change the world

J1ゆえの中休み。今の札幌に必要かどうかは別だけれども、選手はそれぞれのオフを過ごしているらしい。
しまふく寮が閑散としているのだから、毎日減るお米の量もさぞや少ないのだろう。
世界を変えるのか、世界が変わるのか?
変わるのは、変わらなければならないのは、自分自身以外にはあり得ない。自分から努力しなければ、人は高見にはたどり着けないのだろう。

posted by yass |18:32 | 雑感 | コメント(0) | トラックバック(0)

2008年06月11日

material wars

サッカーにイコール・コンディションではないものはないだろう。
同じボールを、同じぴっりないで蹴り合うのだから、道具の優劣は付きにくい。スパイクやウエアのフィット感くらいだろうか?GKはグローブがあるか。くっつきすぎると自分のゴールに投げ込んでしまう・・・・・・

水泳は個人の力ではなく、水着の力で左右されることが実証された。ミズノ、アシックス、デサントは、「速くない」ことを結果として示された。面目丸つぶれだ。何を言っても説得力がない。記録が全ての種目ではきついことだ。
トラックの100mで記録が出たときに、用具のお陰だと考える人は少ない。個人の能力によるものだと考える。
でも水泳は違う。水着が選手の力を上回れるのだ。今のLRなら裸の選手よりも速く泳げるはずだ。それほどまでの武器になっている。
来年の世界選手権に向けて開発する。この言葉のなんと空しいことか、スポーツにおいて、特にサッカーやスキーなどのように、大きなイベントのない種目にとっては、オリムピックがアピールの場だ。そこで始まる前に出さざるを得なかった敗北宣言。
イギリス人は中々やるのだ。

posted by yass |12:21 | 雑感 | コメント(0) | トラックバック(0)

2008年06月11日

He'll be back.

奴が戻ってくる。
15日のJ2で笛を吹きに戻ってくる。
どうせなら、広島戦で吹いてもらおう。
なんと言ってもSRなのだ。
一時的に制裁を解除するのだ。
熱い試合が期待できるのだ。
とうとう奴が戻ってくる。

posted by yass |07:20 | 雑感 | コメント(0) | トラックバック(0)