2008年06月10日
もちろん自由形です
日本代表の水着が自由選択制になった。LRが解禁になるのだ。
日本のメーカーは優れていないと言うことを認めざるを得なくなった(非常に言いにくい言い回しになっている)。
長年の提携を止め、独自ブランドを立ち上げ、カジキになろうとしたのに、駄目だった。
世の中シンプルが一番だった。
@体を締め付けて、でこぼこをなくする。
A縫い目をなくして抵抗を減らす。
Bぎりぎりの浮力を得る。
LRのコンセプトはこれだけだ。動きやすさや着やすさを求めてはいなかった。ただ、泳ぐ間だけの機能性だ。北京の水辺には、カラフルではない地味な水着が並ぶのだろうか?
今から見る気がしていない。
posted by yass |19:59 |
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2008年06月10日
こんだけ〜〜〜
あの騒ぎは結局お金で解決された。
クラブに対する制裁としては、甘くないのだろうか?
我那ピーは注射だけで1,000万だったのに・・・・・・
少なくとも、1試合くらいは無観客試合を行使すべきだった。やったことの大きさを自覚させるべきだった。そうすることが次からの抑止力として働くはずだった。
今回の裁定は最低だった。
posted by yass |19:13 |
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2008年06月10日
無い物ねだり
選手層がこれほど薄いJ1チームは他にはないだろう。何しろFWを登録できないのだから。まさかユースチームから上げるわけにはいかないし、今でさえ、ユースに近いメンバー構成でもあるわけだし・・・・・・
こんなにいるはずなのに、全くメンバーが足りない状態が続いている。あまりに入れ替えたためだろうか、連携も不足している。
オフの間に個人個人がどう変化するかと言うことだろう。漫然と休んでいるようでは、何も変わらない。今こそ、自分を引き締める大切な時期なのだ。
posted by yass |17:33 |
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2008年06月10日
10,296's eyes
予想以上に観客が少なかった。まだ30,000人近く入るのだ。カップ戦だからではないだろう。見るべき価値の問題なのかも知れない。
柏サポーターがいなければ、確実に10,000人を割っていた。それほど多くの柏サポーターに支えられての試合だったのだ。
結果は言うまでもない。勝った柏も決勝トーナメントには出ることがかなわなかった。でもこの試合で得たものは計り知れないだろう。
これだけ入ったと考えるか、これしか入らなかったと考えるか、これしか入れることができなかったと考えるかで今後の展開は違う。
債務超過の状態では、成績で残留しても降格させられかねないのだ。
posted by yass |07:36 |
ドーム |
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