2008年05月11日

7,358's eyes

雨の予報の大宮戦。北海道の天気とは裏腹に寒い中での試合となった。
厚別と同じように屋根のないスタジアムだ。2002で整備されたスタジアムは、大きく、屋根付きが標準だった。大宮のホームはコンパクトだ。それでも専用スタジアムだから、選手が非常に近い。選手同士のぶつかる音まで聞こえてくるのだろう。
そんな中、札幌は勝利した。若者の活躍は相手のミスを呼び、クライトンを起点とした動きは、ダヴィのゴールを演出した。監督は自分の教え子たちに声をかけそうになったという。好調の大宮を打ち破った事実。このことが自信に繋がると良いのだけれどもね。

posted by yass |10:24 | away | コメント(0) | トラックバック(0)

2008年05月11日

選手の不信は終わらない

大宮vs札幌はカードが少ない試合だった。審判が流す場面が多く、選手にとっては、?のつくプレーが多かったのかもしれない。
それよりも、川崎vs浦和だ。
PKの時のファールは、ラインの外ではないのか?VTRで見る限りそれ以外は考えられない。主審はそのことを認めなかったらしい。その後の川崎の得点はオフサイドの判定だ。でも、浦和の選手はゴール前にいた・・・・・・
やはり、判定が一貫していないのだ。緑の監督も判定にイライラしていたようだ。
このままでは乱闘騒ぎが起きても不思議ではないのだ。

posted by yass |08:55 | 雑感 | コメント(0) | トラックバック(0)