2008年05月03日

打たなきゃ

4本のシュートはあまりに少なすぎる。京都は20本だよ。意味のないシュートも多いけれども・・・・・・
あれだけ13番が外してくれたのに・・・・・・
1−0は最少失点差だ。それでも負けは負けなんだよ。
2-4の浦和戦の方が見ていて気持ちがよいもの。
もっと打たなきゃ、ゴール前に運ばなきゃ。

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2008年05月03日

リスペクト

基本的に27.0cmの靴を買えば、何事もなく使用できる。
はずだった。ところが世の中には手強いこともある。

ログ・セルウッド

しっかりとした作りで、革も柔らかく、インソールも工夫されている。
しかし、履き口が変な角度で足首に当たる。多分自分の足首との接点が悪いのだ。一度履いたら、ソックスが血だらけになった。まるでシーズン始めのスケート靴を履いたときのようだ。だましだまし履きながら、ようやく足首から流血しなくなってきた。
半額だから買ったのだ。これからガンガン履くことになるだろうと思う。


posted by yass |10:28 | 雑感 | コメント(0) | トラックバック(0)

2008年05月03日

何も足さない。何も引かない

「お互いがリスペクトし合い、コミュニケーションを取ることが良い試合づくりに欠かせない。審判員にも言葉遣いに注意するよう喚起する」

この言葉で、審判の暴言問題は封殺された。お互いが相手を認めなかっただけだ。処分もなし。残ったのは不信感だけ。

そういえば、湘南にマッチ・コミッショナーが現れないということもあった。26日の話が2日のアナウンスされた。Jリーグは物事を隠そうとする団体らしい。公式な処分をしっかりとアナウンスして欲しい。事情が存在することはあり得ない。これのために試合を取り仕切る責任者なのだろう?罰金を科すことは必要ではないだろうか。

posted by yass |09:28 | 雑感 | コメント(0) | トラックバック(0)

2008年05月03日

京都、大原、三千院

京都には高校時代の修学旅行と大学時代の研修旅行で行っただけだ。今とは全然違う。もう20年以上も前の話だ。
当時日本には、プロスポーツは少なかった。野球、ボクシング、プロレス、競馬、競輪、競艇、オートバイク(っていうんだっけ)、ゴルフ・・・・・・
サッカーはマイナーなスポーツで、天皇杯と高校選手権が中継されるくらいだった。
自分にとっての京都は、高校時代の修学旅行だ。
大原、三千院は京の町から遙かに遠いけれども、静かで良かった。自分にとってとっておきの京都は、あの静けさだ。
札幌は暑さに弱くないチームだと言われている。5月の札幌の気温からすると当然かも知れない。暑いのだ。東京よりも暑く、真夏日の中での練習をしてきているのだ。
京都には負けられない。負けられない闘いがある。
それが京都だ。

20080503-00.JPG

あの日の審判が、かの有名人だったのだ。


posted by yass |08:11 | 雑感 | コメント(0) | トラックバック(0)