2008年03月31日
中央フリーウェイ
クライトンが起点になると、中央からの攻撃に厚みが増すことになる。サイドから上がる選手は、ボールが来ることを信じて動けば良い状態なのだろう。ロングボールの多様ではなく、ビールを出したり、自分で突破する15番がいるのだから、相手にとってはやっかいなのだ。 FKにおいても、正確にボールが供給されるから、相手との勝負に集中できる。西嶋選手は曽田選手との争いも加わるから、本当に必死だけれども、札幌山脈は機能し始めている。 中央フリーウェイ。ショットガンのようにボールが出始めた。これは、相手にとっては脅威で、札幌にとっては驚異なのだ。![]()
posted by yass |10:49 | 雑感 | コメント(1) | トラックバック(0)
