2008年03月16日
季節もの
今年もポスターを掲出させていただいた。 この中にはまだ試合に出ていない選手が2人もいる。 そこが今の辛いところなのだろう。![]()
そしてもう一つのお約束がある。 ついに10周年だ。 等身大で10年間。 3年ぶりのツアーも始まるのだ。![]()
今年の8月は熱くなる。
posted by yass |22:00 | 雑感 | コメント(0) | トラックバック(0)
今年もポスターを掲出させていただいた。 この中にはまだ試合に出ていない選手が2人もいる。 そこが今の辛いところなのだろう。![]()
そしてもう一つのお約束がある。 ついに10周年だ。 等身大で10年間。 3年ぶりのツアーも始まるのだ。![]()
今年の8月は熱くなる。
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先発メンバーに中山選手はいなかった。後半になってダヴィと交替したのだ。 しかしながら、最初から最後までピッチ内を走り回り、相手の攻撃の芽をツブしていた選手がいた。 試合後、選手たちは挨拶をするためにやってきてくれる。腰痛の曽田選手はいるはずがない。しかしGK佐藤選手の横には、非常に丁寧にお辞儀をしてくれた選手がいた。その姿は曽田選手そのものだった。 この二人が同一人物なのだ。![]()
キックオフの丁寧な受け答えでも好感を持っていたけれども、昨日の姿を見てとても好きになった。
「がむしゃら」以上の姿に感動した。
posted by yass |10:56 | 雑感 | コメント(2) | トラックバック(0)
39,319人。ドームのこけら落としの時のマリノス戦。これを除けば、ホーム開幕戦で一番の入場者数だった。雨でなければ、まだ入場していたのかもしれない。それは後付にしか過ぎないけれども。 「あの方が見えられています」というDJの言葉。この方が来ると良い思い出がない。結果はその通りでした。 札幌交響楽団のファンファーレは、いつになく荘厳な雰囲気を醸し出しました。![]()
にくい演出でした。ビブラートのかかった声で国歌を歌われるよりもよほどまともでした。 まるでドイツのように波状攻撃をかけてくるマリノス。パスがどこにでも繋がります。どこからでも撃ってきます。何度も続けてシュートを打たれ、耐えに耐えたけれども、耐えきれなくなりました。![]()
ダヴィからボールを奪うときなどは、5人で囲んでいたこともある。札幌は奪ってからのカウンターでチャンスを作ってきたけれども、ゴール前の精度では比べものにならなかった。![]()
それでも、藤田選手のコールが明るくなった。元気が出るコールだ。デビ純は滑舌が悪い人には厳しいかもしれない。
posted by yass |05:27 | 雑感 | コメント(0) | トラックバック(0)