2007年11月27日
big mouse
彼はミドリムシの監督と重なるところがあった。 SLADEのコピーでのし上がったバンドは、一世を風靡した。 重たいリフにリズムは嫌いではなかった。むしろ大好きな時期もあった。 大口をたたける自信があったのだろう。 過去の栄光に生きていた感もある。そんなところも監督と重なるのだ。
posted by yass |23:58 | 雑感 | コメント(0) | トラックバック(0)
彼はミドリムシの監督と重なるところがあった。 SLADEのコピーでのし上がったバンドは、一世を風靡した。 重たいリフにリズムは嫌いではなかった。むしろ大好きな時期もあった。 大口をたたける自信があったのだろう。 過去の栄光に生きていた感もある。そんなところも監督と重なるのだ。
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amazonではこういうことが起こる。 DVD付きの方が、割引の関係で安くなる。CDは3,059円なのだ。 京都が札幌よりも得失点差の関係で上位になる可能性がある。これも同じような現象なのだろう。 世の中とはそういうことが往々に起こるのだ。 でも、12/1は絶対に勝ちきることが求められている。
posted by yass |19:13 | 雑感 | コメント(0) | トラックバック(0)
夏場、色々な場面でのフラッグたちが選手に気合いを送っていた。じりじりとした太陽の光を浴びて、フラッグははためき、サポーターはずっしりと疲れる。 勝利の疲れは、心地良いものでしかない。
posted by yass |18:31 | 雑感 | コメント(0) | トラックバック(0)
札幌のゴール裏は、いつもながら活気に溢れている。特に今年のホームは負けることが少なかったので、気持ちの良い日々を送ってきた。5/19の水戸戦に至っては、3−0のスコア以上に気持ちよかったと思う。 来年は赤黒の横縞を相手にしたいのだ(アウェイだから白だろうけれど)。 ズーと厚別と函館だけだったJ初代チャンピオンとドームで戦ってみたいと思う。![]()
posted by yass |17:05 | 雑感 | コメント(0) | トラックバック(0)
12/1。 札幌のJ1への挑戦は、全てここから始まる。 勝てば文句なしにJ1への道が始まる(引き分けでも)。 万が一負けたにしても、入替戦への道が開ける。 札幌は入替戦を経験していない。優勝でしか昇格していないし、降格してからは3位以内に入ることがかなわなかった。 今年が真の意味でのJ1再チャレンジなのだ。 全てはここから始まるのだ。 12/1はJ2の終わりではない。J1への始まりと思いたい。
posted by yass |15:59 | 雑感 | コメント(0) | トラックバック(0)