2007年11月01日
今となっては
指揮官が途中でいなくなると言うのは、奢りではなかったか?やはり上に立つ者はけじめを持たなければならなかったのだろうか? 敗者については、誰に責任をかぶせるかと言うことになる。 いなくなる人にかぶせるのが当然なのは、日本人のするところだろう。 10/24は快くドームを貸していただいて、本当にありがとうございました。 11月は札幌が歓喜を生み出します。
posted by yass |20:55 | 雑感 | コメント(0) | トラックバック(0)
指揮官が途中でいなくなると言うのは、奢りではなかったか?やはり上に立つ者はけじめを持たなければならなかったのだろうか? 敗者については、誰に責任をかぶせるかと言うことになる。 いなくなる人にかぶせるのが当然なのは、日本人のするところだろう。 10/24は快くドームを貸していただいて、本当にありがとうございました。 11月は札幌が歓喜を生み出します。
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来年昇格していたならば、休みを挟んだ後半戦からの復帰ということになるのだろう。 「右膝前十字靱帯断裂プラス半月板損傷」 大塚選手の怪我の診断だ。 自分も両方やったから良く分かる怪我だ。 10年前に比べても、治療法は格段に進歩している。 再建した靱帯は、ある時期もの凄く弱くなる。自分の時はもの凄い装具をさせられた。相川選手も同じような装具をしていたから、これについては余り変わっていないのかもしれない。スポーツ用の装具もあるけれども、サッカーでは認められない。![]()
側副靱帯に比べ十字靱帯は時間はかかるけれども、きちんと治りやすい。リハビリは大変だけれども、筋肉が関節を押さえ込む形になる。 じっくりと治せる環境が整っているのが札幌だ(スキーの怪我による症例が多い)。焦らず来季を見据えて欲しい。
posted by yass |18:16 | 雑感 | コメント(0) | トラックバック(0)
祝日と土曜日が重なると、正直ほっとする。休みが増えないことはむしろ幸いだ。 休日といっても働きに来るのはいるし、結局は出勤することの方が多いからだ。 とりあえず、他人に迷惑をかけそうな大きな仕事は(一応)終わったから、地味な仕事に取りかかろうと思う。 それすら出来ない状態で過ごしていたことは誰にも言えない。
posted by yass |07:36 | 雑感 | コメント(0) | トラックバック(0)