2007年10月09日
北の大地
こういう連携は大事にするべきだ。 24日の厚別がドーム開催になったのも、日本ハム球団の配慮によるものだ。J1昇格ならば、来季の開幕戦もドーム使用の機運が高まっている。あとは選手の頑張りだ。 北の大地はサッカーをするには過酷かもしれない。でもそれは野球においても同じことが言えるだろう。プロは結果が全てだ。結果を出すことで全てが動き出すのだ。
posted by yass |10:16 | 雑感 | コメント(0) | トラックバック(0)
こういう連携は大事にするべきだ。 24日の厚別がドーム開催になったのも、日本ハム球団の配慮によるものだ。J1昇格ならば、来季の開幕戦もドーム使用の機運が高まっている。あとは選手の頑張りだ。 北の大地はサッカーをするには過酷かもしれない。でもそれは野球においても同じことが言えるだろう。プロは結果が全てだ。結果を出すことで全てが動き出すのだ。
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7日は午前中ドームで練習試合が行われていた。トップは先制され、どうにか引き分けたそうだ。見に行った人の話によると、入り方がまったりしていたとのこと。 厚別は強い風の中にあった。悪鬼の日差しの中、始めは半袖が心地良かったけれども、次第に寒さが襲ってきた。試合内容もその通りだったと思う。 テレビでくだんのPKシーンを観た。メイン側からの映像でも、蹴った瞬間にボールはあらぬ方向に飛んでいた。まるで追い風がボールを乗せたかのようにさえ見えた。 DFは一度のミスが致命傷になる。FWは特典さえ取ればミスが帳消しになる。役割の違いといってしまえばそれまでだけれども、余りに違うのだ。![]()
ゴール裏はいつも熱く、懸命に選手を支えようとする。選手は結果しかない。ゴール裏はその経過を見守るだけなのだ。![]()
posted by yass |07:42 | 雑感 | コメント(0) | トラックバック(0)