2007年05月13日
6,272's eyes
大阪にとっては悪夢の90分だったろう。枠をとらえたシュートは札幌を上回り、攻撃もしっかりしていた。 札幌は少ないチャンスをきちんと生かすことが出来たのだ。25番と29番は思うがママに動き回り、FWは前線からつぶしていた。最少得点での勝利。強さよりも逞しさが表れた試合だった。
posted by yass |18:04 | away | コメント(0) | トラックバック(0)
大阪にとっては悪夢の90分だったろう。枠をとらえたシュートは札幌を上回り、攻撃もしっかりしていた。 札幌は少ないチャンスをきちんと生かすことが出来たのだ。25番と29番は思うがママに動き回り、FWは前線からつぶしていた。最少得点での勝利。強さよりも逞しさが表れた試合だった。
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6番から13番へ。高くつながれたボールはゴールの中へ。看板を越える中山選手。必殺仕事人の面目躍如だ。 それにしても桜は得点出来ないままに、時は少しずつ過ぎていく。
posted by yass |17:26 | away | コメント(0) | トラックバック(0)
あれだけフリーで打てないなら10番はいらない。FWは打ってなんぼの勝負だろう。それにしてもポストが味方で良かった。山形は引き分けるし、仙台は勝っているし、札幌は攻められっぱなしだし・・・・・・ もっと全力を出し切り、足がつるまで動き回れ!
posted by yass |17:09 | away | コメント(0) | トラックバック(0)
決定的に攻めきれないままに後半を迎えた。カウェは大塚選手に交替。もう攻めるしかないね。 それにしても大阪人はコメントがきつい。シンクロ率0%とは思えないまとまりを持ったクラブだ。 私たちの10番はボールを持ちすぎて、打たないしね。
posted by yass |17:03 | away | コメント(0) | トラックバック(0)
昨日の鹿島:磐田戦を観ていて、 「やはり磐田は鹿島には勝てないな」と感じた。 しばらく勝っていない事実以上にそう思わせるものがある。試合は磐田の方が攻めている。後半は鹿島に退場者がいたのだから数的にも有利だった。それでも勝てないのだ。 鹿島のそつのなさは、ようやくホームでの勝利を呼び込んだ。主力を怪我で欠いていても負けない何かがあるのだ。執念かもしれない。 札幌は磐田に勝ったことがない。Jリーグ唯一未勝利のクラブだ。かつての覇者は、今また浮上の時を待ちかまえているのかもしれない。札幌にとって今年は浮上の時であることは間違いない。 上に強く、下に弱いということを克服できたなら、トップリーグでもそこそこ活躍できると思うのだけれども・・・・・・ そのためにも今夕のサクラ大戦は重要な位置を占めるだろう。
posted by yass |09:07 | 雑感 | コメント(0) | トラックバック(0)
先週は大陸からの攻撃にやられた感がある。 突風が吹き荒れ、黄砂に見舞われた。 昨年は太陽が赤くなることが何度もあった。花粉症以上に辛い場面もある。アレルギーが無くても、その中にサラされているのだ。 今日の試合、残照の中での闘いになるのか?砂が舞うことのないように祈りたい。 中盤の出来よりも、DFの汗のかきかたで勝負が決まりそうだ。
posted by yass |06:48 | 雑感 | コメント(0) | トラックバック(0)