2007年05月08日
スピード?
海外から来た選手(特にブラジル)たちは、日本のサッカーは速いと表現することが多い。これは個人がボールを持つ時間が短いと言うことではないようだけれども、実際はどうなのだろう?
プレミアを見ていると、非常にスピード感があるというか、ボールは素早く動いている。イタリーもスペインもだ。それ以上にボールがラインを割ることが少ない。本当にゲーム・オンの時間が長い。
さて、九州で恥ずかしい事件が起こった。審判団が判定できなかったのだ。それでも主審の裁定は変わらない。最低の判断をしても主審なのだ。
昨年、香港に研修に行かされたSRがいた。今年も主審をしているけれども、相変わらずファンタジーな笛で、見ているモノを不安にさせる。
訳の分からないところで止めてみたり、FKなどでは、おかしな場面が多い。プレーよりも先に判断する側が一流ではないのだから、試合がつまらなくなる。ワールドカップのように、レシーバーで通信した方がよっぽど確実な、スピード感に溢れる試合になるような気がする。
posted by yass |17:39 |
雑感 |
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2007年05月08日
拝啓HFC様
top pageの選手が新しくなった。
それはよいのだけれども、西嶋さんは顔が切られている。これはあんまりではないですか。今年の活躍からすると、もっときちんとした写真を使ってくださいませ。お願いいたします。
posted by yass |16:49 |
コンサドーレ |
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2007年05月08日
feeling
感覚で物事を判断できる寛容性は素晴らしい。
編成委員会は最近2試合の内容で最終的な判断を下し、小湊常務取締役は「現場の判断と私の皮膚感覚で決めた。満場一致」と説明。萩原社長も「大株主の意向など総合判断もある。それにラモスのカリスマ性かな」と語った。
札幌にいたカリスマたちは、最後まで仕事を全うしないままで去っていった。一人なんかはワールドカップの解説の次の日にいなくなった。練習場にも姿を見せることはなかった。もしかしたら途中で監督になるのかもしれない彼の姿は、ピッチ上に確かに存在しているのだ。
サクラの監督は解任されてしまった。成績に対する責任を取った形だ。降格し、主力が抜けた後は大変だったろうに・・・・・・
杜の都でも苦労し、古都でも苦しんだ。やはり向き不向きがあるのかもしれない。
posted by yass |11:08 |
雑感 |
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2007年05月08日
風の厚別
始めユニフォームだった自分は、途中でトラックジャケットとまとい、最後はもう1枚来た。それほどに風が強く、寒かった。
ドーレくんはともかく、ドールズは寒かったのではないか?
あまりの風で試合中にビッグフラッグがピッチに落ちたほどだ。
風を味方につけたのか、勝利できたのだ。
次は監督が替わるセレッソ。ここは負けるわけにはいかない。
posted by yass |05:47 |
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