2007年04月23日
ユニフォーム
アウェイゲームにおけるユニフォームの基準はあるのだろうか?
昨年の東京は白で闘った。
今年は緑色だ。彼らのナンバーは金色だ。本当にムシのようだ。
審判は今年のニューカラー・青だ。本当に沈んで見える色だ。KAPPA対決は札幌に凱歌が上がった。フッキの腹筋にたるみが感じられたのは自分だけではないと思った。あの体であれだけ動けるのだ。体を絞ったら、手が付けられなくなると感じた。
posted by yass |11:21 |
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2007年04月23日
決してそうではない
お言葉。
今日の試合については内容は悪くなかった。自分達のミスで入れられただけ。事故はある。この間、(欧州CLで)マンチェスターユナイテッドは7−1でローマに勝っている。普通にはありえない。先日の京都戦の前までは今日のようなサッカーをやれていた。あれだけ頑張って3点返して、相手がもう少しレベルの低いチームだったら勝てていたかもしれない。アウェーだったし、相手が首位を目指している札幌だったこともあって、なかなか難しかった
アラゴルン風に言わせてもらうと
「長い試合勝つことも負けることもある。だが、君たちは決してローマでもマンチェスターでもない」
「札幌のために」だろう。
奢りだよ。敗戦の弁は空しく響くばかりだ。
自分達だって首位を目指して闘っているのだろうしね。
posted by yass |09:06 |
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2007年04月23日
山形がターゲット
札幌は山形と得点・失点とも同じになった。勝利数で札幌が首位にいる。9節までの守備の堅さのおかげだ。
東京戦は結果としてカードの嵐になった。主審が主審なだけに仕方ないけれども、また研修させるしかないのではないか?あれだけ試合を止め、カードを出す権利はないだろう。
どの選手よりも監督が愛されているクラブの珍しい。
試合終了後の抗議でもカードが出ることを理解しながらも、主将は主審に確認しているのだ。プレイヤーとして納得できないまま闘い、勝利したのだ。そんな主将を頼もしく思う。そんなクラブだから、首位を奪取出来たのだ。
posted by yass |05:44 |
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