2008年07月27日
京都は無理だけれども
8/17の京都戦は参戦できないけれども、8/20の代表戦は参戦できる。こういうことがあるのだ。 近くにファミリーマートはない。でもドーム会員予約があった。 10時ちょうどに画面をつなぐ。少し間を置いたけれども繋がった。最低の席でも札幌戦のSSと同額だ。 カテゴリー3=SB席から見るドームはどのように見えるのか? 今から結構わくわくしている。
posted by yass |10:02 | ドーム | コメント(0) | トラックバック(0)
8/17の京都戦は参戦できないけれども、8/20の代表戦は参戦できる。こういうことがあるのだ。 近くにファミリーマートはない。でもドーム会員予約があった。 10時ちょうどに画面をつなぐ。少し間を置いたけれども繋がった。最低の席でも札幌戦のSSと同額だ。 カテゴリー3=SB席から見るドームはどのように見えるのか? 今から結構わくわくしている。
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本当に人のいない中での戦いだったのだ。凌いで凌いで何とか持ちこたえていたのだ。時にはポストにまですくわれていたのだ。頭突きをするまでは・・・・・・ 遙か向こうでいざこざが起きているのが見えた。そして主審はレッドカードを出した。報復行為は2試合以上の停止処分だ。浦和、東京と出ることが出来なくなった。 新潟の選手は満員のサポーターに慣れているから、ドームに来てもプレッシャーはないのだろう。それ以上にサポーターが熱かった。前にいる裸族ももの凄い応援を繰り返していた。彼らの思いが伝わったのだろう。 応援で札幌は負けていた。選手が負けていたとは思えない。ただ、相手の気迫が上回り。結果として勝ち点までも上回ってしまった。
外は桜が満開だった。ドームの中は、花が咲かなかった。
posted by yass |09:04 | ドーム | コメント(1) | トラックバック(0)
私の後ろのサポーターは、何度もこう叫んでいた。 何かが彼の心を突き動かしているのだ。どうしようもない力で動かしたのだろう。 岡田さん、あんたは何なのだ。もう試合が見えていないのか?矢野選手のハンドも見逃しているのか?スピードについて行けないなら、引退すべきではないのか?今日の試合を見ていて、真剣にそう考えてしまった。 松尾選手のシュートは素晴らしい。高木選手を責めることは出来ない。センタリングが入ったのだ。 札幌の最後の時間、どれか一つでも入っていたら、流れは完全に札幌だったのにね・・・・・・
posted by yass |17:52 | ドーム | コメント(0) | トラックバック(0)
磐田との対決。いろいろとあった相手、エルボーを食らったGKがいたり、雨の中、シュートが幻になったり・・・・・・ずっと勝つことが出来ない相手。引き分けることさえ難しかった相手。 だから最初から盛り上がっていた。![]()
押され気味だった試合も、デビ純が入ってからはボールを支配する時間が増え(危ない場面も多々あったけれども)、前半終了間際に2得点。川口GKは怒っていた(遙か向こうで湯気が上がっていた)。 後半は名波選手からのパスで蘇り始めた磐田だったけれども、若いDFは、体力では負けない。 勝てない相手という意識もないのだろう。のびのびとやっていた。![]()
冷たい雨のも負けずにこの場所にいて良かった。![]()
posted by yass |08:08 | ドーム | コメント(0) | トラックバック(0)
磐田の選手は倒れるとなかなか立ち上がらない。時間を消化してくれて、札幌にとってのアドバンテージになっていた。![]()
どんな顔をしていたのだろうか?ゴール裏とは、選手の表情が見えにくい場所でもあるのだ。
posted by yass |23:16 | ドーム | コメント(1) | トラックバック(0)
主審は自信をもって赤紙を出した。平川さんは「厳しいですね」とコメント。でも足から行ったしなぁ。 と言うことで、28番はアウト。交代枠は使い切ったまま。1番のユニフォームを、なで肩のDFが着る。裾を下げたりはしない。ラフな人間だ。ちらっと6番を見たようにも見えた。 「今の俺には、手も使えるんだぜ」とつぶやいたのを聞き逃しはしない。 こうやってみると、GKはみんなたくましい。体の厚みが違う。 無難に5分間をやりこなす。「あとはMFだけだな」とつぶやきながら、サポーター席に向かっているのを。6番はしっかりと聞いていた。
posted by yass |22:33 | ドーム | コメント(0) | トラックバック(0)
年度初めの平日の夜。いつもならいるはずのドームも、次の日の仕事を考えるといけなかったサポーターが多いはず。特に1日の嵐はまだ余波を抱えていたし・・・・・・ それからすると14,377人は良く入ったと言える。 結果は0−2で負けてしまったけれども、善戦と言える試合だった、テセを止めることはできなかったけれども、ジュニに仕事をさせなかった。ケンゴウは魔球を打たずに終わった。 西谷選手が、使えそうだと言うことも分かった(まだ不安だらけだけれども)。 とにかく勝つことはできなかった。でも互角に近くは戦えた。
posted by yass |22:27 | ドーム | コメント(0) | トラックバック(0)
裏側から見ると、本当に手作りの凄さが伝わってくる。![]()
赤黒チェックも非常にきれいにできた。HFCとサポ^ターのコラボレーションだ。ボードを使うとまだまだ色々な可能性が引き出せる。![]()
結果は逆転負けだったけれども、22番を押さえることはできていたように思える。気持ちで勝てない部分が大きかったのだろう。相手は最後まで全力を出し切ってくる。 札幌も気持ちで負けているわけにはいかない。点数は続けざまに取られることが、一番のダメージになるのだ。
posted by yass |07:21 | ドーム | コメント(0) | トラックバック(0)
また勝てなかった。 いろいろとJ1仕様にしたけれども、2分間で大島選手にやられてしまった。![]()
それにしても、前半はあれだけ撃たれ続けてもDFが最後に持ちこたえた。2番と21番はミスとファインプレーの連続だった。4人中3名が移籍組の中では、連携は難しいだろう。それにしてもあの空振りは・・・・・・ 札幌のチャンスは少なかった。前半最大のチャンスはPK。 どうして力むのだろうか・・・・・・![]()
それにしてもマリノス・サポは凄い。声は大きいし、どこまでも応援の手をゆるめないし・・・・・・あっぱれです。![]()
それでも、札幌の力もそこそこあることが分かった。あとはすべてにおいて正確さが要求されるのだろう。すぐに相手にパスを出していては、勝てるはずがない。
posted by yass |22:27 | ドーム | コメント(0) | トラックバック(0)