2008年08月26日
ガンバりたい
明日は8月最後の闘い。 最後にして最強の相手かもしれない。 でも個々で勝たなければ、8月は勝ちなしだ。![]()
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6年前、こういうこともあったのだ。 雨に濡れた厚別。 でも、僕たちの厚別なのだ。 明日は雨に当たらなさそうな厚別。 ガンバらなければならない試合だ。
posted by yass |17:38 | 厚別 | コメント(0) | トラックバック(0)
明日は8月最後の闘い。 最後にして最強の相手かもしれない。 でも個々で勝たなければ、8月は勝ちなしだ。![]()
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6年前、こういうこともあったのだ。 雨に濡れた厚別。 でも、僕たちの厚別なのだ。 明日は雨に当たらなさそうな厚別。 ガンバらなければならない試合だ。
posted by yass |17:38 | 厚別 | コメント(0) | トラックバック(0)
聖地が消滅した。風が強い厚別。 前半はそれぞれのホームへの攻撃になった。
神も戻ってきていた。
オフサイドで得点が取り消され、直後に失点。 掲示板は消えたままだった。
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せっかくPKを止めたのにDFは誰も動いていない。みんな止めると思っていないのか?防ぐことができたのに、さぼっていたのだ。
負けなくても良い試合を落としたのだ。 次は京都。 もう上がるしかないんだ。 他のことを考える余裕はない。
posted by yass |13:46 | 厚別 | トラックバック(0)
2008/08/09。 札幌は最低のサポーターを抱えるクラブになった。 負けた腹いせに、ピッチに飛び降りる者がいた。そればかりか、ピッチ上を走って、大宮サポの席に詰め寄ろうとした者もいた。騒ぎを鎮めるために出てきたドールズを見て、ピッチに降りた者もいた。 当事者への処分は永久追放だ。でもクラブとしても処分を受けるしかない。罰金もしくは無観客試合の実施になるのだろうか? 自分勝手な行動が、大きな代償を生むことが分からないなら、チームを応援する資格などあるはずがないのだ。 悔しいけれども、札幌は最低のサポーターなのだ。
posted by yass |23:21 | 厚別 | トラックバック(0)
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厚別の空は高い。そして暑い。そこで戦える喜び。 負けない自信。 次こそは勝てるという期待。
2度も追いついた事実。次こそは勝ち点3を取るのだ。
posted by yass |20:03 | 厚別 | コメント(0) | トラックバック(0)
今日の札幌は真夏の暑さが予想される。いよいよの開幕第2章。相手は清水。胸を借りる以外にない。ここからこれまで以上の戦いが続くのだ。
posted by yass |06:30 | 厚別 | コメント(0) | トラックバック(0)
浴衣を着てくると団扇がもらえた。どうせなら、ドーレくんにも持たせて欲しかった。![]()
自分の中で一番だったのは、ジェッター3がSGを抱えたことだったかもしれない。渋すぎる。今の時代SGは本当に渋すぎる。![]()
このサンバイザーには驚いたねぇ。もう少ししっかりしたモノかと思っていただけに、 「ガッカリダヨ!」(やっくん)![]()
青空も見えていたけれども、基本的に寒かったよ。風は強いし、動きは悪いし・・・・・・ 負けないことと勝つこととは違う。夜の福岡には17,000人以上入っていた。やはりそのくらいの後押しは大きいよ。そろそろ観客が増えないと、相手にやられそうな気がする。![]()
posted by yass |22:39 | 厚別 | コメント(0) | トラックバック(0)
今日、会場に何本用意されていたのかは分からないけれども、もの凄い争奪戦になっていた。お客を裁くことが出来ないのだ。売り手の数が足りない。みんなタオルやファイルが欲しいのだ。これらに限定したショップにすべきだった。そうすることで秩序は保たれたのではないか?ワゴンの前は無法地帯になりかけた。でもみんな良く辛抱して買っていた。![]()
とにかく寒い試合だった。気候的にも内容的にも。最後の最後で大きな動きがあり、札幌は勝ちを逃した。結果としては負けることがなかった試合になった。無駄に時間を使おうとしたことが、仇となることを肝に銘じた選手が何人かいただろう。黄色い高木君は地団駄を踏んでも踏みきれないほどに悔しがっていた。 札幌はロスタイムに強くなっていた。![]()
それにしても、審判がコントロールできない試合は、見ていても落ち着くはずもなく、試合後も小競り合いが起きそうになっていた。会場を出るまではカードが出せることを、主審は知らないのだろう。情けない話だった。![]()
posted by yass |23:07 | 厚別 | コメント(0) | トラックバック(0)
残り5分で4点が入る荒れた試合。荒れるに決まっていた。主審には判定の基準が見あたらなかった。主審への抗議や遅延行為が明らかにあるのに、出たカードは1枚である。最後の出血した選手がピッチからでない行為などは、カードを出すべき場面だろう。フッキの抗議に関してもカードを出せなかった主審は、その後カードを出す基準を見失っていた。非常に情けない話だ。 緑の4番のおかげで負けずに済んだ試合だ。彼がピッチにとどまっていたから、時計は動かず、札幌はCKを、そして石井選手は頭で決めた。4点中3点がヘッド。フッキの2点目は、奇跡のようなゴールだった。あれを取れるGKはまずはいないだろう。 勝ちを逃した東京と負けなかった札幌。京都は一人良い思いをしている。
posted by yass |21:07 | 厚別 | コメント(0) | トラックバック(0)
この寒さは7月だろうか。長袖を何枚も重ね着しても寒かった。隣の人は半袖だったけれども・・・・・・![]()
サポーター総立ちでの歌声。正直言って涙が出そうになった。そのくらい嬉しかった。勝利したことよりも正直言って嬉しかったくらいだ。 1点目は混乱での得点だった。追いつかれたのは、「ああ、取られるな」と正直思った。 PKは、ある意味ラッキーだった。主審はカードを出したがっていたに違いない。 やっと勝てたのだ。久しぶりの勝利だ。 東京のような爆発力はないけれども、消化不良も少ないのかもしれない。 長袖の29番が妙に素敵に見えたのだ。
posted by yass |23:00 | 厚別 | コメント(1) | トラックバック(0)
試合前からいろいろなことがあった。![]()
電光掲示板は動かず、選手紹介は出来ないままだった。![]()
健康のため、裸足で応援している方もいた。久しぶりにあった中学生は大きくなり、敬語を使うようになった。ため口も健在だった。![]()
紫外線は容赦なく降り注ぎ、肌をちりちりにしてくれた。![]()
「調子でなかったなぁ」とでも言いたげな感じだった。 札幌は負けなかった。残り3勝で目標は達成できることになった。もう負けられないのだ。
posted by yass |22:40 | 厚別 | コメント(0) | トラックバック(0)