2008年11月16日

元旦勝負

天皇杯が元旦決勝である限り、11月以降は過密日程だ。
今でのそうなのだ。
これからはもっときついのか?
お気に入りの浦和にはもうJ1チャンプしかなくなった。
会長は地団駄踏んでいるのだろうか?

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2008年10月30日

天皇杯

J1所属の札幌はJ1の特権で11月まで出番がなかった。
Jリーグチームとの闘いから始まるのだ。
相手は横浜マリノス。
今年のけちの付き始めの相手だ。
あそこで勝っていたら・・・・・・
未だに悔やまれる試合だ。
昨年は訳の分からないキックで敗退した札幌。

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J2降格の今年は、やる気を見せてくれるのか?
J1と闘える貴重な機会だ。
やれることは最後までやり抜いてくれ。


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2008年07月23日

シード?

何故、札幌は4回戦からでマリノスなの?

京都や東京Vも一度下位チームと当たる組み合わせなのに、何故札幌は最初からJ1同士の闘いなの?

天皇杯サッカーは組み合わせの妙が面白くもあるけれども、今回の組み合わせは非常に不満だ。J1なのにホームゲームがないかもしれない(ネガティブな発言だ)。せっかく今年こそドームで天皇杯をもくろんだのになぁ。

posted by yass |19:13 | 天皇杯 | コメント(1) | トラックバック(0)

2007年10月08日

違う

厚別はいつもとは違っていた。

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ピッチの周りに広告はなく、横断幕も下げられている。やはりいつもの厚別ではないのだ。

選手もターンオーバーしているので、久しぶりという選手も多かった。先制したけれども、前半で追いつかれ、延長にまでもつれ、PKでの決着になった。

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蹴った瞬間に絶対に入らないだろうと思った。この場面でこのキックはあり得ない。いつの蹴っているならまだしもGKには必要のないキックだ。コントロールできるものではないと感じた。
ここで勝利の女神にそっぽを向かれたのだろう。
ライオンはウサギに対しても全力で挑むという話がある。やはりきちんとけり込むべきだったと感じた。
(これはこれで佐藤選手らしいといえばそれまでだし、記録よりも記憶に残る選手だということなのだろう)

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ポストに当てて勝負はついた。PK戦は大きな音が出た方が負けるのだ。

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悔いは残るものだ。残さないためには全力を尽くすことが大切だと思った。


posted by yass |12:10 | 天皇杯 | コメント(0) | トラックバック(0)

2007年10月07日

4,177's eyes

今日分かったこと。

1.120分間闘える選手が結構いると言うこと。
2.岡田選手が走り回っていたと言うこと。
3.岡本選手は使えると言うこと。
4.PK戦はもうどうしようもないと言うこと。技術でも気合いでもない。これ はもう神のみぞ知るなのだろう。

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勝ち負けは結果だからどうしようもない。それよりもまたピッチ上に降りたヤツがいたことだ。入場禁止処分に出来ないHFCなら大問題だろう。絶対に許される行為ではない。今日一番悔しく、腹が立ったことだった。


posted by yass |22:21 | 天皇杯 | コメント(0) | トラックバック(0)

2006年12月30日

にじみ出た

北海道新聞の一面は、ゴール裏にお辞儀をする戦士の写真。終わってしまえばよい思い出だ。悔しさがにじみ出た写真でもあった。勝つことよりも、負けないことの重要性を知らしめさせられた大会だった。1試合多いJ2組は、それだけ負担を強いられながらも勝ち上がったのだ。リーグ戦も多いのだからなおさらだ。天皇杯を軽視し、昇格したクラブもあるけれど、監督の頭にはそういう気持ちはなかっただろう。
ふるさとでの大会だった。HFCは休みに入っている。監督はゆっくりと誕生日を迎えてほしい。就職活動観出来ず、これだけ忙しかったJ2の監督なのだから、しばらくバックれても誰も文句は言わないだろう。
来年の目標も出来た。昇格と頂点への到達だ。2つを達成できる初夢を観ようと思う。

posted by yass |04:00 | 天皇杯 | コメント(0) | トラックバック(0)

2006年12月29日

この人と一緒でよかった

奪ったボールが確実に渡ればシュートチャンスに繋がっている。それを思えば、その辺りの精度をあげられたら、と感じました。力の差はあるが、何度かチャンスを作り、1点をとれ、札幌のサッカーを最後までみせようと選手たちは頑張ってくれました。今日までサッカーをやれたことを選手たちに感謝したいと思います」

監督の言葉にグッと来た。現地組の話だと、ゴール裏で「これからも札幌を応援してください」と挨拶されたとか・・・・・・涙
誕生日プレゼントを贈ることは出来なかったけれども、素晴らしい思い出を共有することは出来た。3年間ありがとうございました。今までで、最高の監督でした。





posted by yass |17:48 | 天皇杯 | コメント(0) | トラックバック(0)

2006年12月29日

オフサイド ガンバがしたら オンサイド

15vs11で札幌はよく闘った。カードこそ1枚しか出ない素晴らしい試合だったけれども、審判の犯したミスは最低だ。本当に恥ずかしい。君たちに笛を吹かせたくない。今日の試合はそういう試合だった。

posted by yass |16:02 | 天皇杯 | コメント(0) | トラックバック(0)

2006年12月29日

for the team

ガンバに負けた試合ではなかった。審判に負けた。あれがオフサイドではないという判定は、今季ワースト1かもしれない。審判の見所は違うのだ。
クラブは一体になっていた。ゴール裏も凄かった。みんなが最高だったのに、ジャッジだけは・・・・・・
これも試合だ。でも、J2を勝たせないという意志が明確に見えた試合だったように思えた。
悔しいなぁ。
柳下監督、お疲れ様でした。最後にチームは一つになりました。

posted by yass |15:44 | 天皇杯 | コメント(0) | トラックバック(0)

2006年12月29日

勝ち誇りたい

コンサドーレプレスが北海道新聞を飾った。リーグ戦が終わっても闘いが続いている。嬉しい誤算だ。
「日本一まであと2勝」
この言葉になるのだ。
言霊に願いを掛けよう。応援団はただいま増殖中。

posted by yass |06:48 | 天皇杯 | コメント(0) | トラックバック(0)

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