2008年11月16日
元旦勝負
天皇杯が元旦決勝である限り、11月以降は過密日程だ。 今でのそうなのだ。 これからはもっときついのか? お気に入りの浦和にはもうJ1チャンプしかなくなった。 会長は地団駄踏んでいるのだろうか?
posted by yass |07:08 | 天皇杯 | コメント(0) | トラックバック(0)
天皇杯が元旦決勝である限り、11月以降は過密日程だ。 今でのそうなのだ。 これからはもっときついのか? お気に入りの浦和にはもうJ1チャンプしかなくなった。 会長は地団駄踏んでいるのだろうか?
posted by yass |07:08 | 天皇杯 | コメント(0) | トラックバック(0)
J1所属の札幌はJ1の特権で11月まで出番がなかった。 Jリーグチームとの闘いから始まるのだ。 相手は横浜マリノス。 今年のけちの付き始めの相手だ。 あそこで勝っていたら・・・・・・ 未だに悔やまれる試合だ。 昨年は訳の分からないキックで敗退した札幌。J2降格の今年は、やる気を見せてくれるのか? J1と闘える貴重な機会だ。 やれることは最後までやり抜いてくれ。
posted by yass |06:13 | 天皇杯 | コメント(0) | トラックバック(0)
何故、札幌は4回戦からでマリノスなの? 京都や東京Vも一度下位チームと当たる組み合わせなのに、何故札幌は最初からJ1同士の闘いなの? 天皇杯サッカーは組み合わせの妙が面白くもあるけれども、今回の組み合わせは非常に不満だ。J1なのにホームゲームがないかもしれない(ネガティブな発言だ)。せっかく今年こそドームで天皇杯をもくろんだのになぁ。
posted by yass |19:13 | 天皇杯 | コメント(1) | トラックバック(0)
厚別はいつもとは違っていた。![]()
ピッチの周りに広告はなく、横断幕も下げられている。やはりいつもの厚別ではないのだ。 選手もターンオーバーしているので、久しぶりという選手も多かった。先制したけれども、前半で追いつかれ、延長にまでもつれ、PKでの決着になった。![]()
蹴った瞬間に絶対に入らないだろうと思った。この場面でこのキックはあり得ない。いつの蹴っているならまだしもGKには必要のないキックだ。コントロールできるものではないと感じた。 ここで勝利の女神にそっぽを向かれたのだろう。 ライオンはウサギに対しても全力で挑むという話がある。やはりきちんとけり込むべきだったと感じた。 (これはこれで佐藤選手らしいといえばそれまでだし、記録よりも記憶に残る選手だということなのだろう)![]()
ポストに当てて勝負はついた。PK戦は大きな音が出た方が負けるのだ。![]()
悔いは残るものだ。残さないためには全力を尽くすことが大切だと思った。
posted by yass |12:10 | 天皇杯 | コメント(0) | トラックバック(0)
今日分かったこと。 1.120分間闘える選手が結構いると言うこと。 2.岡田選手が走り回っていたと言うこと。 3.岡本選手は使えると言うこと。 4.PK戦はもうどうしようもないと言うこと。技術でも気合いでもない。これ はもう神のみぞ知るなのだろう。![]()
勝ち負けは結果だからどうしようもない。それよりもまたピッチ上に降りたヤツがいたことだ。入場禁止処分に出来ないHFCなら大問題だろう。絶対に許される行為ではない。今日一番悔しく、腹が立ったことだった。
posted by yass |22:21 | 天皇杯 | コメント(0) | トラックバック(0)
北海道新聞の一面は、ゴール裏にお辞儀をする戦士の写真。終わってしまえばよい思い出だ。悔しさがにじみ出た写真でもあった。勝つことよりも、負けないことの重要性を知らしめさせられた大会だった。1試合多いJ2組は、それだけ負担を強いられながらも勝ち上がったのだ。リーグ戦も多いのだからなおさらだ。天皇杯を軽視し、昇格したクラブもあるけれど、監督の頭にはそういう気持ちはなかっただろう。 ふるさとでの大会だった。HFCは休みに入っている。監督はゆっくりと誕生日を迎えてほしい。就職活動観出来ず、これだけ忙しかったJ2の監督なのだから、しばらくバックれても誰も文句は言わないだろう。 来年の目標も出来た。昇格と頂点への到達だ。2つを達成できる初夢を観ようと思う。
posted by yass |04:00 | 天皇杯 | コメント(0) | トラックバック(0)
奪ったボールが確実に渡ればシュートチャンスに繋がっている。それを思えば、その辺りの精度をあげられたら、と感じました。力の差はあるが、何度かチャンスを作り、1点をとれ、札幌のサッカーを最後までみせようと選手たちは頑張ってくれました。今日までサッカーをやれたことを選手たちに感謝したいと思います」 監督の言葉にグッと来た。現地組の話だと、ゴール裏で「これからも札幌を応援してください」と挨拶されたとか・・・・・・涙 誕生日プレゼントを贈ることは出来なかったけれども、素晴らしい思い出を共有することは出来た。3年間ありがとうございました。今までで、最高の監督でした。![]()
posted by yass |17:48 | 天皇杯 | コメント(0) | トラックバック(0)
15vs11で札幌はよく闘った。カードこそ1枚しか出ない素晴らしい試合だったけれども、審判の犯したミスは最低だ。本当に恥ずかしい。君たちに笛を吹かせたくない。今日の試合はそういう試合だった。
posted by yass |16:02 | 天皇杯 | コメント(0) | トラックバック(0)
ガンバに負けた試合ではなかった。審判に負けた。あれがオフサイドではないという判定は、今季ワースト1かもしれない。審判の見所は違うのだ。 クラブは一体になっていた。ゴール裏も凄かった。みんなが最高だったのに、ジャッジだけは・・・・・・ これも試合だ。でも、J2を勝たせないという意志が明確に見えた試合だったように思えた。 悔しいなぁ。 柳下監督、お疲れ様でした。最後にチームは一つになりました。
posted by yass |15:44 | 天皇杯 | コメント(0) | トラックバック(0)
コンサドーレプレスが北海道新聞を飾った。リーグ戦が終わっても闘いが続いている。嬉しい誤算だ。 「日本一まであと2勝」 この言葉になるのだ。 言霊に願いを掛けよう。応援団はただいま増殖中。
posted by yass |06:48 | 天皇杯 | コメント(0) | トラックバック(0)