2007年03月27日

guardian,言霊

加護には加護がなかったらしい。思うままに生きてきたのだから悔いはないだろう。悔いという言葉も持ち合わせていないかもしれない。
個人が尊重されるのだから、何をしても良いのだろう。法に触れることを除いては。誰とつきあおうと構わないのだろう。未成年であっても。
言霊は、言葉が力を持つと言うこと。元気に育って欲しいから「元気」と名付けるのだろう。だとすると札幌には言霊が宿っている。汗かき役は、実は札幌のguardianなのだ。

posted by yass |08:25 | 雑感 | コメント(0) | トラックバック(0)

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