2006年07月05日

蒼きオオカミと白いイノシシ

長靴を履いた伊達男と腸詰め男たちは譲らない。延長に入ってゴールにぶつかるボールの音が増えてきた。
ゴールデン・ナンバーが執拗に仕掛け、白黒が一瞬の隙をねらう。それにしても、ゴール前は大きいのだ。

posted by yass |05:59 | W杯 | コメント(0) | トラックバック(0)

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