2006年07月03日

結局は後の祭り

退場処分になった側が何を言っても始まらない。
英吉利のメディアは、良く自国の選手を擁護するけれども、あれだけはっきりと踏みつけているシーンを主審が見ていたら、何も言いようがないと思う。
挑発するのはお互い様だろうし、それに乗った側が結局は悪いのだ。
今大会は冷静な仏蘭西とイタリーが勝ち上がってきた。結局は気持をうちに秘めた戦士たちが勝つような気がする。

posted by yass |16:43 | W杯 | コメント(0) | トラックバック(0)

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