2008年09月07日

逢う間が時

気を抜いたプレーとは、まさに今回のプレーのことだろう。
ミスによる2失点は見ていて見苦しいものだった。
特に2点目はDFとGKが別にことを考えていたとしか思えない。
どちらも相手を見ていない。
それでも3点目があったのだ。
もっと得点できたはずだが、こちらもミスだらけだ。
こんなプレーでは勝ち抜けない。

posted by yass |05:53 | W杯 | コメント(0) | トラックバック(0)

トラックバックURL
このエントリーのトラックバックURL:
http://www.consadole.net/yass/tb_ping/2511
コメントする