2008年07月18日

報知とスポニチ

同じく退団するだろう選手の扱いがこれほど違うのも凄いね。
片方では、残留を希望したにもかかわらず、クラブが放出を決定したと書いてあるし、他方は代理人が移籍の準備を進めていると書いてある。
婚約者だったり婦人だったりと帰国する理由の出産者の扱いも違う。
取材というものはこういうものなのだろう。
とりあえず扱いにくい選手を抱えると言うことは、本当に大変なのだ。
柳下さんが胸ぐらをつかんだ理由が理解できた気がする。

posted by yass |12:22 | 雑感 | コメント(0) | トラックバック(0)

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