2008年07月06日
J1なのです
暑い厚別の暑い夏(学習していない使用) ではなく 熱い厚別の暑い夏(学習後の仕様)が始まった。長袖のドールズ・キッズには辛いデビューではないか。シートでも
厚いのだから(だから暑いだって)、ピッチ上は・・・・・・ 清水の皆様は、千歳の関所を無事にくぐり抜け(あの検問と警察の数はなんだ)、厚別までやってきたのだ。隔離されるためにね。やはり浦和・大阪戦は後を引いているのかも知れない。じゃあ、浦和がドームに来たときはどうするのだろうか?一番良いのは、入れないことだ。今までもシートを壊したり、厚別で発煙筒を焚くという狼藉を行っているのだから当然だろう。では、昨日ペットボトルを投げ込んだ人間はどうしようか? J1はトップリーグなのだから、それなりの質が求められる。強さだけでは駄目だ。品格が伴わなくてはね。
厚別の空はいつものように輝いていた。だからこそ、選手も最後までがんばれる。 ドームにはない開放感がここにはあるのだ。
posted by yass |10:49 | 雑感 | コメント(0) | トラックバック(0)
