2008年05月31日
おとぎ話
あるところに苦労している人たちがいました。 「おらが街に球を蹴る集団をつくるだ」といって、他の国から人物を移住させ、縦縞の服で戦いに挑みました。 「強くなるためには、もっと人物が必要だ」 借金は増すばかりです。 下克上の末、何とか良い場所まで行きましたが、持つはずがありません。すぐに下がって、何年も苦労しました。 身の丈の戦いの末、また上に上がりました。 「もっと人物を」と外つ国から人物を連れてきました。太めの海賊と坊主頭の悪でした。坊主頭はすぐにいなくなりました。海賊は動くことが出来ません。 そこにれげえのおじさんが来ました。 集団を引っ張ります。いなければ、一番も勝てていなかったでしょう。 そして電球作りの天才のような名前の若者が来ました。働きそうです。 私? 1試合で6得点くらいはとれますよ。 餡出村
posted by yass |05:47 | 雑感 | コメント(0) | トラックバック(0)
