2008年03月23日
右肩上がり
気がついたらGK:高木はひっくり返っていた。開始3分の失点はそんな感じだった。何も出来ないうちにやられていた。 それでもそれ以上の失点がなかったことがすべてだった。11番は忍者のごとく消えていたのだから・・・・・・ 後半は15番が鍵を握った。ここから始まった。やはり彼は凄いのだ。 何も出来なかった0−4。逆転負けの1−2。追いついた1−1。そして逆転勝ちの2−1:川崎戦。監督の采配がすべて的中した試合だった。
posted by yass |17:41 | コンサドーレ | コメント(0) | トラックバック(0)
