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98年の不本意なJ2降格の翌年から本格的にサポーターを始める FC会員はもちろん 毎年のフルシーズンパス購入等でも出資協力 J1定着めざしてホーム戦だけだがフル観戦 AWAYはテレビでスカパー視聴
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2008年04月06日
あと30試合 数字的にはまだ焦りはしないが 試合内容か゛ねー 守備の時は自陣内にいるのは当然だが 攻撃の時ですら相手陣内へ切り込もう 押し上げようとしないのには不満が残る 押し上げていって裏取られて失点して負けたのなら 見ている方としても 次 ガ ン バ レ といえるが 相手にボール取られるのビビって近場で回して ろくに攻撃もできず その結果負けたのでは 救いようがないし 怒る気にすらならない やはり クライトンを前で使ってしまうと中盤が空いてしまいボールが 前線に出づらい 西谷や大塚が入ればまた違うだろうが やっぱ クライトンはいつ何時でもトップ下だろう 別にトップ下からだって いくらでもシュートチャンスあるだろうし ノナトがまだ期待通り使えなくてもダウィが故障してても 昨日の試合でも 勝つことや引き分けにはできたと思うのだが
2008年04月06日
今回の持株会一口1万円で会員追加募集にあたり そもそも 何で27億以上もの借金ができたのか 以前 新聞でも報じられてはいましたが 誤解とカン違いされている人もいるようなので 私の知る範囲内で説明したいと思います 事の始まりはコンサ元年の1996年の8億円に始まります とは言ってもこの8億円 コンサ発足の必要経費と考えてもいいのですから 除外してもいいのでしょうが でもちょっと多目なので合算しときます 翌97年が10億円以上といちばん多く Jリーグに加盟させたいがために 異常とも思える出資(貸付)をしたと考えていいでしょう 翌98年も同じく10億円使ったのですがリーグが2部制になることで あっさり降格させられました ちなみに その時の最終順位は14位でした なのにー 異常な貸付けの原因として当時サッカーにはド素人のスタッフや 市・道らが「Jリーグに上がれば何とかなるだろう」とか 「勝てば(優勝すれば)1億円もらえる」などといった 不確かな根拠もない事を思っていたがために今日まで余計な 荷物を背負わされて苦しめられるハメになったと言えるでしょう それと前佐々木社長までは市からの出向の腰掛け肩書きだけの社長 ばかりでろくに試合も練習も見ず経営にすら手をつけなかったのも 過剰債務の一因とも思えます 確かに借りたのはH F Cだし返済義務はあります でも 2年続けて10億円もの大金出した市や道にも責任はあるのではないでしょうか なのに 市や道は減増資案をやむなく了承した というのは おかしな話ではないでしょうか 当時者(責任者)ともいうべき人達が もういないからといって 責任を全てH F Cに押し付けるというのは 納得できません とちょっと熱く書いてしまいましたが 前佐々木社長や現児玉社長は並々ならぬ経営努力をしていることを ご理解 願います
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