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miyanosawa_dole(別名:運河) 【住居】:札幌市 【性別】:♂ 【仕事】:札幌近郊のとある企業に騙されるように就職、現在に至る。 【性格】:激情型 【趣味】:「サッカー行かない?」と職場の人間(主に女の子)に声をかける事。 【評価】:部下・後輩からの評価は、概ね「鬼」「悪魔」「人でなし」「ろくでなし」のどれか。これらは私にとって誉め言葉以外の何ものでもない。 【応援】:加賀選手を愛している。
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2006年07月24日
さて、先日の草津戦の主審も、「一体どこ見てるんだ?」とか「これで何試合続けてまともな主審に当たってない?」とか思いながら観戦していた私です。
でも、もっとヒドイ他会場があったのですね。(´-ω-`)
場所は、山形県総合運動公園陸上競技場。主審は有名なあの方です。
コンサも過去に何度か被害に遭ってます。ちなみに私が初めて彼の存在を認識したのが、確か2004年の開幕戦でGK藤ヶ谷が退場喰らったあの試合でした。
前半、山形のFW2名にレッドカードの1発退場。山形は4-4-0のフォーメーションで戦いきったようです。
山形の樋口監督は、この日の判定について『何か不可解な力が働いて、』と表現されております。さらに、マッチレポートでは山形の選手たちの戦いを、誇り高き「勝点0」と謳っております。
どうしてこんなコトがいつまでも許されているのでしょう?
現在、Jリーグの主審担当審判は31名だそうです。 彼が主審時のイエローカード率は、31人中第6位。 そして、同じくレッドカード率は、31人中燦然と輝く第1位。 クラブや選手には、傲慢なまでに色々求めてくるJリーグさん、もちろんこの試合の主審だけではなく他の多くの主審にも感じるところなのですが、審判の質の向上もなんとかしようよ。 少なくとも懸命にプレーしている選手たちに見合うだけのジャッジが出来る人を養成して欲しいです。もちろん反則に対しては毅然として対応して頂きたいのですが、その反則の基準がぐちゃぐちゃ。選手それぞれにとっては、カードって我らが考えているより重いと思うんですよ。 Jの試合は、お金を賭ける対象でもあるのだから、もう一度よく考えて頂きたいものです。 ネタブログが、マジメな話を書き始めたっていうことは、もう末期症状だろうか?(;・∀・)
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