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~toko63改HOKUTO~ 市民アイスホッケークラブ・札幌ポラリス(旧雪印・実業団チーム)第2期活動中にボランティアスタッフ・マネージャーとして活動。同チーム解散に伴い発足したアイスホッケーチーム「札幌ホッケークラブ」でマネージャーをしています。現在は札幌IH連盟で競技委員を務めていたり、社会人札幌選抜のスタッフもやっております。選手(GK)としてはTOKYO SMILE(札幌クラブチーム)でプレー。 ~並行して音楽活動もしております~ 主にCDJを駆使し市内のスポーツバーや小樽ドリームビーチの海の家。大学生のアイスホッケーの大会等で音楽を担当しております。最近はROCK系のクラブイベント等にも出演。

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AL Xmas Games SAPPORO 06-07

2006年12月27日

スイマセンやっとレポアップ(大汗)

コンサの天皇杯ベスト4の歴史的快挙の裏でやっていた12月23日(土)24日(日)のアイスホッケーアジアリーグ札幌集結シリーズのレポートです。

札幌で今シーズンみられる唯一のアイスホッケーのトップリーグ、アジアリーグアイスホッケー(日本からSEIBUプリンスラビッツ日光神戸アイスバックスの関東勢2チーム・日本製紙クレインズ王子製紙の道内勢2チーム計4チーム、韓国2チーム、中国2チームの8チームで開催の国際リーグです)だったんですが、札幌のIHファンの他にも各チームの地元などからの観戦者も多くいらしていたようで、23日は約2800人、24日は約2000人もの観客が月寒体育館に集まりアイスホッケーファンのお祭りのような状態(喜)

当然ながらこのブログでもちょくちょくネタを拝借させていただいている、「語りべ」加藤じろうさんもいらしていて進行・実況などなどまさに八面六臂の活躍でした。サスガじろうさんです。

ちなみにワタクシは札幌ポラリスでブース出展させていただけたのでそちらに入ってました。試合はナカナカみれなかったんですが、1日2試合ずつある間に札幌ポラリス選手と地元少年団(この日の記事に出てきたチームの子達)とのエキシビジョンマッチもあったりしました。
ポラリスブースにはかつて札幌でプレーしていたバックスで売り出し中のFW#13佐藤画選手や最近やっとケガのリハビリから復帰したFW#43白鳥孝佳選手も激励に来てくれたり、クレインズのプリンス#32竹内元章選手の奥様&息子さんが通りがかり、息子さんがポラリスグッズの「ポラdaべあ~」がお気に召したらしくお立ち寄り&お買いあげいただいたりしました。竹内選手といえばベテランでありながら未だクレインズのプリンスの称号を持つイケメン選手(モチロンプレーもスバラシイ。ちなみに札幌でかつて行われたU-20世界選手権Bの時の代表だったと思います。)加えて奥様もおキレイなかたですから、当然息子さんもかわいらしい(たぶん2歳ぐらいでしょうか?)いろんな意味で将来が楽しみです(笑)ちなみに竹内選手御年37歳でプレーイングコーチでもありますが息子さんがもう少し大きくなってパパのプレーを記憶できるぐらいになるまでもう2~3年は現役を続けたいと最近の新聞記事でみてたんですよね。まだまだ健在ですハイ。


23日第一試合

日本製紙クレインズ4-1SEIBUプリンスラビッツ

第二試合

王子製紙5-0日光神戸アイスバックス


24日第一試合

日本製紙クレインズ8-1日光神戸アイスバックス

第2試合

王子製紙4-2SEIBUプリンスラビッツ

とゆう結果でした、一応ホームの北海道勢が2連勝とゆう結果でしたね。特に王子製紙は札幌の前のクレインズとの試合にも勝って国内勢から3連勝!!プレーオフにむけて楽しみです。バックスより王子に移籍の代表GK春名選手もSEIBUの2年連続リーグMVPで同じく代表GK菊地選手との直接対決を制して調子をあげてくるでしょう。

一応今節の試合でプレーオフ進出の6チーム(日本勢と韓国勢)が決定しましたがレギュラーシーズンの順位がひとつでも上になるほうがプレーオフをホームで戦えるなどのアドバンテージがあるので最後まで目が離せません。


写真載せれなくてスイマセン・・・(汗)


post by toko

11:59

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