2006年12月15日
増毛グルメツアー
こげ母さんからリクエストがありましたので、9月に父、兄と、こげ父さんこげ母さんと行った増毛グルメツアーの模様をアップします!! これがグルメ投稿最後となります。 増毛という地名は私にはかなり痛いのですがw、それは置いておいてまずは日本最北端の酒蔵、国稀酒造へ。 増毛は水産資源が豊富で、その交易の町として明治時代に整備され栄えました。国稀酒造は増毛の町で、明治時代、海運業を営んでいた本間泰蔵が事業拡大のためにつくったとのことです。 いろいろ試飲させてもらいました。
増毛限定のお酒もあり、買って帰りました。 国稀酒造の中でこんなポスターを見つけたのですが・・・
試飲しながらプレーですかw。かなりへべれけになりながらプレーしている人いるのでは・・・・。
日陰で猫が休んでいたので思わずぱちり。 さて、増毛で有名な寿司のまつくらで昼食です。
兄が頼んだちらし寿司。
ネタが凄く新鮮です。 こげ父さんの頼んだ刺身定食。
こちらも凄いな。 父とこげ母さんが頼んだにぎり。
どのネタもおいしそうですが、特に鮑がうまそうですね。 私が頼んだえび天重。
特大のえびが3本も入っています!! ぷりぷりしておいしかった。 いやあ、満足、満足。値段的にも納得しました。お勧めです。 その後、増毛でおいしいと言われるパン屋へ。 スカンピンというお店です。
菓子パンやら本食(角食)やら買い込みました。
増毛の人は各食のことを本食と言うとのこと。昔は混ぜ物の パンが多かったので、本物の食パンっていう意味で本食と 言っているとのことです。パン屋のご主人から教えていただきます。 ここのパンは例えるなら”小さな巨人”。パンは小さいのだけど、生地がすごくしっかりしているせいか、中がスカスカしてなくズシンと来て食べ応えがあります!! さて、スカンピンのご主人さんから近くの川で鮭が遡上していると教えてくれて見に行きました。
画像は鮭の背びれですw。 市場にも寄りました。
posted by こんびに |09:19 | コメント(11) | トラックバック(0)
国稀酒造は増毛の町で、明治時代、海運業を営んでいた本間泰蔵が事業拡大のためにつくったとのことです。
いろいろ試飲させてもらいました。
増毛限定のお酒もあり、買って帰りました。
国稀酒造の中でこんなポスターを見つけたのですが・・・
試飲しながらプレーですかw。かなりへべれけになりながらプレーしている人いるのでは・・・・。
日陰で猫が休んでいたので思わずぱちり。
さて、増毛で有名な寿司のまつくらで昼食です。
兄が頼んだちらし寿司。
ネタが凄く新鮮です。
こげ父さんの頼んだ刺身定食。
こちらも凄いな。
父とこげ母さんが頼んだにぎり。
どのネタもおいしそうですが、特に鮑がうまそうですね。
私が頼んだえび天重。
特大のえびが3本も入っています!! ぷりぷりしておいしかった。
いやあ、満足、満足。値段的にも納得しました。お勧めです。
その後、増毛でおいしいと言われるパン屋へ。
スカンピンというお店です。
菓子パンやら本食(角食)やら買い込みました。
増毛の人は各食のことを本食と言うとのこと。昔は混ぜ物の
パンが多かったので、本物の食パンっていう意味で本食と
言っているとのことです。パン屋のご主人から教えていただきます。
ここのパンは例えるなら”小さな巨人”。パンは小さいのだけど、生地がすごくしっかりしているせいか、中がスカスカしてなくズシンと来て食べ応えがあります!!
さて、スカンピンのご主人さんから近くの川で鮭が遡上していると教えてくれて見に行きました。
画像は鮭の背びれですw。
市場にも寄りました。

