カレンダー
プロフィール
:しゅ~ちょ~ ゴル裏サルト中は常にヒザ痛と格闘しながらのインチキサポーター。 ココの所喉の調子が良くない札幌人。 最近新しいゲーフラを思案中。 (スグにはできないだろうが…) 捨てハンにつきましては、この場では好ましくない事は確かです。 なぜなら、管理人のコメント人識別能力が低いから (´・ω・`)
最新のエントリー
月別アーカイブ
リンク集
コメント
検索
2007年04月09日
浦議さんの他サポ板にこのような投稿があって (スレ主さんには感謝) ただただ鼻で笑っております。
財界ではどうも「スポーツ界の大物・改革者」と思われているらしいヴェルディの萩原社長のインタビューが「経済界」という雑誌にありました。 主な主張 ・黒字と言っているがほとんどのチームが親会社から補填してもらっているので「黒字」ではない。 ・試合数が少ないので入場収入だけでは運営費は賄えない。放映権、商品化権はリーグが握って配分しているのでいくらいいチームにしても入ってくる金が限られる。競争がない。これでは「黒字」はほぼ不可能。川渕チェアマンが企業名を認めないからこうなることは見えていた。 ・チーム名に企業名を付けないのはおかしい。「黒字」にするためには広告としての価値を高めていかなくてはいけない。入れれば広告価値が上がって親会社は今以上に見合った額を入れてくれるのでいろいろできるようになる。入れても地域密着は可能。野球の中日がいい例今は金がないので給料が安くて選手が泣いており、スターもできない。 ・日テレだけではチームを持つのは難しい。 ・J1J2を廃止してほしい。降格すると収入が3分の1になる。ユースなどを減らせないので運営ビジョンが立てられない。今のJリーグはチームの経営を考えていない。面白いサッカーは健全な企業経営でないとダメ。これからもこういうことは言っていく。 長文失礼いたしました。
ね、鼻で笑っちゃうでしょ。 頭の中で考えているのが「儲け」だけで、そこに1ミクロンも「文化」が存在しない人でないと 出てこない言葉ですよね。 選手を駒でしか考えていないし… これだとヴェルディの選手やスタッフ、そして一生懸命東京のチームとして応援しているサポの方たちが可哀想でならない。 サポにとって試合は単なる興行ではないんだ! こういうのを見るとつくづく「はくばく」の社長さんの偉大さを改めて感じる。
カレンダー
プロフィール
:しゅ~ちょ~ ゴル裏サルト中は常にヒザ痛と格闘しながらのインチキサポーター。 ココの所喉の調子が良くない札幌人。 最近新しいゲーフラを思案中。 (スグにはできないだろうが…) 捨てハンにつきましては、この場では好ましくない事は確かです。 なぜなら、管理人のコメント人識別能力が低いから (´・ω・`)
最新のエントリー
月別アーカイブ
リンク集
コメント
検索