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コンサドーレと心中する覚悟で宮の沢永住を決めちゃったrocket1号&rocket2号のお気楽夫婦。

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こんな人が監督だったんだな~

2008年11月11日

次の対戦相手は緑だ。
ヤツらが残留を決定づけるためには3試合のうち2勝必要だという。
3試合とはうちと鞠とフロンタである。
ふんっ、どうせ、うちには勝てると思ってんでしょ。
でぇごは出産休暇だし、何が起こるかわからんよ、
覚悟しとけぃ!


そして、前節、神戸に破れたあとのダニの発言。
「このままなら100%落ちる」
うへ~、どうよ、監督としてこの発言。
前後の文脈とかわからないけど、
百歩譲って、選手を鼓舞するためのことばだったとしても、
100%って言っちゃっていいのか。
サポーターは絶対
「可能性がある限り残留を信じる」と思ってるはずなのに。
わたしが緑サポーターだったら、今ごろ
「監督出せーっ!」って居座ってるな。


たとえ一瞬でも、この人がうちの監督だったとは、
思い出したくもないが、絶対忘れられない過去である。
ちっ、来年、またこいつと顔合わせるのか。←道連れ前提発言。
っていうか来季続投でいいの?


よその心配してる場合でないのだが。
この3連休中になんらかの動きがあるとも思えず。
我々はただひたすらなんらかの発表を待つのみである。




20081111-00.JPG

心なしか憂いを帯びた選手たちの後ろ姿。
長く伸びた影がまた寂しさ倍増である。


「うちの試合はお試しかっ!」へのお返事です。