2008年03月24日
話せば長くなるノナトのこと
動画サイトでウー!テホ!ウノナテ マタドール!を初めて見たとき、 その応援のすごさに背中がぞくぞくした。 そして、本場のブラジル人があれほどの応援をするノナトの 大物ぶりにわくわくした。 あの応援をスタジアムでやったら、きっとノナトは喜んでくれるだろう。 頑張ってくれるだろう。 そう思って、最近めっきり弱った脳をフル回転させてウー!テホ!ウノナテ マタドール!を覚えた。 そして満を持して入江競技場で行われたウー!テホ!ウノナテ マタドール!。 ほかの選手よりも多くやった、何回も何回もやった。 前半が終わって、選手たちが引き上げるときにもやった。 頑張れノナト! しかし、後半のピッチにノナトの姿はなかったのだった…。 届いたかい、ノナト、わたしたちの気持ちが。 昨日はちびっこたちと一緒に観戦したのだが、 ウー!テホ!ウノナテ マタドール!が始まったときに、 「ウー!テホ!ウノナテ ノナト!」と間違ってコールしており、 お母さんに「ノナトじゃなくてマタドールだよ」と指摘され、 「マタドールって何?」 「闘牛士!」」 「闘牛士って何?」 「今、説明してるヒマない!帰ってからじいちゃんに教えてもらって!」 そう、みんなウー!テホ!ウノナテ マタドール!でいっぱいいっぱい。 今度、時間があるときに、 闘牛士役と牛役になって教えてあげてもいいけど、 もう、おじいちゃんに教えてもらったかな? 「まぶしいっつーのナビスコ」へのお返事です。
posted by rocket2号 |18:16 | ご近所のJリーガーたち | コメント(5) | トラックバック(0)
