2007年01月23日

進也の役割を考える

いや、しかし、本当に。
同じ国とは思えない、沖縄(韋駄天7の写真参照)。

キックオフイベントでは、相変わらず、どの選手もおよそ社会人とは思えない挨拶。
笑いを取れないんなら、真面目な挨拶をしなさい。
合格点は健太郎くらいかな。
林は踊りに免じて及第。

大塚は「昇格できなかったら坊主にします」と宣言。
坊主?
それ以上の坊主は物理的に無理じゃないの?
ということは、本物の坊主になる、つまり出家するってことか!
まさに不退転の決意、大いに期待するものである。
頑張れ、塾長っ!

と、思ったら、キックオフの様子を伝えるテレビでは
「昇格できなかったら髪を伸ばすくらいの気持ちで…」と。
どっちよっ!

新入団選手4人による顔見せコーナーでは、進也が乱入。
あらかじめ打ち合わせていたのか、本当の乱入なのかわからないけど、
今までにない進行ぶりで、緊張気味の高卒2名もリラックスして話せていたような気がする。
いいぞ、進也。
若い若いと思っていた進也も、もう「若手」とは呼べない経験を積んでいる(はず)。
札幌での生活も長いんだし、
若手とベテランとの橋渡し的な役割を担ってほしいと期待するものである。
もちろんFWとしての仕事が優先だけど。



会場にはノルディック大会の宣伝ブースもあり、
顔出しパネルで記念撮影のコーナーも。
←こういうのを見ると黙っちゃおれないrocket1号。
一応ボカシを入れてみた。

あの日は大倉山でジャンプの大会があり、
ノルディックのマスコット「ノルッキー」は
そこでの宣伝活動を終えてからドーム入りしたと思われる。
ということは、
今回のキックオフが16時〜というのは、
ノルッキーのスケジュール優先だったのかっ!



「黒ひげ、ピンチ!」へたくさんのコメントありがとうございました。
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posted by rocket2号 |16:47 | ご近所のJリーガーたち | コメント(6) | トラックバック(0)