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プロフィール
コンサドーレ札幌をこよなく 愛すサポーターの一人。 趣味は歌と釣りetc そんな感じの奴です。 ちなみにいつからサポになったのか 本人すらよくわからずw 知らない間に気になり始め、 知らない間に生活の一部になっていた。 ある意味怖い話ですw
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2006年11月29日
感動! もちろん柏戦のことですw ひさびさにこんな試合を観ましたね。 他クラブの試合でもなかなかお目にかかれません。 これぞ柳下コンサ! 本当に嬉しかった。 まだまだこのチームを見ていたい。 まさにそう思わせてくれる試合でした。 さて試合。 前半は柏ペースで進んでいきます。 コンサも時折チャンスを作るも柏の気持ちが入ったプレーの前に得点できず。 逆に前半32分に藏川のクロスに飛び込んだ山根のヘッドで先制されます。 あのシーンはあそこに飛び込んできた山根に驚かされました。 基本的に守備重視の選手ですからね。 それがあの場面で、あのタイミングで、あの場所に飛び込んできた。 クロスを上げた藏川共々褒めなければいけないでしょう。 柏のこの試合に掛ける意気込みを感じるゴールでした。 その後お互い責め合うも前半は0-1で折り返すことになります。 後半も比較的柏が押します。 前後半通して厄介だったのはリカルジーニョ。 パス、シュート共に脅威でした。 そして非常に高い位置をキープし攻撃に絡んできた石川。 彼らが本当に嫌な存在でした。 そして後半9分、柏の追加点。 セットプレー崩れからのミドルシュートを優也が弾いてしまい、 そのボールを嫌な存在だった石川に押し込まれます。 見づらかったとはいえ正面のボールを弾いてしまったのは悔しかったでしょう。 この経験を今後に生かしてほしいものです。 石川のゴールで意気消沈、ここまでかと思われた直後のことでした。 右サイドでキープしたフッキから相川へ。 相川は走り込んだフッキへ折り返しのパスを送ろうとします。 そのボールが相手に当たり一人ワンツー状態に。 非常に良いところへ転がったボールに思い切り滑り込みシュート。 非常に気持ちが入ったゴールでした。 0-2から1-2へ。 これで一気に柏が浮き足立ちます。 特に失点直後に1点差に追い上げたことが柏、札幌両チームのメンタル面に大きく影響します。 相川のゴールから僅か3分後。 再びフッキ、相川のコンビが輝きます。 右サイドフッキから相川へパス。 そのパスを相川が正確に中央へ走り込んだフッキへ。 この場面焦っていたのか柏DFがフッキの右側を切ります。 これにより利き足の左側で簡単にコントロールが出来るように。 あっさりDFを振り切り南と1対1へ。 これを落ち着いて流し込み同点! 二人で崩した見事なゴール。 この後も惜しいシーンを連発します。 これで柏がパニック状態に。 切り札フランサを投入したにも関わらず4-5-1から3-5-2へと変更します。 この変更はコンサにとってプラスに働いたのではないでしょうか。 対面の相手がはっきりしますしね。 後半25分、腰に爆弾を抱える砂川を元気と交代させFWの元気をトップ下へ。 昨季何度か見たシステムですね。 この采配がズバリ的中!します。 交代直後惜しいシーンを作り出した元気。 これで試合の流れに完璧に乗ることに。 そして後半27分。 左サイド西谷のクロスに元気が飛び込み逆転ゴール! キーパーが飛び出せないギリギリを通した西谷の技術。 ポストに直撃するのを躊躇せずに飛び込んだ元気。 見事な、本当に見事なゴールでした。 それにしても元気のゴールは『魂のゴール』と言う感じですね。 印象深いゴールと叫び顔が忘れられませんw ここからが非常に長かったw 何度も見てきた光景が頭にちらつき始めます。 特に去年の甲府戦がw ですから池内の時間稼ぎや『何故そこにいるシュート』が炸裂するもこれっぽっちも喜べずw しかもロスタイム4分。 なんでやねんというツッコミも虚しく響くだけ。 「早く終われ。早く終われ。早く終われ。」の呪文だけが頭の中を流れていきます。 そしてついに!試合終了の笛が! 柏が昇格争い真っ只中。 あの異常な雰囲気の日立台での2点差逆転勝利は凄すぎる。 2点差を逆転したのは2002年の最終節以来。 しかもあの時は延長がありましたからね。 純粋な2点差逆転勝利は本当にひさびさ。 身震いするほどの試合を観ることが出来ました。 これほど感動的な試合をしてくれた柳下コンサに感謝です。 3年掛かってこんな凄い試合をしてくれるまでに成長してくれた。 もっともっと見ていたかったなぁ。 あとは最終戦。 苦手な鳥栖が相手ですがしっかり勝ちましょう。 複雑な想いをすべて乗り越えて。で後任監督候補に挙がっている大宮の三浦監督。 個人的に反対です。 大宮のサッカーを見ている限りヤンツーさんが構築してきたサッカーとは全く違うもの。 今まで積み上げてきたものを壊すつもりなのでしょうか。 3バックだろうが4バックだろうが関係ない。 ヤンツーさんが作ったチームを更に成長させてくれる監督を希望します。 心地よいリズムでパスを繋いでいくサッカーを。
2006年11月26日
さぁ柏戦。 昇格争い真っ只中で非常に気合いが入っているでしょう。 まして現在3位ですからね。 少しでも上を目指してくるはず。 空回りしてくれない限り厳しい戦いになるでしょう。 で柏ですが正直どんなメンバーで来るのか読めません。 予想できるのは前節ディエゴが負傷したらしく先発はなさそうかなという程度。 3バックなのか、4バックなのか。 自在に変更してくるので状況によって選手の判断が試されます。 要注意はリカルジーニョのミドル。 鈴木達のスピードに山下のポストプレー。 岡山のヘッドというところでしょうか。 何より最後の切り札フランサでしょう。 ほんの数分で大仕事をやってのけてしまう。 ブンデスリーガアシスト王は伊達ではありません。 一瞬の隙が出来てしまえば針の穴を通すコントロールでラストパスを送ってくるはずです。 コンサの方は曽田がOUTの模様。 おそらく西澤か池内のどちらかが真ん中でしょう。 曽田に比べるとラインは安定すると思います。 ただ高さに欠けるのが気になるところ。 岡山というストロングヘッダーがいますからね。 思いっきり体を寄せてほしいものです。 それと加賀がいないのが心配。 とは言え今季のリーグ戦に出られない以上、他の選手が自分の仕事をこなしてくれなければ。 来季チームに残るかもわかりませんし。 他の選手がしっかり頑張ってくれることを期待します。 攻撃陣はおそらく変更なしではないでしょうか。 前節、征也の右WBも悪くなかったですし。 思い切って攻撃参加してほしいですね。 あとは自分たちの100%に近い力を出してほしい。 どこが相手でも負け越しは嫌ですから。 個人的に柏というチームは好きです。 昇格候補3チームの中ではダントツ。 でもそれとこれとは話が別。 絶対に負けたくない。 勝って全国放送に名前を売れ! 勝ち点3を持ち帰ってこい! 期待してるぞ!
2006年11月26日
J1第32節結果大分 1-2 大宮 得点者:【大分】オウンゴール(前26分) 【大宮】小林 慶行(後19分) 森田 浩史(後32分) 福岡 1-1 G大阪 得点者:【福岡】薮田 光教(前7分) 【G大阪】前田 雅文(前3分) C大阪 1-1 名古屋 得点者:【C大阪】西澤 明訓(前14分) 【名古屋】ヨンセン(前31分)
京都 1-3 磐田 得点者:【京都】田原 豊(後18分) 【磐田】菊地 直哉(前38分) 西 紀寛(後17分) 船谷 圭祐(後44分) 清水 4-3 川崎 得点者:【清水】藤本 淳吾(前17分) 藤本 淳吾(後02分) チョ ジェジン(後7分) 藤本 淳吾(後34分) 【川崎】中村 憲剛(前36分) 谷口 博之(後03分) 谷口 博之(後44分) FC東京 1-2 横浜FM 得点者:【FC東京】ルーカス(前19分) 【横浜FM】奥 大介(後31分) 那須 大亮(後44分)
千葉 0-1 広島 得点者:【千葉】 【広島】前田 俊介(前19分) 浦和 3-0 甲府 得点者:【浦和】ワシントン(後01分) 山田 暢久(後19分) ワシントン(後23分) 【甲府】 鹿島 5-1 新潟 得点者:【鹿島】田代 有三(前35分) アレックス ミネイロ(前38分) 新井場 徹(後17分) ファビオ サントス(後19分) オウンゴール(後21分) 【新潟】本間 勲(後00分) J2第50節結果
愛媛 0-2 鳥栖 得点者:【愛媛】 【鳥栖】オウンゴール(後24分) 高橋 義希(後41分) 横浜FC 0-0 徳島 得点者:【横浜FC】 【徳島】 草津 1-1 神戸 得点者:【草津】太田 恵介(後08分) 【神戸】北本 久仁衛(前09分)
山形 1-0 柏 得点者:【山形】小原 章吾(後37分) 【柏】 仙台 4-2 湘南 得点者:【仙台】ロペス(前12分) 中島 裕希(前42分) 菅井 直樹(後44分) 中島 裕希(後44分) 【湘南】アジエル(前25分) アジエル(後02分)
2006年11月26日
東京V戦。 良くも悪くも今年のコンサドーレ札幌という感じでした。 ヤンツーさん退任に対する気持ちはあまり見えず。 こんな時は良い、悪いハッキリする傾向があるもんだと思うんですけどね。 非常に淡々とした試合運びでした。 それが良いことか悪いことかわかりませんけど。 で試合なんですけど東京Vが決めるべき場面で決めきれなかった事が大きかったですね。 その決めれなかった要因は優也が当たっていたこと。 一度当たり出すと止められない感じです。 まぁそれだけピンチを作られていたと。 その主たる要因は曽田。 今回は凄かった。 いつも以上にw すでに見慣れてしまい多少のことには動じないんですけどねw 地味に退任が響いていたのかなw 攻撃の方はう~ん、西谷が不調でした。 砂川とのコンビもうまく機能せず。 狙い所は流石でしたけど珍しくパスが微妙にズレていましたね。 ただ彼の素早い判断が先制点を生んだのも事実。 クロス自体はミスでしたが、あのプレーのお陰で東京Vに集中力が途切れたのではないでしょうか。 なんだかんだで不調でも仕事が出来るというのは素晴らしい。 でフッキはここ最近の中ではマシ。 相川は良くなってきています。 あと今回目立っていたのは征也。 厳しいプレッシャーが掛かるトップ下を経験して一皮剥けたかなと。 落ち着きが出ていますし、やれるという自信を持ち始めているようです。 これから何度も壁にぶつかるでしょうけど良い傾向なのではないでしょうか。 大塚、芳賀のWボランチは問題なし。 本当に落ち着いて見られます。 あと元気。 ホント良かったなぁ。 気持ちが入ったゴールは人を虜にする。 とにかく頑張れ! ホーム最終戦も勝利を!
2006年11月22日
まず明日の東京V戦のことから。 最近好調なんですよねぇ。 前節は鳥栖と接戦を演じた上で勝利し、昇格への可能性を僅かながら残していた鳥栖に引導を渡しました。 おそらくプレッシャーから開放され伸び伸びプレーし始めているのでしょう。 細かく繋いでくるスタイルから速攻スタイルへ変貌を遂げつつあるのも脅威です。 もちろん細かく繋いでも強いですしね。 まず注意すべきは平本、シウバの2TOP。 平本は爆発力とドリブルを、シウバは驚異的なスピードを誇っており厄介な相手です。 そしてその二人に決定的なパスを送るマルクス。 またドリブルで崩し好クロスを供給する廣山。 彼ら4人のコンビネーションに気を付けなければ勝機は見出せないでしょう。 東京Vの攻撃力は凄まじいですから。 一方の守備陣。 穴になるのは海本の裏のスペース。 うまくボランチと左STが協力して西谷を攻撃に専念できるようにしてほしいです。 あとは富澤のセットプレーにも注意かな。 コンサは西澤が出場停止。 彼の穴を如何に埋めるかですね。 おそらく加賀を下げ、芳賀を右に。 ボランチは金子、上里のどちらかになるのではないでしょうか。 2TOPはフッキ、相川のまま。 最近の相川は西谷のクロスによく反応できるようになってきています。 この試合もサイドからのクロスをうまく合わせるようになれば得点パターンというものを確立できるのではないでしょうか。 あとはフッキ。 最近のフッキは「ひとりで出来るもん」病になっていますからね。 本当に得点王になりたいのであれば周りを使わなければいけない。 今季限りの可能性は高いですけど赤黒のユニを纏っている以上全力で応援する。 だからこその苦言です。 といっても絶対に届かないんですけどねw この試合の鍵は中盤でイニシアチブを取れるかどうか。 大塚を中心としてしっかりとした守備、そして攻守の切り替え。 ここに注目です。 ヤンツーさんの退団報道後初の試合。 気の抜けたようなプレーをしやがったら許さん。 そんなふざけた奴は赤黒のユニを着る資格はないのだから。 勝ち点3を奪う。 これは絶対に成し遂げてもらわないと。 どんな泥臭い勝ち方でもいい。 勝ち点3を勝ち取れ!話は変わって今朝の道新から。 「このチームは活躍すると(監督に)怒られますから」 この言葉が事実なら許せないことです。 監督の言葉を理解していたのか? いや理解する気持ちがあったのか? この選手はプロの世界にいることはない。 とっとと辞めた方がいい。 それに財前コーチ。 あんた何してんだよ。 監督と選手の軋轢をぼけっと見てただけか? 何の為のコーチさ。 練習もヤンツー任せだっただろう。 コーチとして最低限の仕事をしてくれ。 ベンチに座る置物は必要ない。 それと社長。 家族のようなチーム? そんなのいらん。 戦えるプロ集団を望んでいるんだ。 なんでヤンツー体制を支持していたのか理解できてるか? 最後まで諦めず戦い抜くプロ集団が見たいんだよ。 『闘』の文字はお飾りか? あとフロント全員。 選手の派遣に非協力的? それ以前にお前ら何やってんだよ。 スポンサーをしっかり集めれば選手が無理に前に出る必要はないだろ。 それに何かあれば「金がない」の一点張り。 いい加減新規の大型スポンサーを見つけてこいよ。 道内に限る必要もない。 このままじゃ同じ事の繰り返しだろ。 最も役立たずなのはあんたらだ。 いい加減にしろ。
2006年11月22日
ヤンツーさんが契約満了で退団するとのことです。 覚悟はしていましたが自分が思っていたより寂しい気持ちですね。 俺はこの人が目指していたサッカーが大好きでしたし。 今でもその信念、方向は間違えていないと思っています。 残念なのは3年間通して一度も十分な戦力で戦わせてあげられなかったこと。 一度でいいからしっかりとした戦力で1年間戦わせてあげたかった。 本当に残念です。
2006年11月22日
J1第31節結果広島 1-0 京都 得点者:【広島】森崎 和幸(後41分) 【京都】 名古屋 1-0 浦和 得点者:【名古屋】ヨンセン(後34分) 【浦和】 磐田 4-1 FC東京 得点者:【磐田】前田 遼一(前07分) 前田 遼一(前16分) 太田 吉彰(後04分) 菊地 直哉(後25分) 【FC東京】ルーカス(後42分)
甲府 2-0 大分 得点者:【甲府】バレー(前15分) 茂原 岳人(後07分) 【大分】 横浜FM 2-3 清水 得点者:【横浜FM】坂田 大輔(後09分) 中澤 佑二(後22分) 【清水】藤本 淳吾(前15分) 矢島 卓郎(前37分) 藤本 淳吾(後28分) 川崎 2-1 福岡 得点者:【川崎】我那覇 和樹(後14分) 谷口 博之(後43分) 【福岡】田中 佑昌(後35分)
大宮 0-3 鹿島 得点者:【大宮】 【鹿島】田代 有三(前00分) 田代 有三(後09分) 本山 雅志(後39分) G大阪 1-0 千葉 得点者:【G大阪】マグノ アウベス(後09分) 【千葉】 新潟 2-2 C大阪 得点者:【新潟】矢野 貴章(前39分) ファビーニョ(後24分) 【C大阪】西澤 明訓(後20分) 名波 浩(後29分) J2第49節結果
徳島 3-1 草津 得点者:【徳島】ジョルジーニョ(前11分) 小林 康剛(前37分) 小林 康剛(後44分) 【草津】島田 裕介(後6分) 東京V 3-2 鳥栖 得点者:【東京V】シウバ(前02分) 富澤 清太郎(前39分) 平本 一樹(後40分) 【鳥栖】飯尾 和也(前27分) 藤田 祥史(前33分) 柏 2-1 仙台 得点者:【柏】ディエゴ(前39分) 蔵川 洋平(後39分) 【仙台】ボルジェス(前37分)
神戸 1-2 横浜FC 得点者:【神戸】三浦 淳宏(後10分) 【横浜FC】城 彰二(前35分) アレモン(後25分) 湘南 0-2 愛媛 得点者:【湘南】 【愛媛】赤井 秀一(前35分) 菅沼 実(後37分)
2006年11月22日
祝笠松初勝利! いや~長かったですねw JFL時代以来の笠松勝利。 ほんと長かったw まさに鬼門という場所でしたから。 さて試合。 内容は正直・・・ ピッチ状態のせいなのかパスミスも多く、なかなかテンポ良くというわけにはいかず。 引いて守るという水戸のスタイルもスペースを見出せない要因でした。 水戸のようなチームを崩すというのは本当に難しいものです。 あのスタイルはピッチ状態その他諸々を考えると最前の選択なのでしょう。 今後も苦戦するのは確実かなぁなんて思ってしまいます。 ただ内容はともかく勝てたということは非常に大きい。 水戸から勝ち点3点を奪うことの大変さを一番知っているチームですしw これをうまく自信に繋げられれば。 昨年第4クールまで山形に勝てなかったチームが今年は負けなしだった。 そう考えると来季以降水戸に対する苦手意識が薄まるかも知れません。 それにしても西谷は流石でしたねw 相川のゴールと言うより西谷のゴールですからw 相川は感謝しなきゃ。 あと退場した西澤。 正直厳しい判定でした。 ですがあそこでファールを選択したのは間違いではないと思います。 ファールしなければ失点したかも知れませんし。 プロフェッショナルファールとまでは言えないかも知れませんけどw とにかくこの勝ち点3は来季以降に大きく影響するかも知れません。 というかしてほしいw 残り試合も全て勝ちに行ってほしいものです。全然関係ない話を。 最近来季に向けた話がどんどん出てきています。 期待もあるのですが不安や寂しさもあるんですよね。 毎年複雑なままw せめてHFCがHPなどで発表してくれればと思います。 新聞に踊らされるのは嫌です。 ただでさえも某スポーツ新聞などにイラッとさせられてるんですからw
2006年11月18日
さて水戸戦。 鬼門笠松での試合です。 ホント嫌な相手なんですよねw でその嫌な水戸ですが一時期攻撃的な姿勢を見せていました。 しかし結果が出ず再び守備的な路線へ。 3バックに変更し結果を出しつつあります。 ですので3バック同士で鏡の様な試合になるはず・・・と思いきやシステム変更も視野に入れているようです。 3バックでは札幌に有利と判断したのでしょうか。 またアンデルソンや桑原がスタメンの可能性もあるとのこと。 わざわざコンサ戦を狙い撃ちw 前田さんはよっぽどコンサが嫌いなんでしょうねw ただ不安もあるはず。 中盤で重要な役割を果たしていた椎原が出場停止。 この影響は大きく出てくれればと思います。 一方我らがコンサは怪我人が復帰する模様。 ほぼ天皇杯と同じメンバーになるのではないでしょうか。 ですので鍵になるのは砂川、西谷でしょう。 札幌ドームに比べ芝が悪いことは確か。 そういう状況で彼らの技術が大きく影響してくれるはず。 フッキも含めうまく戦ってくれることを願います。 シンプルに、そして緩急をうまくつけて戦う。 それが勝利への近道でしょう。 あとは笠松の呪いかな。 試合前からあまり勝てる気がしないと言うのも恐ろしい話です。 サポとしては情けないですよね。 と言うわけでここらで勝ち点3を。 来季まで引っ張るのも嫌でしょう。 昨季第4クールで山形への苦手意識を払拭できたのですから同様の試合を期待です。 勝って帰ってこい! 意地を見せてくれ!
2006年11月18日
J1第30節結果大分 0-1 名古屋 得点者:【大分】 【名古屋】杉本 恵太(後26分) 福岡 0-2 広島 得点者:【福岡】 【広島】ウェズレイ(前15分) ウェズレイ(前16分) C大阪 2-3 磐田 得点者:【C大阪】大久保 嘉人(前40分) 下村 東美(前44分) 【磐田】太田 吉彰(前12分) 船谷 圭祐(前16分) 太田 吉彰(後31分)
京都 1-1 甲府 得点者:【京都】中山 博貴(後16分) 【甲府】茂原 岳人(前44分) 清水 1-1 大宮 得点者:【清水】マルキーニョス(前23分) 【大宮】小林 大悟(後13分) FC東京 5-4 川崎 得点者:【FC東京】ルーカス(前14分) 戸田 光洋(後06分) 平山 相太(後38分) 宮沢 正史(後44分) 今野 泰幸(後44分) 【川崎】谷口 博之(前07分) 我那覇 和樹(前17分) ジュニーニョ(前42分) マギヌン(後04分)
千葉 1-3 新潟 得点者:【千葉】クルプニコビッチ(後37分) 【新潟】シルビーニョ(前08分) エジミウソン(前31分) 矢野 貴章(後13分) 浦和 1-0 横浜FM 得点者:【浦和】山田 暢久(前33分) 【横浜FM】 鹿島 3-1 G大阪 得点者:【鹿島】オウンゴール(前13分) 田代 有三(前32分) 野沢 拓也(後41分) 【G大阪】マグノ アウベス(前06分) J2第48節結果
徳島 1-2 水戸 得点者:【徳島】ジョルジーニョ(前40分) 【水戸】西野 晃平(後01分) 西野 晃平(後38分) 横浜FC 1-2 東京V 得点者:【横浜FC】内田 智也(前43分) 【東京V】マルクス(前29分) 平本 一樹(後23分) 山形 3-0 草津 得点者:【山形】レアンドロ(後13分) レアンドロ(後28分) 根本 亮助(後29分) 【草津】
神戸 3-4 柏 得点者:【神戸】北本 久仁衛(前44分) 柳川 雅樹(後13分) 近藤 祐介(後35分) 【柏】鈴木 達也(前00分) 鈴木 達也(後05分) ディエゴ(後11分) ディエゴ(後40分) 鳥栖 2-1 湘南 得点者:【鳥栖】新居 辰基(前34分) 飯尾 和也(後25分) 【湘南】横山 聡(前42分)
2006年11月18日
愛媛戦。 前半は素晴らしい出来。 後半は・・・という感じですね。 残念でしたけど良くやったと言っても良い気持ちになりました。 試合後しばらく経ってからですけどw 千葉戦後いろいろ書きましたけど、彼らは人間。 プロとは言え機械ではありません。 人間である以上極限の疲労状態を乗り越えるのは難しい。 これがJ2相手ならばここまで消耗していなかったでしょう。 あの疲労がジェフ千葉戦を全身全霊で戦っていたという証だと思います。 100%の力を出し切って戦えばああなるということなのでしょう。 逆に言えば100%、もしくはそれに近い力を引き出す術を知らないと言うことなのですけど。 もちろん愛媛の素晴らしい組織サッカーが影響したのも事実。 疲労がなくても苦戦していたはず。 逆に負けていたかも知れません。 望月監督、ならびに常にアグレッシブに戦う愛媛の選手に感動と脅威を覚えました。 来季以降どのようなチームに仕上げてくるのでしょうか。 正直怖いです。 一方コンサ。 前述の通り疲労の為後半10分頃から一気に足が止まりました。 あれだけ急激に足が止まるのを見るのは久しぶりでしたね。 そして怪我人などが多かった。 やはりJ1相手では消耗度が雲泥の差なのでしょう。 試合数が違うとはいえ色々考えていかなければならないのかも。 あとはトップ下で先発した征也。 正直まだまだです。 ですが所々で大器の片鱗を見せてくれたのも事実。 もっともっと経験を積んでほしいものです。 当然競争に勝ってもらわにゃねw 期待してるぞ!
2006年11月11日
タイトルの通り、ジェフ千葉戦での姿勢を再び見せてほしい。 今日の相手は愛媛FC。 今最もJ2で恐ろしいクラブです。 まずなによりよく動く。 そして気持ちが入った試合をしてくる。 間違いなく強敵です。 キープレイヤーは絶好調の菅沼。 そして田中の攻撃陣2人。 彼らを操る高萩が出場停止でいないのは大きいかも知れません。 しかしその勢いは本物。 少しでも集中を欠いてしまうと・・・となるのは明白。 一方守備はボランチの井上を中心に金守、南がしっかりと守ります。 敢えて穴を言えば高萩の変わりと森脇が上がった後のスペース。 つまり鍵を握るのは西谷が押し込めるかどうかにあるような気がします。 一方のコンサ。 大塚が別メだったとの情報も。 ですのでスタメンははっきりわかりません。 ただ基本的には天皇杯をベースにすると予想。 芳賀のボランチも効いてましたしね。 無理に変えてこないのではないでしょうか。 あとは気持ちの問題。 大一番の後で気が抜けているようだとあっさりやられてしまうでしょう。 天皇杯のような気持ちと集中力を忘れずに戦ってほしいものです。 やれば出来るはずなんですから。 とにかく勝ち点3。 これを望みます。
2006年11月11日
ジェフ戦、見事勝利! あれだけ感動する試合はひさしぶり。 真っ正面から正々堂々渡り合った本当に素晴らしい試合でした。 なにより倒そうという『気持ち』、『集中力』が素晴らしかったと思います。 試合後、最初に思ったのはなんでこの試合を常に続けられないんだと言うことw 普段のリーグ戦で自分たちが如何に気持ちを入れず、また集中せずに戦っていたか。 自覚できているのならばいいんですけどね。 さて試合ですが開始早々からコンサが激しいプレスを仕掛けていきます。 その意図を明確にしたのは最初のファール。 高い位置で大塚?がファールしたプレイです。 ガツガツ行くぞというメッセージだったのでしょう。 そのメッセージが伝わったのか選手達は試合を通してボールを奪うという強烈な意志を発散し続け、 非常に高い位置からボール保持者を追いパスコースを限定。 その圧倒的な迫力のせいなのか千葉がパスミスを犯し始めることに。 中島のパスをフッキがカットしたシーンなどで大きなチャンスになりかけます。 しかしさすがはジェフ。 細かいパス回しからチャンスを生み出していきます。 特にコンサの右サイドから崩された場面。 完全にやられたと思いました。 試合を通して集中が途切れたのはあのシーンの右サイドくらい。 曽田が巻を潰し西谷がボールをクリア、なんとか難を逃れます。 まぁ「たら」「れば」ですがもしあそこで失点していたら・・・大量失点していたかも知れません。 あの場面で他の選手がカバー出来たこと。 これが試合を通して集中し続けた要因だったような気がします。 で前半はまさに一進一退。 コンサはフッキ、砂川、西谷が引っ張り、ジェフは羽生、水野が引っ張り続けます。 がお互い決定的チャンスとまではいかず。 両チームの守備陣が非常に集中していました。 そんな中、ジェフは前半半ばで守備の要である水本を故障のため失うことに。 DF登録の選手を失うことになったわけです。 そして前半ロスタイム、砂川とのワンツーでフッキがミドルシュートを打つも岡本にセーブされ得点ならず。 後半は序盤からジェフが攻めてきます。 アマルから気合いを入れられたのでしょうね。 ジェフらしさ満載の攻撃でした。 しかし水野のミドル、楽山のボレーを優也がセーブ。 特に楽山のボレーを止めてくれたのが大きかった。 市船魂というものを千葉で見た気がしますw 更にクルプニコビッチのミドルはポストに。 ギリギリの攻防が続きます 押され気味とはいえ積極的に仕掛け続けていたコンサ。 その積極的な姿勢が結果となったのが征也を投入した直後の後半21分。 フッキのトラップが微妙にもたついたことが要因でしたw この微妙な時間のお陰で大塚が詰めることが出来たわけですからねw で大塚がこぼれたボールを拾い、右足アウトサイドで西谷へパス。 そして早く独特なタイミングでクロス。 中島の視野からうまく消えていた相川(完璧!)がダイビングヘッド。 西谷のセンス、相川の動き出しが完璧に融合した得点でした。 その後あわやオウンゴールという場面もありましたが集中は途切れず。 非常に良いポジションを取り、リーグ戦とは別なチームのような守備を見せますw 羽生のシュートや右サイドからのドリブルなど危険な場面もありましたが曽田を中心とした守備陣が踏ん張ります。 途中で水野が退いてくれたことも大きかったかも知れません。 そして完全に引きこもらなかったこと。 これが地味に効いていた。 フッキ、西谷、石井、征也。 彼らがうまく時間を使ってくれた。 まぁ時間稼ぎというプレーではなかったんですけどねw ただ最終的にジェフ最終ラインを簡単に上げずに済んだ要因になっていました。 そしてロスタイム3分が終わり、優也がボールをキャッチした瞬間に試合終了。 フクアリにコンササポの大歓声とジェフサポのブーイングが響き渡ることに。 試合後の『好きです札幌』が大きく聞こえました。 この試合を通してMOMを設定するのならば個人的には曽田。 普段の試合では見られない集中力と鋭い読みに素直に驚かされました。 更に高い位置でラインをコントロールしようとする姿勢。 本当に曽田さんですか?と聞きたいほどw そしてWボランチ。 初コンビとは思えないほど見事なプレー。 残念だったのは思い切りがあまり見られなかった加賀と謙伍(+優也のキックw)。 特に謙伍。 芳賀のクロスをフッキに落としたシーン。 何故勝負しなかったのか。 やはりあそこは勝負してほしい。 それにしてもなんでこの試合を続けられないんでしょうかね。 これだけの試合が出来るにも関わらずリーグでは力を出せなかった。 つまり今までは集中力と気持ちが足りなかったと言うことになるわけで。 何より成長しなければいけないのはメンタルということが改めて浮き彫りになった気がします。 とにかくこの試合を忘れずに残り試合を戦ってほしい。 自分たちが100%の力を発揮すればどうなるかを。 そしてどうすれば常に100%の力を出せるのかを。 間違いなく力はついてきている。 あとはその力を如何に発揮するか。 問題点がはっきりしたことが大きな収穫だったのではないでしょうか。 次も勝とう!
2006年11月07日
いよいよ来ましたジェフ戦。 現在の力を試す絶好の機会です。 ましてや相手はCUP WINNER。 力試しには最高の相手なのではないでしょうか。 でも絶対に負けたくないですよね。 特にJ2勢が全滅した今回は。 我々は挑戦者。 だからこその意地を見たい。 『挑戦者の意地』 これを見せつけてやろう。 で相手のジェフ千葉ですが御存知の通りナビスコカップを連覇。 精神的には非常に充実した時を過ごしていることでしょう。 ただでさえ油断しがちな天皇杯。 隙が生まれてもおかしくないはず。 ましてサッカーはメンタルスポーツ。 実力的に劣っていても精神面で上回れば勝機を見出せるはずです。 そのジェフのスタメンですが正直読めません。 ですがアマル監督はそれなりのスタメンで来ると判断。 まぁハースに無理をさせることはないと思いますけどね。 というわけで下記のスタメンを予想しました。 もちろん立石や工藤、坂本などもスタメンの可能性もあると思います。 誰が出ても強いのは明白なんですけどねw 要注意は全員w 特に羽生と阿部、佐藤のWボランチ。 セットプレーの阿部は勿論、羽生、佐藤の飛び出しは絶対に目を離してはいけない。 ウチの選手の集中力が試されるわけです。 素早い動き出しと躊躇無く飛び出してくるジェフの選手。 全ての選手が点取り屋であるという位の認識を持ってほしい。 一方のウチはそこそこ変更する模様。 右WBに加賀、ボランチに芳賀、DFの右に西澤、中央に曽田のようです。 即座に4バックに変更できるようなシフトですね。 注目は芳賀のボランチ。 大塚共々古巣が相手ですからね。 気合いが入っていないわけがありません。 その気合いが空回りしないよう冷静に『闘って』ほしいものです。 当然ガチガチの肉弾戦でw 攻撃陣は如何にジェフのマンマークを外すか。 フッキには水本、相川(謙伍)には斎藤でしょうかね。 FWの動き出しと砂川の飛び出しがうまく機能すれば・・・ それと大きなサイドチェンジを繰り出せるかどうか。 マンマークを主体としたチームはスペースが出来やすいのですから如何にそこを発見するか。 ここがジェフ攻略の大きな鍵になりそうです。 スペースを見出す、利用するのに長ける砂川、西谷に期待です。 ・・・加賀はスタミナ考えずに飛ばせw とにかく自分たちの全力を見せてほしい。 いつもの何倍も動いてほしい。 気持ちで負けないでほしい。 何があろうと折れない気持ちを持ってほしい。 挑戦者の意地を。 J2のプライドを。 さぁジェフに勝とう!
2006年11月07日
昨日の事ですが岡本賢明選手の内定が発表されました。 新聞報道では9月中や10月中にも発表などと言われていましたが結局この時期に。 同じルーテル学院のDF園田清次(東京V)、MF三原雅俊(神戸)、MF副島貴司、MF栗山裕貴(鳥栖)も同日に発表。 選手権の予選が終わるまでは・・・と言うことだったのでしょう。 ちなみに予選は熊本国府(GKの福田涼くんが今春のコンサキャンプ参加)にPK戦の末敗戦。 選手権でタレント軍団の彼らを見れなかったのは非常に残念です。 この悔しさをプロで晴らしてほしいものですね。 以前にも書きましたが岡本くんはコンサと縁があります。 と言うわけで『なのはな戦』のビデオをチェックしましたw U-15高円宮杯で現ユースの3年生が準優勝したときに決勝トーナメント1回戦で対戦。 前半31分、ルーテル中が右サイドから崩しシュート。 シュートがポストに直撃、跳ね返りを右足で押し込まれました。 その時押し込んだ坊主頭のキャプテンマークを巻いた選手が岡本賢明選手。 仲間に頭を叩けとアピールする姿は様になっていましたw 中高通して仲間を鼓舞し続けた岡本くん。 その強烈なキャプテンシーをコンサでも発揮してもらいたい。 ただでさえ自己主張が乏しいチームなのですから。 勿論技術、アイデアなどもね。 そして岩沼くんと共に切磋琢磨し少しでも早くTOPの試合に出場できるよう頑張ってほしいものです。 岡本くん、ようこそコンサへ。 そしてよろしく。
2006年11月04日
J1第29節結果広島 3-0 横浜FM 得点者:【広島】ウェズレイ(前13分) 佐藤 寿人(後05分) ウェズレイ(後29分) 【横浜FM】 名古屋 2-1 千葉 得点者:【名古屋】玉田 圭司(後04分) 杉本 恵太(後26分) 【千葉】羽生 直剛(前19分) 磐田 3-2 浦和 得点者:【磐田】犬塚 友輔(前02分) カレン ロバート(前06分) 福西 崇史(後07分) 【浦和】ワシントン(後03分) ワシントン(後25分)
新潟 0-1 福岡 得点者:【新潟】 【福岡】古賀 誠史(後11分) 甲府 0-1 C大阪 得点者:【甲府】 【C大阪】ゼ カルロス(後32分) 大宮 0-1 FC東京 得点者:【大宮】 【FC東京】今野 泰幸(前01分)
川崎 2-0 京都 得点者:【川崎】我那覇 和樹(前38分) マギヌン(後40分) 【京都】 大分 2-0 鹿島 得点者:【大分】松橋 章太(前15分) 高松 大樹(後26分) 【鹿島】 G大阪 3-0 清水 得点者:【G大阪】シジクレイ(後14分) マグノ アウベス(後32分) マグノ アウベス(後41分) 【清水】 J2第47節結果
愛媛 0-0 神戸 得点者:【愛媛】 【神戸】 東京V 1-4 水戸 得点者:【東京V】斉藤 将基(後18分) 【水戸】塩沢 勝吾(前13分) 西野 晃平(前22分) 河野 淳吾(後01分) 西野 晃平(後09分) 柏 3-3 横浜FC 得点者:【柏】岡山 一成(前27分) ディエゴ(後22分) ディエゴ(後24分) 【横浜FC】アウグスト(前43分) アレモン(後37分) アレモン(後39分)
仙台 0-0 山形 得点者:【仙台】 【山形】 鳥栖 2-0 徳島 得点者:【鳥栖】濱田 武(前14分) 廣瀬 浩二(後01分) 【徳島】
2006年11月04日
今更ですが草津戦。 予想よりもあっさり勝てた印象です。 危惧していた草津の気迫は向こうの空回りという形に。 これにより対草津は昨年から負けなし継続となりました。 ただねぇ・・・ 嬉しくない勝ちなんてありませんし、悔しくない負けなんてものもありません。 2-0と言うスコア。 そしてこの内容で満足してもらっては困るなと。 まだまだ出来るはずですし決めるべきところで相変わらず決めていない。 つまり決定力不足が再び顔を覗かせていると言うことです。 特に相川、西谷。 攻撃の核になるべき彼らは決めなければいけない。 更に相川は他のプレーでも雑な部分が見受けられる。 飛び出すタイミング、もらうタイミングなどのボールを扱う以外の部分でも。 素晴らしいプレーが多かった湘南戦の彼はどこに行ってしまったんでしょう。 何度もあの試合を見て自らのプレーに良いイメージを持てるようなトレーニングを積んでもらいたい。 そろそろ安定したプレーを見せてほしいものです。 一方の守備。 初先発になった佐藤優也。 悪くなかったのではないでしょうか。 まぁ判断できるほどプレー機会が多かったわけではないので言い切れませんけどね。 ただ数少ないピンチで体を張っていたのでそこは評価すべきでしょう。 髪型もあれですしw これで林も危機感を持ってくれればと思います。 選手のレベルアップには切磋琢磨できるライバルが必要だと思いますしね。 天皇杯で先発するかわかりませんが次も頑張ってほしいものです。
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コンサドーレ札幌をこよなく 愛すサポーターの一人。 趣味は歌と釣りetc そんな感じの奴です。 ちなみにいつからサポになったのか 本人すらよくわからずw 知らない間に気になり始め、 知らない間に生活の一部になっていた。 ある意味怖い話ですw
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