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プロフィール
北海道西海岸に居を構える。札幌に別荘有り。コンサドーレ設立前は野球に傾倒していたが、軸足を少しずつサッカーへ。いまでは両足ともどっぷりサッカー。初観戦は1998年J1の厚別での京都戦。初観戦を勝利で飾って以来、厚別、そしてドームへと何度も足を運んだ。岳也のVゴールも見た。曽田のハットトリックも見た。勝利に歓喜することもあり、敗戦に肩を落とすこともあった。昇格の喜びも、降格の悔しさも味わった。いつも生活の中にコンサドーレ札幌があった。これからも、ずっとそうだろうと思う。
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2006年10月28日
昨日1試合、教3試合、明日2試合。何とも落ち着かない日程。 その明日の2試合の一つが札幌。 ということで、今日は午後からまったりと他の試合観戦。J1の試合もあったのですが、当然ここは柏対横浜。 柏サッカー場は満員。黄色に染まってました。サッカー専用競技場らしく、サイドラインのすぐそばに観客。こんなスタジアム欲しい。 その試合ですが、岡山が池内のDF最多ゴールに迫る先制点を上げるも、前半終了間際、アウグストの同点弾。 後半は山下の交代後にディエゴが2得点。 これできまりと、石崎監督、MFの平山からDFの近藤へ選手交代。オイオイ、まだ20分以上あるのに、もう守りかよとつっこんだところ、後半カズに替わって出てきていたアレモンが二得点という結果でした。なぜ、アレモンが先発せずに、カズが先発だったかが謎。前回得点を取ったご褒美だったのか、それとも劇的な試合を企画したアジアの大砲の戦略か。 いつもあと一歩で昇格を逃す、石崎監督。今日の采配でその理由がなんだかわかったような気が。(たった一試合でえらそうですが) うちの監督なら、3-1になったら、1点取られても、2点取れという采配しますから。 夢のある監督だよね。
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北海道西海岸に居を構える。札幌に別荘有り。コンサドーレ設立前は野球に傾倒していたが、軸足を少しずつサッカーへ。いまでは両足ともどっぷりサッカー。初観戦は1998年J1の厚別での京都戦。初観戦を勝利で飾って以来、厚別、そしてドームへと何度も足を運んだ。岳也のVゴールも見た。曽田のハットトリックも見た。勝利に歓喜することもあり、敗戦に肩を落とすこともあった。昇格の喜びも、降格の悔しさも味わった。いつも生活の中にコンサドーレ札幌があった。これからも、ずっとそうだろうと思う。
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