2006年07月09日
不思議な気持ち
昨日は皆様お疲れ様でした。そしておめでとうございます。 勝利は勝利で嬉しいのでありますが、なんか手放しでは 喜べないんですよねえ・・・ 試合の流れも、不可解な主審の笛に遮られて、ぶつ切りの ような感じ。 もう少し円滑に、流れるような試合運営をしていただきたいし 退場者が出た場面のジャッジも分かり難いことったらありません。 (こう感じたのは私だけではないと思います) 一貫性のないジャッジだけは、ご勘弁願いたい。 そんなこんなで、とうとう最後まで乗り切れないうちに 試合終了と相成ったわけであります。 失点の場面も取られ方は毎度おなじみの光景。 24試合で34失点。 得点は首位柏と同じ 39 つまらない失点=つまらない敗戦 に直結します。 まあ、こんなことはおいらごときが言うまでも ないのですが・・・ 1得点の喜び<1失点の悲しみ 折り返し以降は失点の数が、重くのしかかってくると思います。 DFだけの問題では無いと思います。 全体でしっかりと守れるようになったなら、勝ち星・勝ち点は あとからついてくると思います。 柏戦は、失点0に期待します。 0−0のスコアレスドローでも、勝利に値するとおいらは思います。 何か今年は、負けて悔しくない試合や、勝ってもあまり嬉しくない 試合が時々出現します。 自分も8年目に入り、気持ちも変わってきたのかも知れません。 昨日、USの ONE&ONLYが手に入りましたので、ゆっくりと 読んで、自分自身も振り返ってみようと思います。
posted by shin0012 |10:27 | コメント(2) | トラックバック(0)
