2008年11月30日
名古屋戦の展望
鹿島・川崎ともに勝利という結果、優勝争いが最終節に持ち越されることに。 最終節の全国地上波中継は当確か。何の憂いも遠慮もなく、名古屋戦に臨める。
posted by はかたん1号 |03:12 | コンサドーレ | トラックバック(0)
鹿島・川崎ともに勝利という結果、優勝争いが最終節に持ち越されることに。 最終節の全国地上波中継は当確か。何の憂いも遠慮もなく、名古屋戦に臨める。
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戦力外については顔ぶれ・数ともに確定したところで改めて。 さて、今回の予想のコンセプトは「盛り上がれ最終節」 そのココロは
この4条件がより多くのチームを巻き込んで成り立つように、勝敗を考えた。
posted by はかたん1号 |00:25 | サッカー | トラックバック(0)
そろそろ選手のみならず、各クラブの監督の去就も騒がしくなってきた。
昨日はかつて山形を率いた2人が、J1、JFLの各クラブにお別れ。
ともにJ2を知り抜いている2人だけに、どちらか札幌に降臨するのだろうか?
さて、その山形は前節、昇格確定を目前にして熊本相手に足踏み。
一方、最下位の徳島に不覚を喫した鳥栖の3位浮上はもはや絶望。
今回は山形2位を前提に、仙台・C大阪・湘南に絞られたJ2の3位争いを語る。
さすがに愛媛・水戸相手に勝ち点ゼロということはあるまい<山形
posted by はかたん1号 |03:00 | サッカー | トラックバック(0)
エントリーの前に、クラ様の父君に鶴。
さて、最速で29日にも札幌の同伴者が決まるJ1の残留争い。
10位柏が残留を決めた一方、磐田&東京Vが勝ち点1を上積みし、
千葉が横浜Mに惨敗したことで、札幌を除くボトム3がより混沌としてきた。
いまだ勝ち点が40に届いていない5チームの状況を洗い直す。
11位横浜Mと12位京都は、まあ大丈夫でしょ
posted by はかたん1号 |00:15 | サッカー | トラックバック(0)
第1試合のマモノは会場全体を覆う雰囲気という形だったが、 第2試合のマモノは人に姿を変えて現れた
posted by はかたん1号 |00:23 | サッカー | トラックバック(0)