2008年09月27日
鹿児島遠征記
いろいろなショックが続いた激動の週が過ぎて、気付けば明日はせくしー戦。 賞味期限が切れる前に、鹿児島・鴨池日帰り遠征記をUP。 「世の中イヤになった」という意味で厭世記とも言えるが
23日。午前6時半。リレーつばめ33号に。 なぜこんな早い列車に乗ったか、という理由は このお得なキップを使ったからである。
リレーつばめのセミ・コンパートメント。 モダンな造りに3号・4号の目が輝いた <でも残念ながら我が家は普通席
新八代駅でつばめ33号に乗り換え。 人吉在住時も乗ったことがなく、これが初利用 <鹿児島に行く場合、人吉→新八代は逆方向なんで
つばめの普通席。新幹線には珍しい 木目を生かした優しい座席。 しかし、車窓の風景はトンネルだらけでイマイチ。
午前9時5分。鹿児島中央駅着。 さすがに焼酎どころだけあって、 改札内にいきなり焼酎バーが登場。 この方がいたら、大喜びだっただろうにw
鹿児島中央駅前広場にて。 「鹿児島の目印」アミュプラザの大観覧車と 幕末期の薩摩藩英国留学生を現代に伝える 「若き薩摩の群像」がお出迎え。
腹ごしらえは人吉在住時から3年ぶりの吹上庵。 名物の「黒豚板そば」はボリュームたっぷりの 板そばを黒豚のバラ肉が浮かんだ温つゆでいただく <左奥のポットには補充の温つゆが入っている ちなみに、2号はこの店のキュウリと大根の浅漬けが 大のお気に入り。
我が家が初めて訪れる鴨池陸上競技場。 久々の芝生席は足腰に響くものがあり、 大伍の同点ゴールでは、喜びのあまりに 右足がつってしまった。 その後の出来事はよく覚えていない
ボロボロの体と心をひきずって、このお店へ。 ここで自らに罰ゲームを科すことにする。
それはコイツを猛スピードで一気食いし、 いわゆる「アイスクリーム頭痛」の地獄に オノレを叩き込むという荒行。
何の苦痛も味わうことなく完食<おい どうやら敗北のショックで痛覚がマヒしていたらしい。
posted by はかたん1号 |14:18 | コンサドーレ | トラックバック(0)
23日。午前6時半。リレーつばめ33号に。
なぜこんな早い列車に乗ったか、という理由は
この
リレーつばめのセミ・コンパートメント。
モダンな造りに3号・4号の目が輝いた
<でも残念ながら我が家は普通席
新八代駅でつばめ33号に乗り換え。
人吉在住時も乗ったことがなく、これが初利用
<鹿児島に行く場合、人吉→新八代は逆方向なんで
つばめの普通席。新幹線には珍しい
木目を生かした優しい座席。
しかし、車窓の風景はトンネルだらけでイマイチ。
午前9時5分。鹿児島中央駅着。
さすがに焼酎どころだけあって、
改札内にいきなり焼酎バーが登場。
鹿児島中央駅前広場にて。
「鹿児島の目印」アミュプラザの大観覧車と
幕末期の薩摩藩英国留学生を現代に伝える
「若き薩摩の群像」がお出迎え。
腹ごしらえは人吉在住時から3年ぶりの吹上庵。
名物の「黒豚板そば」はボリュームたっぷりの
板そばを黒豚のバラ肉が浮かんだ温つゆでいただく
<左奥のポットには補充の温つゆが入っている
ちなみに、2号はこの店のキュウリと大根の浅漬けが
大のお気に入り。
我が家が初めて訪れる鴨池陸上競技場。
久々の芝生席は足腰に響くものがあり、
大伍の同点ゴールでは、喜びのあまりに
右足がつってしまった。
ボロボロの体と心をひきずって、このお店へ。
ここで自らに罰ゲームを科すことにする。
それはコイツを猛スピードで一気食いし、
いわゆる
何の苦痛も味わうことなく完食<おい
どうやら敗北のショックで痛覚がマヒしていたらしい。
