2008年07月06日

保留

うぬぬ・・・ドローか。判断に困る。

あれこれ言及するのは、次節・千葉戦を終えてからにしよう

とうとうツモって出場停止となったクライトン様を欠く状況で
「1勝1敗1分け」のペースを堅持するように命じる。

  • プリンス九州

鹿児島城西1対0佐賀東 大分ユース0対0鵬翔
この結果、勝ち点16の大分ユが3位に転落し、勝ち点17の福岡ユが2位浮上。
2節を残して勝ち点24とした首位・鹿児島城西が宮杯の出場権を得た。
・・・なに? 首位確定で、きょうの観戦に行く気が失せたろうって?

とんでもない

以前にも言及した2部降格争いがさらに面白くなっている。

最下位:九州国際大付 勝ち点4 得失−11 残る相手は東海大五・東福岡
11位:国見 勝ち点8 得失−6 残る相手は大分ユ・鵬翔
〈これより上位は1部残留〉
10位:筑陽学園 勝ち点8 得失−3 残る相手は東福岡・東海大五
09位:大津 勝ち点11 得失−5 残る相手は鹿児島城西・佐賀東

同じ福岡勢としか当たらない九国付・筑陽、首位確定の城西が相手の大津に比べて、
国見が挑む大分ユは厳しい相手だ。大分ユにしてみれば、何とか2位に浮上して、
宮杯出場に望みをつなげたいところだろう<城西の高校総体の結果次第だが・・・
展開によっては、国見の2部降格がきょう事実上決まるかもしれない。

  • 高校野球

プリンス九州が佳境に入る一方で、鹿児島を除く九州6県の大会が5日に開幕。
球児たちの夏がいよいよ始まった。

しかし、初日からエライことに

大分では、昨夏の甲子園で8強入りした揚志館が初戦コールド負け。
熊本では、甲子園常連校・熊本工がオープニング・ゲームで開新に不覚。
6月に開幕した鹿児島大会でも、やはり甲子園常連校の鹿児島商が
初戦敗退を喫しており、今夏の九州高校野球は波乱の様相を呈している。
オールド・ファンには懐かしい三池工も初戦で敗れました

posted by はかたん1号 |02:18 | コンサドーレ | トラックバック(0)

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