2006年12月25日
今日、夢をみた。 コンサドーレ札幌が J1リーグ最終戦 ジュビロ磐田と闘っている。
コンサドーレ札幌は、現役セレソン・ブラジル人の息もつかせぬ トライデント攻撃で
ジュビロ磐田のDF陣を 切り刻む。 しかし、DF特に加賀の身を挺した守備に 一線を越えられない。
ジュビロは カウンターの鋭さでコンサドーレに対抗する。
コンサドーレに外資のスポンサーが付いてから コンサは 変わった。
潤沢な資金と 海外の一流クラブのコネクションから選手を補強できる環境で
一流の監督、一流の選手、一流の環境、
リーグ制覇、ナビ杯、ゼロックス、ACL制覇、 トヨタカップも出た。
ビッククラブである。 持ち株会と外資スポンサーとの関係も良好だ。
繁次郎は 想う。 昔、あの金の無い貧乏球団 だった頃、天皇杯勝ち進んでるのに
4人部屋でピイピイ言っていた頃
俺達は血反吐を吐く思いで バモス札幌を叫んでいたが、
ビッククラブと為った今も、気持ちは変わらない、 しかし・・・
あの頃の 俺達は 最高だった! 今も俺達は NO、1を誇りに叫ぶ・・・
繁次郎
2006年12月25日
クリスマス・ プレゼント・・・・ 繁次郎 にも 在りました!(@_@;) 写真を見返していたんですが、 かろうじて 堀井岳也 の画像が写っていました (~_~;) ↓ 堀井岳也 3枚↓泣いてる
↓ ありがとう! ありがとう! 堀井 岳也