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プロフィール

札幌で生まれ育ち、40代に突入しました。 2000年に本州へ異動したのを機に郷土愛に激しく目覚め初参戦を果たし、勝利の瞬間を目にしてからサッカー観戦の楽しさのとりこになりました。 現在は札幌在住です。 20台後半から厄介な病気と付き合うハメになり生観戦がしんどくなって来ました・・・。 2012年はJ1残留を果たせなかったけれど、応援することには変わりなし。 再スタートを切るだけです(炎)!! 今年も坊主と一緒にゴール裏から声援を送ります。 タイトル通り厚別の方が移動も含めカラダに優しいので大好きです。

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後半は別の顔。

2008年08月17日

今日も(?)後半から別のチームになってしまった。


前半はダヴィはもちろんアンデルソンも最前線からプレスをかけていた。
中盤だって積極的なプレスでボールを奪ったり攻撃のスピードを殺す事が出来ていた。

しかも見事なダヴィの先制GOAL!!

前半限定で言えば理想に近いゲーム展開だったと思う。
流石は今考えられるベストメンバーだなとさえ思っていた。

なのに何故??

最終ラインと中盤ラインの間で好きなようにパスを回される。

京都の練習か?
悔しいけどパス回し速くて上手いわ。

後半からは、コーナーフラッグ上から横気味な席に移動して観戦していましたが
失点する事は容易に想像出来た。

そして悲しいかな予想通りに失点。


三浦監督お願いです。
3点以上リードするまではデビ純を出さないで下さい。

失点後に落ち着かせるために投入したのであれば完全に裏目に出ました。


対照的にシジクレイは前後半を通して安定して効いていました。
守備では要となり攻撃の起点にもなっていたと思う。

アンデルソンが下がってからはダヴィが完全に孤立・・・。

ダヴィが一人で突破を試みるのは良いと思うけど何故フォローがいないの?
ダヴィがパスを選ぶ確率は低いのかも知れないけど、競って止められたりボールがこぼれた時は全て相手チームの物になるよね??

ダヴィだって淋しいんじゃない??
相手に倒されて周りを見たら誰も味方がいないなんて・・・。

大宮戦の優也のPKシーンを思い出しちゃったよ。


クライトンも随分と怒ってたな。
シーズン終了後、ダヴィ&クライトンに逃げられちゃうんじゃないだろうか。


まとまらなくなってきましたが。

今日は自分の後方から聞こえてきた声は野次ばかりだった。
(特に後半)

「あ~バカ!!」とか「下手くそ!!」とか正真正銘の野次。

今日の後半みたいな試合見せられたら野次を言いたくなる気持ちも理解出来なくはないけどさ、次元が低すぎやしないか?


周りの気分を悪くさせるだけだよ。

そして2失点した直後にさっさと帰って行きました。
これは自由だと思うけどいなくなって良かったよ。



post by さぶ

22:42

コメント(4)

自由研究

2008年08月17日

小学校1年生になった坊主にとって初めての自由研究。


さて何をやろうか。
自分が小学生だった頃も毎年悩んでいたな・・・。

保険をかける意味でテーマを2つ用意しました。

1.餃子を作る。
2.青少年科学館の工作教室に参加する。


餃子作りは妻と一緒に皮から作り、その過程を撮影しレポートを作成するとにしました。
ほとんどは妻が作りましたが、それなりに作業に参加していたので「作った」と言ってOKでしょう。

カタチは不恰好だったけど美味しかったです♪
皮が厚かったので市販の餃子よりもお腹が膨れました。


青少年科学館での工作教室では「サマースコープ」と言う物を作って来ました。現代版の万華鏡みたいな感じでした。


さて、どちらを提出するのかな?