カレンダー
プロフィール
札幌で生まれ育ち、40代に突入しました。 2000年に本州へ異動したのを機に郷土愛に激しく目覚め初参戦を果たし、勝利の瞬間を目にしてからサッカー観戦の楽しさのとりこになりました。 現在は札幌在住です。 20台後半から厄介な病気と付き合うハメになり生観戦がしんどくなって来ました・・・。 2012年はJ1残留を果たせなかったけれど、応援することには変わりなし。 再スタートを切るだけです(炎)!! 今年も坊主と一緒にゴール裏から声援を送ります。 タイトル通り厚別の方が移動も含めカラダに優しいので大好きです。
最新のエントリー
月別アーカイブ
リンク集
カテゴリー
コメント
検索
2008年08月06日
乗り遅れた感は否めませんが、移籍自由化について考えてみた。 まず感じたのは選手にとってメリットは多いだろうなと言う事。 ・年俸交渉が有利に運べる。 ・複数年契約を勝ち取りやすくなる。 ・戦力外通告を受けた際の移籍先が探しやすくなる。 (戦力外で契約満了になっても移籍金が発生するのは知らなかった・・・。) こんな感じかな。 次に考えたのはレッズの様な「お金持ちクラブ」とウチの様な「貧乏クラブ」。どちらが有利なのか。 年俸の引き上げ合戦になればウチはレッズと闘える訳がない。 しかし交渉を上手く進める事が出来れば高額な移籍金がネックになる事はない。育成に成功した選手を強奪された挙句、移籍金も入ってこないというリスクはあるけど、これは何処のチームも同じか。 選手個人の考え方によるのだろうけど、プロ選手であり自分の生活がかかっている以上は自分を高く買ってくれるところに移籍したくなるのは当然だろう。 年俸以外の要素でチームを選択するとなると何があるだろうか。 レギュラーになりやすいとかチームや監督に憧れてなんてのもあるだろう。 サポーターの熱さや温かさってのもチーム選択の要素になるのかな。 もしそうなら自分達にも出来る事はあるんだなと。 そんな考えを持った移籍自由化の話でした。
カレンダー
プロフィール
札幌で生まれ育ち、40代に突入しました。 2000年に本州へ異動したのを機に郷土愛に激しく目覚め初参戦を果たし、勝利の瞬間を目にしてからサッカー観戦の楽しさのとりこになりました。 現在は札幌在住です。 20台後半から厄介な病気と付き合うハメになり生観戦がしんどくなって来ました・・・。 2012年はJ1残留を果たせなかったけれど、応援することには変わりなし。 再スタートを切るだけです(炎)!! 今年も坊主と一緒にゴール裏から声援を送ります。 タイトル通り厚別の方が移動も含めカラダに優しいので大好きです。
最新のエントリー
月別アーカイブ
リンク集
カテゴリー
コメント
検索