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プロフィール

札幌で生まれ育ち、40代に突入しました。 2000年に本州へ異動したのを機に郷土愛に激しく目覚め初参戦を果たし、勝利の瞬間を目にしてからサッカー観戦の楽しさのとりこになりました。 現在は札幌在住です。 20台後半から厄介な病気と付き合うハメになり生観戦がしんどくなって来ました・・・。 2012年はJ1残留を果たせなかったけれど、応援することには変わりなし。 再スタートを切るだけです(炎)!! 今年も坊主と一緒にゴール裏から声援を送ります。 タイトル通り厚別の方が移動も含めカラダに優しいので大好きです。

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レラカムイの試合を初めて観た

2008年02月10日

観戦といってもTVですが・・・。


やっぱりスピード感は魅力ですね。

バスケットは全然知らないと言って良いほどのレベルなので分かりませんが両チームが70点台と言うのはロースコアゲームなんでしょうか?

全部観れたのは第4クォーターだけでしたが最後の最後まで試合が決まらない緊迫した試合でしたね。
もちろん負けたので悔しいでしょうが観客も楽しめたでしょう。


しかし

気になった事がひとつ。

試合後の雰囲気が何か変なんです。
と言うか違和感があったんです。

今日レラカムイは負けました。

しかし何故かチアリーダーは妙にハイテンション。

いきなりレラのヘッドコーチのインタビュー(監督とは言わないんですね)が始まったと思ったら・・・。

インタビュアーが「いい試合でした!」(ナイスゲームだったかな?)

しかもコーチも妙にハイテンション。
勝ったのかと錯覚させるほどに。

アメリカ生まれのスポーツだから文化の違いなのかな・・・?。


なんかこう「応援に来てくれたのに負けてスミマセン!」みたいな感じはないのかな??


ファンがそれで良いなら良いんだけどね・・・。


post by さぶ

21:48

コメント(12)