2007年09月23日

Jリーグアフターゲームショウ #65で・・・

同じ時間帯に何度も投稿してしまいすみません。
今、スカパーを見ていてフムフムと思ったことがあったので
どうしても書いてしまいました。

それは、
札幌の調子のいいときと悪いときの
チームの違いについての野々村さんの解説。

キーワードは
「DFラインとボランチとの距離」

なるほど!と思った。
とても分かりやすい。
調子が悪いときは、間が開きすぎていてボールが取れない。
調子がいいときは、相手FWを挟むようにしてボール奪取できていた。
DFラインと2枚のボランチの間があきすぎているんだ。

確かに、以前よりボランチが前でプレーすることが
増えている印象がある。攻撃を意識しすぎか?
また、失点続きで、DF陣に自信のなさとも取れる
まずい対応が目に付く。

そういえば、昨日の湘南戦で
監督の指示「ラインを上げろ」とあったらしい。
(確か、スカパーの放送でも言っていた)
(J's GOALでも書いてあった)

ここ、ちょっと修正してほしいな。

水曜日の試合はDFラインとボランチの
距離に注目して見ながら
しっかり応援もしてこようっと!


9.26
 次の試合はホーム厚別。
 ここで、サポの昇格にかける思いを
 ぶつけてやりましょう!



posted by 部長:ホッピー |22:21 | 分析 | コメント(0) | トラックバック(0)

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