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  <title>真栄パパの思い出語り</title>
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    <title>道東の町から</title>
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    <content mode="escaped" type="text/html">今春、単身赴任した道東は、なかなか住みやすい町です。牛乳・乳製品はもちろん、海の幸もおいしく、またまた太ってしまいました。先日、たまたま町の体育館に寄ったところ、思わず「おっ！」と声が出てしまいました。なんとコンサドーレのユニフォームが飾ってあるではありませんか。隣の川崎時代の某チームのユニが余計ではありますが。このコンサのユニは確か２００４年なので、背番号２は岡田佑樹（現栃木ＳＣ）ですね。何人ものサインが書かれ、砂川もありました。 聞くところによると、サッカー関係者がつてでプレゼントされたとか。隣の旧川崎のユニはまだコンサドーレが誕生前にサッカー教室をこの町で開いた際に置いていったらしいです。どちらかといえば、サッカーよりもラグビーの盛んな土地柄ですが、ここにもコンサドーレの地区後援会が組織されており、熱烈に応援してくれています。今年３月のＪ１道内開幕戦には１泊２日の応援バスツアーを実施したそうで、来週末には応援ゴルフコンペを開くそうです（私はゴルフができませんが）。札幌まで観戦に通うのはかなり難しい地域ではありますが、それでもこれだけ応援してくれているというのは心強く、うれしい限りです。コンサドーレを応援しているのはお膝元の札幌だけではありません。こうした北海道全域、さらには道外からも多くの人たちが応援してくれています。チーム、選手はその思いを受け止めて、厳しいＪ１の舞台で戦い抜いてほしいと道東の町から願っています。</content>
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    <issued>2008-06-22T21:08:00+09:00</issued>
    <modified>2008-06-22T21:19:07+09:00</modified>
    <title>続・Ｊリーグチップス２００８第１弾</title>
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    <content mode="escaped" type="text/html">前々回のエントリーの続編です。 単身赴任先の道東の町でＪリーグチップスを扱っているスーパーを１軒だけ見つけました。箱売りはしていないかったので、やむなくちまちま買っております。最初の４袋では、何と芳賀、西嶋と２枚も出ました。これはいいぞと、２回目は６袋、３回目は６袋、４回目は４袋買いましたが、その後はハズレばかりでした…。しかも４回目で売り切れになってしまいました。ハズレの主な内容は、インサートカード（キラカード）がベストイレブンの闘莉王、フェアプレー個人賞の坂田と伊東、受賞者リスト、それにチェックリストが２種類。レギュラーカードでコンサドーレ関係は吉原（大宮）が２枚、山瀬（横浜Ｍ）が１枚でした。うーん、つきがないようで、しばらく買うのを控えようかと思っています。</content>
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    <issued>2008-06-14T17:17:00+09:00</issued>
    <modified>2008-06-14T17:33:56+09:00</modified>
    <title>交通安全ポスター</title>
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    <content mode="escaped" type="text/html">このポスターは今春、道や道警などが作成したものらしいです。たまたま私が町で見かけ、職場で「欲しいなあ」と話題にしていたところ、同僚がコネを生かして某所から２枚もらってきてくれました。ドーレくんと選手の集合写真が配され、「めざせ安全な車社会　北海道」「私達も交通安全を応援しています」とあります。早速、職場と自宅に張って、眺めては喜んでおります。やはりＪ１に昇格したおかげでしょうか、こうしたポスターに登場するのはありがたいことです。あと、今年見かけるコンサドーレ関係のポスターとしては、ＪＲ北海道の「かよエール」がありますね。今年は藤田と西が出ていますが、私はつてがないので、入手しておりません。 思えば、チームが発足した１９９６年やトップリーグに昇格した９８年や２００１年ごろは、道内唯一のプロスポーツチームとして、いろいろなポスターなどにコンサドーレが登場していました。しかし、プロ野球の北海道日本ハムファイターズができ、バスケットのレラカムイも誕生し、「唯一」という冠がなくなり、人気も低迷している中では、こうしたポスターで一般の人たちにＰＲできるのは貴重な機会でもあります。スポンサー様にも機会があればぜひ起用していただきたいと思いますし、ＨＦＣも選手らがもっと露出できるように営業活動に頑張っていただきたいと願っています。</content>
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    <issued>2008-06-07T22:28:00+09:00</issued>
    <modified>2008-06-07T22:50:30+09:00</modified>
    <title>Ｊリーグチップス２００８第１弾</title>
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    <content mode="escaped" type="text/html">先日発売されたカルビーのＪリーグチップス２００８第１弾のコンサドーレ札幌の全６枚（佐藤、曽田、西嶋、ダビ、芳賀、西）です。カルビー自身が第１弾と銘打っていますので、おそらく年内に第２弾（多い年は第３弾まで）が発売されると思います。ＪリーグチップスはＪ１チームのみを対象としていますので、コンサドーレとしては６年ぶりで、コレクターとしてはうれしい限りですね。 Ｊリーグチップスを買ったことがない方のために、念のため紹介しておくと、本体はうすしお味のポテトチップスで、２２グラム入りの袋の外に、カード２枚が小袋に入っていて中身が分からないようにして付いています（２枚になったのは確か昨年からで、以前は１枚だけでした）。値段は店によりますが、高くても税込み８４円ぐらいだと思います。カードの種類は今回、全部で１３０種類あるそうで、個人でそろえるのは至難の技です。私もコンサドーレの分はネット上の販売店で買いました（１枚５０円）。ほかにもほしいので、単身赴任先の道東の町でスーパーやコンビニを回りましたが、残念ながらまだ置いていないようです。ここ数年続けているように、２４袋入りの箱を１箱は買おうと思っています。なお、ヤフオクあたりでも、通常のレギュラーカードでだいたい１枚３０－１００円程度で取引されることが多いようです。</content>
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    <issued>2008-05-25T20:59:00+09:00</issued>
    <modified>2008-05-25T21:40:13+09:00</modified>
    <title>続々・サポーターズ持株会</title>
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    <content mode="escaped" type="text/html">２０日、持株会から今回の「１万人の会員募集」の最終結果が発表になりました。この結果、全部で５９９９件、１万２５７６口の申し込みがあり、目標の１億円を超える１億２５７６万円もの浄財が集まりました。中には１人で９５口も出資した北広島市の男性や、２人で１００万円出した夫婦など、頭が下がります。注目すべきは既存会員が１７０２件、５２７８口に対し、新規会員が４２９７件、７２９８口に上りました。私の事前の予想では、既存会員が圧倒的に多いかと思っていたので、驚きました。最近は観客の固定化がいわれ、新たなファン獲得が難しくなっている現状から、新規は少ないと思いこんでいました。新しい人たちに多く参加していただいことをうれしく思っています。 ＨＦＣの２３日の発表によると、同日付で８０％減資の手続きが完了、また同日に持株会の１億円を含む２億５３００万円の増資の払い込みをした結果、資本金は７億６４２５万円となりました。これにより、約１億９０００万円の債務超過を解消するとともに、約２７億円あった累積赤字が大幅に圧縮されました。これでかなり経営再建が図られたわけですが、Ｊ１昇格で大幅な観客増を見込んでいたのが入場者数が低迷しています。チームの不振もあって、さらにお金を要する補強をすると、再び債務超過に陥りかねません。さらには今後、道、札幌市に融資の返済を計画的に進めなければなりません。その意味では、今回の減増資はゴールではなく、再建のスタートラインにすぎません。ＨＦＣには、サポーター出資の１口１万円の重みをあらためて胸に刻み、急を要する観客増員策をはじめ、営業活動に邁進してほしいと心から願っています。</content>
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    <issued>2008-05-18T22:54:00+09:00</issued>
    <modified>2008-05-18T23:09:58+09:00</modified>
    <title>応援むき栗</title>
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    <content mode="escaped" type="text/html">つらいことが多い今日この頃ですが、下を向いてはいられません。常に前を向き、苦しいチームを応援していきたいと心に誓っています。 応援のエネルギーが足りなくなってきたときの栄養補給に最適なのが「ｄｏＺｅ応援むき栗」です。試合の際に、札幌ドームや厚別競技場のグッズ売り場で売られています。販売者はセンザイ通商（横浜市）で、中国産の天津甘栗をむいたものが１００グラム入っています。私が生観戦を始めた頃からあったように思いますので、少なくとも５、６年以上前から販売していたのではないでしょうか。「ｄｏＺｅパワーフルサポート食品」をうたっており、「赤黒の旋風よ　吹き荒れろ！」とあります。価格は税込み３５０円。以前とパッケージが少し変わったような気がしますが、赤黒心をくすぐるナイスなデザインです。応援で小腹が空いたときにぴったりです。これを食べて、いっそう応援に頑張ろうではありませんか！</content>
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    <issued>2008-05-11T21:54:00+09:00</issued>
    <modified>2008-05-14T11:27:33+09:00</modified>
    <title>続・サポーターズ持株会</title>
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    <content mode="escaped" type="text/html">４月２８日のエントリーで現在、募集中のサポーターズ持株会を取り上げました。その後のＨＦＣの発表によると、当初締め切りの５月９日現在として９５６０口の申し込みがあったそうです。目標の１万口には４４０口不足しますが、払い込みの締め切りを１６日（金）までに延長したので、ほぼ達成できたといってもいいと思います。大宮戦での勝利を見て、申し込んでくださる方が増えるといいのですが。 今回、私がへそくりから複数口を申し込んだことを紹介しましたが、その後、わが家では長女の名義でもう１口申し込みました。これは長女が今春、専門学校を卒業して無事に就職。初任給をもらった娘から「お世話になったお父さんとお母さんに何かプレゼントしたい」と申し出がありました。予算は各１万円で「何が欲しい？」と聞かれ、カミさんは辞退したのですが、私はありがたく頂戴して娘名義で申し込み、「これが一番うれしいことだから」と伝えました。長女もかつては吉原宏太や佐藤尽、三原広樹らのファンになって熱く応援してくれたことがありました。最近はほとんど観戦につきあってくれなくなり、父親としては寂しさを感じていましたが、先日、久々に一緒に観戦したうえ、娘からのプレゼントで持株会に申し込めたことを、本当にうれしく思っています。できうることなら、たとえ将来、結婚して家を出てしまっても、コンサドーレを応援し続けてほしいと願っています。</content>
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    <issued>2008-05-05T23:21:00+09:00</issued>
    <modified>2008-05-06T00:16:35+09:00</modified>
    <title>サポーターズナンバー</title>
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    <content mode="escaped" type="text/html">コンサドーレ札幌は背番号１２番を空き番として、サポーターズナンバーにしています。これは当時、Ｊ２だった２０００年のシーズンからです。それまでは１２番も選手に割り当てており、チーム創設の１９９６年はＭＦ財前恵一（現Ｕ－１８コーチ）、９７年はＤＦ冨樫剛一（現東京Ｖユースコーチ）、９８、９９年にはＧＫ加藤竜二（現ロアッソ熊本ＧＫコーチ）が背負っていました。私も１２番にこだわるように気をつけており、レプリカユニは１２番にしています。 実はＪリーグは、スタートした１９９３年から９６年まではスタメンが１－１１番、控えが１２－１６番（ＧＫは１番と１６番）と試合ごとに選手の背番号が変わりました。９７年から現在のように選手に個別に割り当てられるようになりました。１番はＧＫ、２－１１番はフィールドプレーヤー、１２番以降はポジションに関係なく着けられ、４０番までは欠番が可能だそうです。 そこで１２番は、ピッチ上で戦う１１人の選手に続く「１２番目の選手」という意味を込めてサポーターズナンバーにしているチームが多いのです。調べてみると、Ｊ１では、鹿島が９８年から、Ｇ大阪と神戸が９９年から始めています。コンサドーレは割と早かった方と記憶しています。現在のＪ１の１８チームで、ただ１チームのみが欠番にしていません。意外なことに最強のサポーターを誇る浦和レッズです。ただ、マスコット「レディア」の１７番を欠番にしているようです。 １２番目の選手とは、何をすべき存在なのでしょうか。その答えは人それぞれ違うと思いますが、まずは応援することではないでしょうか。チームが苦しい時こそ、イレブンを奮い立たせるためにも声援を送ろうではありませんか。そして、ピッチの外にいる私たちがＨＦＣのケツをたたき、経営再建に協力する一方、観客動員にも少しでも力になりたいものだと思っています。ピッチの外で私たちも選手、監督、フロントと心を一つにして戦う存在でありたいと願っています。</content>
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    <issued>2008-04-28T21:21:00+09:00</issued>
    <modified>2008-04-28T22:30:44+09:00</modified>
    <title>サポーターズ持株会</title>
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    <content mode="escaped" type="text/html">北海道フットボールクラブ（ＨＦＣ）は経営再建策として減増資計画を進めています。その中心的な役割を果たすのが「コンサドーレ札幌サポーターズ持株会」です。 歴史をひもとくと、１９９６年の球団創立とともに市民、道民による持株会として発足。１口５万円、１人１９口まで出資可能で、１年目は約１億３０００万円集まったようです。設立後の数年は大幅な赤字経営が続いていたため、持株会も毎年、追加募集していたようです。私はこの頃はまだサポーターでなかったので、出資していませんでした。徐々に集まる額が少なくなっていたようですが、大きく増資したのはＪ１昇格を決めた２０００年暮れ。この時は昇格の原動力となったＦＷエメルソンの移籍金に約２億円が必要とされ、Ｊ１残留のために出資を募ったのでした。私は初めてなけなしのへそくりから５万円を出しました。結局、エメルソンの残留は実現しませんでしたが、持株会の目標２億５０００万円を超える出資が集まり、持株会がＨＦＣの筆頭株主となり、文字通り市民球団となりました。これにより、児玉芳明持株会副理事長が持株会から初めて２００１年にＨＦＣ取締役に就任し、その後、社長に就きました。今回の減資前の段階で、持株会は約５億５０００万円で全株式の２１・５５％を占め、２位の石屋製菓の４億円を大きく上回っています。ただ、これは減資により５分の１になりますから、持株会は減資後、１億１０００万円ほどの株主になってしまいます。 持株会の会員になると、どんな特典があるのでしょうか。一般の株主ですと、株主総会に出席して議決権を行使できますが、持株会の場合は代表理事に一任されるため、出席権も議決権もありません。会員証とホームゲーム無料招待券をもらえるほか、イベントへの優待などだけです。私が出資していた１口５万円は減資により１万円となりますが、もともと債務超過の会社ですから法的整理すればただの紙くずに過ぎなかったわけで、その意味では１万円分でも残っただけでもマシというものです。それよりも、これまでの試合により受け取った数々の感動こそが一番の配当だったと思っています。 さて、持株会は現在、１口１万円で出資を募っています。１人９５口まで可能です。私も再び少ないながら、へそくりから出しました。金額はカミさんの手前、内緒です。この増資が成功しないと、債務超過が解消せず、Ｊ１昇格の要件を欠くことになります。４月２５日現在で６１９４口だそうで、目標まであと３８０６口です。ただし、出資は自己責任で決めてください。もしかすると、再び減資の憂き目に遭うかもしれませんし、最悪の場合は紙くずになりかねません。ただ、これにより経営再建を進め、少しでもチームを強化したい、という一心で私は出資に応じました。今後も感動を配当してくれれば、と願ってやみません。出資の締め切りは５月９日（金）です。大型連休をはさむので、残された時間は多くありません。趣旨に賛同できる方の出資を心から呼びかけます。そして、フロントはサポーターが身を切る思いで出す浄財を経営健全化とチーム強化のために大切に使ってほしいと思います。</content>
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    <id>tag:www.consadole.net:blog-152</id>
    <issued>2008-04-20T20:04:00+09:00</issued>
    <modified>2008-04-20T20:18:57+09:00</modified>
    <title>昇格カード</title>
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    <content mode="escaped" type="text/html">４月６日のエントリーで２００８Ｊカードを紹介し、レギュラーカードに登場したコンサドーレの選手１１人を披露しました。実はレギュラーカードにはもう１枚、昇格カードがありました。写真の下にある通り、昨年１２月１日の最終節、水戸戦後に歓喜の記念写真の様子をカード化したものです。何度見てもいいシーンですね。 写真左上は１９９７－９８Ｊカードで、厳密には９６－９７年のチーム成績カードですが、写真は９７年にフェルナンデス監督の下、ＪＦＬで優勝し、Ｊリーグ昇格を決めた時の写真でした。写真右上は２００１Ｊカードで岡田監督の下、Ｊ２で優勝し、Ｊ１昇格を決めた時のものです。どの写真も喜びにあふれていていいですね。 ただ、これからはわがコンサドーレはＪ１に定着し、２度とＪ２に落ちないため、こうした昇格カードとは無縁となります（願望も込めて）。ぜひとも、いつの日か、Ｊ１で優勝を果たし、優勝カードに登場したいものです。</content>
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