2008年03月24日

落ち着きのないエントリー

土曜の朝から 腹痛と激しい下痢と高熱で散々な状態です
一応病院に行って風邪菌が腸に入ったんでしょうってことで薬を貰い
取りあえず熱だけは下がったものの 腹痛と下痢は未だ治らず・・・もうゲッソリ
1週間が始まる朝に こんな書き出しでごめんなさい・・・m(_ _)m 

そんな状態で徹夜仕事している自分ってどうよって感じなのですが
熱下がったからなんとか仕事はできるだろう・・・が甘かった
もうトイレを背負って仕事したい! そんな状態で・・・(−−; ゲソ〜

昨日の午後は徹夜仕事前だったし 薬の影響もあって寝ておりましたが
携帯にメール着信の音・・・そんな夢うつつな状態でメールを見ると
「札幌vs川崎 試合開始」の速報メール・・あぁ始まったか・・
とまた夢の中に引込まれようとした途端に着信音 見ると「札幌vs川崎 0−1」
なんだよ 開始早々もう失点してんのかよ・・・だめかぁ今日も・・まったく・・・
っとそのまま夢の中へ・・・しばらくしてまた着信音・・メールを読む
前半終わったかぁ・・・
着信音・・・後半始まったかぁ
着信音・・・また入れられたよ!
着信音・・・追いつくところかトドメ刺されたよ!
着信音・・・試合終了・・・また勝てなかったかぁ・・・まったくぅ

夕方目が覚め起きると汗でびっしょり
さっさと着替えたい気持ちよりも先に PCでコンサの結果を確認する
と・・・えっ! うそ! 2−1で札幌勝利!!
ヨンデのミドル!西嶋のヘッド!! すげぇ逆転勝ちじゃん・・
あれ・・・じゃ携帯の速報メールは?? 携帯を見ると着信のランプがピコピコ
あれ 失点してからの速報メール開いてないじゃん!
見ていたつもりだったのは夢だったのね(汗)

その後着替えて熱計ってみると 平熱に下がっている・・・汗かいたからだ!
なんとも・・・不快な睡眠だったけど おかげで熱が下がった
しかも起きてから喜びが待っていた・・・コンサ!万歳!!


会社に来てから 携帯のTVでやべっちを見た
運よくコンサの試合が映像で流れた・・・嬉しい!!
川崎が代表召集と怪我人でベストメンバーではなかったのは たしかにあるけど
失点がまたセットプレーだったことやらなにやら 修正課題は多いけど
J1昇格後初勝利 しかもホーム試合 これは素直に喜びたい
これでいい流れを持って 30日の柏戦に挑めるのではないだろうか
そして・・・早く見たいぞ クライトンのボランチ!!

簡単にのつもりが 長くなってしまった
これだけエントリーするのに 既に一度の中座・・・・
やばい・・・また・・・きた ε=ε=ε=ε=ε=(o- -)oブーン

posted by yasu |07:10 | コンサ | コメント(3) | トラックバック(0)

2008年03月19日

監督の嘆き

ミーティングをしても 練習中に指示を出しても
反応のない選手達に監督が嘆いている・・・と新聞記事にあった
(なんか他に記事にする話題ないのかい!)

これって 監督の気持ちが良くわかるなぁ サッカーだけの話しじゃないから
自分も職場の部下にミーティングや会議で色々説明することあるけど
その場で質問や意見が出てくることは殆どない
で実際に仕事始めるとミスをしでかす
もしくは どうしたらいいか分からないってことに直面して救いを求めてくる
で・・・どうして?こないだ説明したじゃん!って突っ込むと
こういう場合の対応についての説明がなかったとか・・・
概要は分かっていたのだけど 細かい内容まではよく分からなかったとか・・
いかにも説明する側に問題あるような言い方をしてくるから頭にくる ( ̄ー ̄)o゛プルプル
で「だからさ! 質問ないかい?って聞いただろう!」
「だから分からない所はないかい?って聞いただろう!」って・・・この繰り返し
あげくの果てに「ここのこういう部分はこうした方がいいと思います」
などと平気な顔して言うから 
「あのなぁ そういう意見交換する為のミーティングや会議だろうが!!」
・・・と 怒り心頭する ヽ。(ー_ーメ) しゃきーん
(まぁ ミスした後に改善意見出てくるだけ まだ救われるけど)

で・・・そうやって都度頭抱える自分なのだけど
最近思うのですよ 疑問や意見を言ってこないんじゃなくて
疑問や質問が浮かばないんじゃないだろうか・・・・と
要は想像力とか思考力の欠如ってやつなのかもしれない・・・と
「えっ! じゃぁ こういう場合だったら?」とか
「ん? それだと こういう場合まずくない?」とか
当てはめるパターンやケースが想像できない・・・だから疑問も意見も出てこない

サッカーはイマジネーションが大切なスポーツ
もし監督の嘆きの原因が積極性が足りないんじゃなくて
想像力の欠如だったとしたら・・・
ちょっと厄介かもよ・・・三浦さん (-_-)ゞ゛

明日はナビスコカップ初戦
イマジネーションを最大限発揮して リスクの回避と攻撃の型を確立して
リーグ戦の闘いに繋げてほしいと 切にに思う

posted by yasu |17:44 | コンサ | コメント(2) | トラックバック(0)

2008年03月17日

始まったばかり・・・なんて言ってられない

昨日の夜 スカパーで土曜のマリノス戦を再放送していた
ちょっと落ち着きかけた気持ちが また悔しさでいっぱいになった
マリノス相手に あれだけの試合が出来るのだから
だからこそ やっぱりは勝たなきゃならない試合だった
内容が良かったからと言って よくやった・・・という言葉は自分には出てこない

点差こそ1点差だけど 失点のパターンは鹿島戦と同じ
セットプレーから失点して オタオタしているうちに畳み掛けられる
セットプレーでの失点はDFラインを崩された訳じゃないのに 一気に士気が下がる
やはり今はDFリーダーがいないのが問題なのか・・・でもルーキーじゃないんだし
鼓舞して落ち着かせてくれるリーダーがいなきゃダメってんじゃ 困ってしまう

1点目は 外から飛び込んで来る大島を 誰も見ていない
(セットプレーの直前に元気を入れたのも ポジションの確認が甘くなった原因か?)
2点目はゾーンに拘りすぎて ボール保持者に思い切った寄せが出来ない
(危険な場面はゾーンを無視したDFが必要)
まだまだ DFの修正は必要だ そして何よりもメンタルの強化だ

そして 土曜の試合で気になったのは 優也
ファインセーブは何度かあったけど ハイボールのパンチングが多すぎる
そのぐらいはキャッシングしないと・・・と思う場面が何度かあった
パンチングだと相手にこぼれた場合守りが一層大変になる
それとキックの精度が悪すぎ 全然味方に繋がらないし
ただ遠く蹴っているように見える
それも キャッチング゙してから素早く蹴るならまだしも 十分時間を掛けたてだし
あれじゃ わざわざポジショニングが出来るまで待っている意味がない
それならスローインでサイドに渡した方が攻撃の1歩になる
攻撃はGKの球出しから始まるののだから もっと繋ぐボールを配給しなきゃ

芳賀とマーカスも頑張っていたけど まだまだって感じ
やっぱり クライトンがボランチに入って中盤でタメを作ってくれないと辛いような気がするな
J1で戦う中で1失点は想定内だよ そうじゃないといくらDFが頑張っても
土曜日のように最後の最後で集中力がキレてしまう
1点はしかたない だから2点を取って勝つ そんなサッカーが出来ないと厳しいな

って 厳しい事書いているけど 選手だって解っているんだ
「スタートしたばかりといっても、結果を出さないと意味がない」
「もっと気持ちを前面に押し出して戦い、次は勝ちたい」
という クライトンのコメントを読んでそう思った
幸いと言っていいかどうか解らないが リーグは小休止でナビスコが2戦続く
ここを修正の場として 課題の克服に全力で挑んでもらいたいものだ


最後に・・・・
征也!、大伍!!、ヤス!!! 若いんだから もっとガンガン行け!!!!

【3月18日 昼 追記】

 キャッチングと書いたつもりがキャッシングになっていた
 金借りてどうする・・・・(汗)

続きを読む...

posted by yasu |22:55 | コンサ | コメント(2) | トラックバック(0)

2008年03月15日

チームを強くしたい!

明日はいよいよホーム開幕戦
6年ぶりのJ1の舞台が札幌のホームに戻ってくる
山瀬、中沢を要するマリノスとの戦いは当然楽しみであるが
明日のスタジアムがどんな雰囲気になるのか それも楽しみの一つだ
J1に戻った我らがコンサを応援に来るサポーターはもちろんだけど
代表クラスのメジャー選手を目当てに来る観客も当然いるだろう
そういうそれぞれの思いや目的が入り混じったスタジアムになるのも またJ1なのだ
はたしてJ1仕様の札幌ホームスタジアムはどんな雰囲気になるのか・・・・

明日は久々に家族全員で観戦
以前J1にいた時 長男は1年生 次男は幼稚園だった
長男はかすかにJ1の記憶が残っているようだが 次男は殆ど覚えていない
J2を過ごした時間の長さが 息子達の成長で証明できるなんて・・・としみじみ・・・

いやいや しみじみとなっている場合ではない! 初戦を大敗で落とした以上
このホーム開幕戦は非常に重要な試合になってくるのだから・・・

さて今年のコンサに対し どんなスタンスで応援し何を求めるのか
去年はJ1昇格という目標を最優先として 内容より結果を求めた1年だった
特にホーム試合ではどんなに内容が悪くても必ず勝つ! 勝てばよしとした1年だった
そして今シーズンも基本的スタンスは去年と変わらずに行こうと思っている
J1残留という目標を最優先として 内容より結果を求めていく しかし去年よりも厳しくだ!

特にホームでは勝利することこそ最低条件!
J1だからとか 強豪相手にそこそこ頑張った なんて甘いことは言いたくない
同じステージにいる以上 ましてホームである以上 相手が強豪だの代表クラスが何人いるだの
そんな言い訳で しかたがない、次頑張ろう なんて思いありきで応援はしない
そして 更に付け加えるなら負け試合にこそ内容を求めたい
それが今年の基本的な応援スタンス・・・かな

以前道新に掲載されている平川さんの通信簿でサポーターが選手を育てるというが書いてあった
欧州や南米のサポーターは応援するチームに対してでも
不甲斐ない試合をした時は厳しい声を浴びせる
選手が緩慢なプレーをしたりすると その一つ一つのプレーに対しても
平気でブーイングする時もある
それだけサッカーに対するサポーターの目が肥えていて
目が肥えているサポーターがいるからこそ選手は力を抜けないし
そういう環境が選手を育てるというのだ
日本のサッカー文化において
応援するチームに対してそれもプレー中にブーイングなんていうのは
到底考えられないし 今の日本においてそれがいい方向に向かうとは思えない
でも結果というものに対しては サポーターはやっぱりストレートな想いを伝えるべきだと思う

大宮アルディージャを特集したコラム内で あのコータがこんなコメントを残している

サポーターの前に行ってお礼をする。やじられたとしても、
その声を聞くことで人としても選手としても成長できると思うし。
「こんだけ腹立たしい試合したんや」とか。たとえ負けてもいい試合をしたときは、
やじる人もおるけど、拍手されることが多いもん。だからサポーターの声は、
「今日の試合はどうだったのか」という一種のバロメーターになる

選手も自分たちのプレーや結果に対して サポーターからストレートな反応を求めているのだなと
我がチームを愛し成長してほしいからこそ厳しい声は必要なんだと これを読んで改めて思った

チームや選手を育てる肥えた目を持つサポーター 自分もそういうふうになりたいものだ

さて 明日はどんなプレーを見せてくれるのか
札幌はこんなに強くなったぞ!っと 山瀬に見せてやれる・・・そんな試合になることを期待しよう

posted by yasu |00:26 | コンサ | コメント(2) | トラックバック(0)

2008年03月11日

長男のお裁縫

昨日の午後 会社のデスクで仕事をしていると
○○さん、○○小学校から電話です と言われ
息子の学校から電話??もしや学校の何かを壊した?それとも誰かに怪我させた?
っと恐る恐る電話に出てみると
長男が学校で遊んでいて怪我をしたとのこと・・・
「息子が怪我しただけですか? 何か壊したとか、他の子は怪我してないですか?」
と聞いて 息子の怪我だけだとのこと・・・
不謹慎ながら父はここでホッとしたことを正直に言おう・・・
思わず「そうですか お騒がせしました」っと電話を切りそうになった(汗)

先生 「目の上眉毛のあたりを切って結構出血が多いんです」
父  「そうですか 教室で転んで机の角にでもぶつけましたか?」
父内心 (目の上は出血多い箇所だし まぁたいしたこないだろう)

先生 「帰り際に玄関で遊んでいて 戸の角にぶつかったようです」
父  「そうですか ご迷惑お掛けして申し訳ありません」
父内心 (・・・拳固張っておいてください)

先生 「病院に連れて行こうと思っているのですが 来れますか?」
父  「はい それはすぐ行きます!」
父内心 (バンソウコウかなんか張って 家に帰して下さい)

で 結局仕事を中断して病院へ
父が先に着き 後から長男が先生に連れられてしょ気た顔して現れた
傷を見ると 眉毛の上あたりからおでこに向かって1センチほどの傷
深さは・・・まぁまぁある方かな
「う〜ん これは間違いなく縫うな」 青ざめる長男
「ふざけて遊んで怪我したんだから自業自得 諦めなさい」 うつむく長男
(ちょっと 脅しすぎたかな・・・)
「目の上に傷なんてボクシング選手みたいだな 男だしハクが着いていいんじゃない」
冷めた目で父を見上げる長男(フォローになってないか・・・)
「傷の部分はきっと眉毛生えて来ないから マジックで塗らなきゃならんぞ」
(やべ これもフォローになってない・・・)

そして処置室へ・・・縫いましたよ! しっかりと5針
自分が足を7〜8センチ切って縫った時は12針ほどで すごく大雑把だった
なので1センチ程度の傷だから2針位かと(汗)
もしかしたら 今はホチキスみたいのでパチパチって ハイ終わりみたいな
それをまぁ 丁寧に丁寧にお裁縫していただきました(笑)
それを看護師さんに言うと「一応顔ですからね できるだけ残らないように」とのこと
「男だからね 多少痕が残っても大丈夫ですよ!」って言ったら
縫合作業中の先生の手が一瞬止まったように感じた(ヤベッ!)
(いやいや 先生の腕を疑っている訳じゃないですから!・・・滝汗)

長男にしてみれば 初めての麻酔、初めての縫合 災難な一日だったろう
でも 夜にあるサッカーの練習試合に行きたいと直訴するくらいなので全然問題なし
(さすがに休ましたけど)
まぁ ウチはどっちかっていうと活発な男の子2人
今までこういう事がなかったのが不思議なくらいだし きっとこの先も何度かあるんだろうな

で・・・今日の練習に行くのは許可した
スポーツをしたこともなく 怪我とは無縁だったかあさんは 大騒ぎだったけど(笑)

posted by yasu |12:47 | その他 | コメント(1) | トラックバック(0)

2008年03月09日

上だけを見ればいいのだ!

J1開幕鹿島戦
個の力、チームの完成度、成熟度 どれを取っても向こうが上だった
わかっていたことなので ショックはそれほど大きくない・・・ってことにしておこう

4失点で負けたということで 順位はダントツの最下位
どうってことないよ! 一つ上の新潟とは得失点差2
強豪浦和とだっては勝ち点差なしの得失点差3だ
しょっぱなから もう上だけを見ていけばいいわけだから はっきりしてていいじゃないか!

問題はやはりどうやって点を取ればいいか・・・なのだけど
ダヴィはそこそこやれそうな雰囲気だったし 急発進のクライトンはボールキープ力を見せてくれた
ただ両サイドで 深くえぐってセンタリングという攻撃がまったくできなかった
守備に回る事が多くなかなか上がれなかったのだろうけど 結局その辺が今後の課題なのか
それとゾーンで守るとどうしても1対1の場面が多くなる 個の力で劣るのだから
時としてゾーンを崩しても2対1の守備をしないときついかも・・・

次はホーム開幕戦
ホームともなれば 力の差があるだの厳しいだのは言ってられない 内容より結果だ!
そしてなにより どんな状況でも諦めない姿勢だ
鹿島戦終了後 ダヴィが怒って何か叫んでいた
失点後にアグレッシブさが無くなったチームに腹が立っていたのかもしれない
力の差をも覆す 強い気持ちがホームでは必要だ

さっき ホーム開幕戦のCMが流れていた
Progress 進むことを止めちゃいけないのだ!

posted by yasu |23:34 | コンサ | コメント(2) | トラックバック(0)

2008年03月07日

さて・・・っと

日付が変わりました 明日はいよいよJ1開幕戦
明日からコンサにとっても 我々サポーターにとっても 新たな挑戦が始まるのだな
長かった・・・この日が来るまで(涙)

さて 感傷にに浸るのはここまでにして
開幕戦は去年のJ1王者そして天皇杯王者 強豪鹿島
CB二人が出場停止になったって 柳沢がいなくなったって
それがどうした!っていうほどのチームだ 厳しいのは承知!玉砕覚悟!!

しかし 6年前Vゴール負けで降格が決まったあの鹿島スタジアムだ
戻ってきたぜ! なめんなよ!! ってところだけは見せてやりたい!
(6年前を知っているのは曽田だけだけど・・・・) 
緊張や萎縮で借りてきた猫(北海道だから熊? いやフクロウ?)みたいに
おとなしく やられっぱなしの試合だけはしてほしくない
札幌はまだまだだけど 勢いがある気持ちが入ってる 侮れない・・・って
そんな風に思わせるような試合をしてほしい!

DFラインは今だメンバーが確定できてないけど
曽田は腰痛で微妙だし その他怪我人多数だけど
外国人FWはとうとう結果出さないままの開幕だけど
でもでも なんたってJ1だ! トップリーグだ!!
出れるメンバーで 今のチームで出来る最高の試合をやってやろうぜ!

それにしても クライトンはかなりよさそうで安心した
アルセウで浮いた資金に違約金を上乗せして獲得・・ようはアルセウより高い=いい選手ってことだ
しかも完全移籍で獲得できたってことは 結果としていい方向に転んだってことだよね
これでボランチのもう一人がどうなるか気になるところだけど
開幕メンバーを予想する楽しみが増えた・・・明日までワクワクだ!


追記
今日発売のオフィシャル本 さっそく買ってきた
内容はいつもよりアッサリって感じかな・・・J1だからっ!みたいな気負いがなくていいかも
今回はコーチ陣のコメントもあったりして なかなか面白く読ませていただきましたよ!

それにしても相変わらず頭がお疲れモード
開幕に向けて一番準備ができてなくて
不安材料抱えているのは 自分なのかもしれない(汗)

posted by yasu |00:21 | コンサ | コメント(3) | トラックバック(0)