2007年09月02日
そろそろ到着の時間帯
札幌発の始発 スーパー北斗2号の函館到着が10:11
北斗4号は11:11
スーパー北斗6号は11:53
北斗8号は12:49
午前9時の函館市内の気温は、21.6度
さぁ、寄り道せずに千代台に行くんですよ(笑)。熱い応援頼みます。
この電車は通常の営業運転で使用される車両としては最古参となる530号車であります。といっても現在はあまり表に出てきてくれないのですが。
もし見かけたらラッキーですね。
※ とりあえず工事終了しました。
【追記】
13:20現在
ヨーデルピッチ君 がJ’sGOALのトップを飾っています。
お疲れ様ですm(_ _)m
posted by Gekitei |10:06 |
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2007年09月01日
良い夜景ですなぁ
こちらから現在の函館山からの夜景をご覧いただけます。
※ 函館山情報・ライブカメラをクリック
心配していた雲も無く、絶好のコンディションです。
本日移動された皆様、お疲れ様でした。
明日朝から移動される方、お気をつけて。
posted by Gekitei |20:25 |
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2007年09月01日
【企画第7弾】もろもろ雑記
他に言い忘れていることも沢山ありそうなんですが、思い出したことをメモ書きしておきましょう。
メルチーズケーキ
私も実はよく知らなかったのですが、以前職場の人から「おいしいんだよ」と教えてもらった一品です。
現物写真につきましては、お店のHPがありますのでこちらから思う存分ご堪能ください。
朝市の中でも売っています。ただ、7時からというのは良いとして15時でオーダーストップとなるため少し不便です。
しかし、末広町にあるお店は20時まで営業しているようですので、時間があれば立ち寄ってみてはいかがでしょうか。
ただ、住所は載っていても地図がありませんね・・・。
末広町10番地というと、十字街電停前の道銀から二十間坂の手前までの電車通りに面する一帯なのですが、確か電車通りにはそれらしい建物は無かったので、おそらくこの裏手あたりと思われます。
その他にも販売先はありますので、HPでチェックしてみてください。
朝市
はじめに申し上げますが、はっきり言ってあまりここはお薦めできません。
といいますのも、ここは観光客の評価が分かれている部分があるからです。
人懐っこい売り子のおばちゃんに対して好意的な印象を持つ方がいる反面、半ば強引ともとれる口調に対して辟易してしまったり、悪い印象を持つ方がおられることも事実です。
例えば、「桃太郎電鉄」の原作者として知られるさくまあきら氏も、ご自身の日記の中で、函館については自身が訪れる度にいつも好意的に書いて下さっていますが、この朝市にだけは手厳しい評価をされています。
実際、優良な店とそうでない店があることは事実であろうと思います。そしてそれは、ガイドブックだけで判別できるか正直疑問です。まぁガイドブックに載っていれば大きなハズレは無いとは思いますが・・・。
市民からすれば、朝市ってあまり利用しないのではないかと思うのですよ。新川町の「自由市場」、五稜郭の「本町市場」などなど、わざわざ早起きしなくても新鮮な魚介類が買える所がありますから。
好き嫌いの分かれそうな所は、安易にお薦めできないというのが、私の考えです。良い印象のまま帰っていただきたいですから。
ただ、朝食をとるくらいなら問題ないと思います。あまり話しかけられるのが嫌だなぁという方は、函館駅そばの「どんぶり横丁」あたりをご利用いただき、市場の方には近づかないのが無難だと思います。
そろそろCVSツアー、着いたかな。
posted by Gekitei |15:48 |
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2007年09月01日
暑そうですね
いやぁ、函館も暑そうですね。
私の住んでいる所も暑いです。
CVSバスツアーは、今頃は室蘭を少し過ぎたくらいかな。
沿道で皆様の誤解を受けていないか心配(^ ^;
「看板」を背負って走っているのですからね。
アルコールの入った方はバスから出ないように(爆)。
今日の函館は晴れ。最高気温27度の予報です。
お散歩、時間つぶし(「観光」と書くのはやめた。だってメインはチームの応援だから)、もってこいの気象です。ただ、明日の天気が曇りとなっておりますので、もし早めに雲がかかり始めるようだと今夜の夜景がどうかといったところではあります。
試合にはもってこいの天気となるでしょう。もっとも、先日も良好な環境下で水戸ちゃんにサンドバックだったのですが。
現地組の皆様、今日は思い思いに鋭気を養い、明日に備えてください。
posted by Gekitei |11:50 |
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2007年09月01日
【企画第6弾】千代台公園陸上競技場
やれやれ、今日は疲れた。
こんな時間まで「昼寝」してしまった。
● 千代台公園陸上競技場 ●
多くの方にとってはお馴染みなのでしょう。
湯の川からですと、2谷地頭行き又は5函館どっく前行きに乗って15分ちょっと。駅前からだと湯の川行きに乗って10分ちょっと。いずれも「千代台」にて下車。野球場があるのが分かるかと思います。陸上競技場はその奥になりますので、野球場の外縁を通って奥に進んでいくと陸上競技場があります。毎年看板も立てられますので大丈夫でしょう。
ついでに、市電の中でも最古参の車両で、観光の目玉にもなっている「箱館ハイカラ號」で行かれてはいかがでしょうか。
湯の川からの場合は、
湯の川9:07発 湯の川温泉9:08発 の1便
駅前からですと、14時までには
10:05、11:12、12:19、13:27 の4本の設定があります。
※ 雨天時は運転しません。
※ 駅前から乗る場合は五稜郭公園前までの運行となりますが、千代台は五稜郭の手前になるので問題ありません。
駐車場は一応ありますが、数が少ない上に、おそらく関係者用に押さえられているのではないでしょうか。付近は道も狭く、迷惑にならない場所はありません。どこかに置いてきてください。
試合終了後には、観客動員に応じて電車・バスの臨時便が出る筈です。電車の臨時便は駅前止まりか末広町止まりになることが多いので、お帰りの際は行先を確認してください。
バスについては行先が多方面に渡るため、各自ご確認願いますが、どうやら駅前方面にもあるようですね。
函館バスHP
試合終了後は千代台電停付近は大変混雑するかと思いますが、実は、これを避ける「裏道」もあります。
バックスタンドの裏手に、高砂通りと呼ばれる、結構交通量の多い通りがあります。競技場からここに出て右(=函館山から遠ざかる)に行けば五稜郭方面。左(函館山に向かう)に行けば駅前方面です。駅前まで歩くのはさすがにしんどいですが(約3キロ)、バス路線となっており途中からバスに乗ることが可能です。時間のめぐり合わせが悪いと30分以上来ないこともありますが、その場合、中の橋バス停まで歩けば本数が増えます。但し駅に向かう場合、高砂通りを通るバスは駅前は通らないので、「棒二森屋前」で降りてください。
ま、あくまで裏道ですから、混まない代わりに面倒もあるわけで・・・あくまでご参考まで。
おっと、もうこんな時間だ。とりあえずこれでアップしておこう。
後で追記するかも。
posted by Gekitei |02:12 |
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2007年08月30日
【企画第5弾】各所へのアクセス(続きの続き)
さて、今日何があったのかは知りませんが、当ブログは通常営業をしておりますよ。
● 五稜郭公園 ●
湯の川からは電車に乗って(2番と5番どちらでも良い)およそ12,3分、五稜郭公園前で下車。
ただ、「公園前」といいながら、ここから結構歩きますw
この写真は電停前にて駅前方面に向かって撮っています。電車は左に曲がり、千代台、駅前方面へと向かいます。
ここを右方向に進み、道新支社の建物がありますので、そこまで真っ直ぐ進みます。そして、道新の前に来たら、少し変則的な交差点になっておりますので、道新支社の右脇を通過するように進んでください。
あとは真っ直ぐ進めば見えてきます。五稜郭タワーについても、このルートで行けばすぐ分かります。
タワーに登るには料金を取られます。
地元民としてはあまり胸を張って言えないのですが、大人840円(中高630円、小学生以下420円)となっております。
あとは何も言いませんwww
さて、明日から出発される方もいるのでしょうか。明日あたりには千代台周辺のことを書いた方が良いかもしれませんね。
posted by Gekitei |21:18 |
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2007年08月29日
【企画第4弾】日吉サッカー場 (オフィシャルには「日吉グランド」と書いているが) の行き方掲載
市内観光のご案内がまだ途中なのですが、トップの練習が8月31日と9月1日に日吉サッカー場にて行われるようなので、そちらのご案内を優先させていただきます。
アクセスですが、函館駅からですと、極めて簡単です。
どれでも良いので「日吉営業所前」と書いてあるバスに乗る。
これだけです。
系統番号は気にしなくても良いです。
駅前発で日中1時間に3〜4本は出ています。
日吉町は湯の川よりも内陸に3キロほど行った辺りです。時間は、乗ったバスにもよりますが、おおむね40分ほどでしょうか。
そして、終点もしくは一つ前の「日吉サッカー場(又は日吉4丁目団地)」にて下車します。
※ ちなみに日吉サッカー場停留所前は最近まで「北高校前」という名称でした。今年3月で統合・閉校となったこの高校こそ我が母校なんだな〜w
終点の日吉営業所前からだと坂を下りますし、日吉サッカー場停留所からだと上り坂となります。日吉サッカー場で降りたくなる所ですが、土地勘の全く無い方であれば、場所の見当がつかなくなることもあろうかと思います。日吉営業所まで乗れば、途中でサッカー場の横を通過しますので、多少歩きますが見当もつけやすくなろうかと思います。いざとなればバスの営業所で道を尋ねることもできますし。
飲み物調達ポイントとしては、旧北校向かいのセイコーマートか、或いはサッカー場の坂下にある交差点の近くに個人商店がある筈です。
母校の近くなんだが、うろ覚えだな。。。いや、あった筈だこの商店。
五稜郭からも「日吉営業所前」行きのバスはあります。日中1時間に2〜3本といった所です。こちらも系統番号は気にしなくてOKです。
もしも空港から行かれる方がいれば、空港からは直通バスがありませんので、湯倉神社前(湯の川)にてバスを乗り替える必要があります。言うまでもなく「日吉営業所前」行きに乗り換えてください。
ちょっと、不便な所ですね・・・。
※ 若干修正を加えました(8月30日)
posted by Gekitei |20:36 |
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2007年08月25日
【企画第3弾】各所へのアクセス(続き)
申し訳ありません。業務多忙につき更新が滞っております。
本日も休日出勤してきまして、来週も残業が続く予定でおります。満足のいくご案内はとてもできませんが、やれる限りの事はやらせていただきます。中途半端のまま9.2を迎えるかもしれませんがご寛恕ください。
で、前回はどこまでいったんだっけか? (爆)
よしよし、函館山はもう良いってことだな。では、まずはこの辺から
● 旧函館区公会堂 ●
● 旧イギリス領事館 ●
● 元町公園 ●
この辺は、まあ名所となっている建物もそうですが、街全体の「雰囲気」がとても良いです。勝手知ったる管理人にとっては慣れた道ではありますが、それでも春夏秋冬いつ通ってもほっとしますね。歩くのがお好きな方はこの近辺をアテもなくプラプラ歩いてみるのもお薦めです。駅からもさほど遠くありません。
湯の川から電車で来るのであれば、5 函館どっく前行きに乗って、末広町で下車します。30分程かかるでしょうか。駅からなら同じくどっく前行きに乗って10分少々かな。
末広町で降りましたら、どっく前方向、つまり乗ってきた電車の進行方向に歩きます。そうすると約100m先に「基坂(もといざか)」という大きな坂があります。この坂自体が観光地の一つと言っても過言ではなく、競馬のレース名にも使われておりますw
その「基坂」の途中、左手に旧イギリス領事館がありますし、坂の正面に見えるのが元町公園と公会堂です。
ちなみに、北島三郎記念館も末広町で下車します。こちらは電車の進行方向に向かって右手側にありますが、少しだけ記念館の建物を行き過ぎた所が末広町の停留所になります。ですのでこちらは下車してから少しだけ歩いて戻ることになります。
個人的にはこの近辺は夜景のスポットでもあると思っています。山は混みますからね。
公会堂の右手側に道路がのびておりまして、坂はかなり急ですが頑張れば結構良い夜景が見られます。もちろん山から見るのとは比べ物になりませんが、混雑に巻き込まれることも無いでしょう。但し公会堂の近辺はホントに普通の住宅地ですので、道を歩くのは構いませんが迷惑行為は厳に慎みましょう。
● 谷地頭温泉 ●
湯の川で泊まる方々には必要無いでしょうが、車で来る方や駅前または西部地区のホテルに泊まる方は覚えておいて損は無いかと思います。駐車場は無料で使えます。結構熱めのお湯なので短時間でもさっぱりするのではないでしょうか。試合終了後でも、札幌行きの最終(19:42発)を使うなら何とか利用できなくもない・・・かな。
電車を使うのであれば2 谷地頭行きに乗って終点で下車。電停前の交差点は右手方向に進み、「谷地頭廉売」の所を左に曲がると見えてきます。電車を使えば駅から谷地頭電停までは10数分といったところ。電停から温泉までは5分ちょっとですね。
入浴料は温泉施設としては破格の大人390円となっておりますが、その代わり石鹸・シャンプー類の備え付けはありませんのでご注意を。また、タオルも用意していく必要があります。つまり銭湯と同じです。
これらはカウンターで売っている筈ですが、自分の好きなものを予め用意するのが1番かと。電停前にはスーパーもあります。
posted by Gekitei |19:49 |
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2007年08月21日
【企画第2弾】各スポットへのアクセス
まず、前回の補足。
青空さんから頂いた情報について、実家に確認を取りました。
母ちゃんが言うには「酒屋に毛の生えたようなもの」だそうで(^ ^;、どうやら一応「スーパー」のようですね。今でもあるのかどうかは判然としませんでしたが、「多分あるんじゃないの?」とのことでした。
そういうわけで現地調達頑張ってください(爆)。
では、今日の本題へ。
まずは最もメジャーな所。
● 函館山 ●
山に登るにはロープウェイを使う方法と、もう一つ、登山バスを使う方法があります。
登山バスは函館駅前から出発しており、明治館や十字街などからも乗車できます。夜は函館駅前バスターミナル発が17:50〜21:00までの間で、20〜30分間隔で発車します。交通渋滞の影響が考えられますが、それが無ければおよそ30分ちょっとで到着するかと思います。
なお、昼間にも1往復設定されています。また、上記ダイヤは試合前日(1日)のものです。2日になりますとダイヤが若干変わりますのでご注意ください。
その他詳細はこちらにてお確かめください。
ロープウェイは、山麓駅からおよそ3分で頂上に着きます。ロープウェイならではの角度から函館市内の全景を眺めるのはなかなか乙なものでありますが、高所恐怖症の方はご注意ください(^ ^;
なお、自家用車で来られる方は、必ず宿舎に車を置いてきましょう。
函館山登山道は、17時から22時まで、車両通行止となります。
この例外は、営業バスとタクシーのみです。
また、昼間なら自家用車でも登れますが、二輪車・原付は終日通行禁止です(二輪がダメとは私も知らなかった)。
山麓の駐車場は観光バスがメインであり、一般車のスペースは限られるため、ひどい時は駐車場待ちの車列が電車通りの近くまで伸びて、最後尾がどこなのか見当もつかないような事になります。また、この付近に限らす市内は全体的に道路が狭く、「ここなら止めて大丈夫」という所は殆どありません。迷惑駐車には相応のペナルティが待っていることでしょう。
湯の川から行く場合、やはり市電がよろしいかと思います。乗るのは2谷地頭行きと5どっく前行きのどちらでもOKです。登山バスを使うなら「函館駅前」で下車して駅方向に進めば、駅前に広がるバスターミナルがすぐに分かるかと思います。
ロープウェイに乗る場合は、「十字街」で降りましょう。十字街という名の通り、降りた目の前が大きな交差点になっています。電車の線路もここで2つに分かれていますが、ここは曲がらずに線路に沿って真っ直ぐ進みます。
そして、写真に見える「緑色のドーム型の屋根がついている」建物の前で左に曲がります。
余談ですがこの建物、昔々は丸井さんだったのです。今は五稜郭の電停にありますね。長らく市の分庁舎として使われ、水道局や交通局が入っていましたが、老朽化が激しく、残念ながら取り壊されました。ただ、外観は元々の建物の雰囲気を残す形で再建されまして、現在は地域交流施設として使われているようです。
あとは、ただひたすら真っ直ぐ進むだけです。ちなみに、優雅にお食事なんぞされたい方は、途中「額賀歯科医院」の所の交差点で右に曲がれば、地元では有名ブランドである「五島軒」のレストランもあります。
さて、ひたすら真っ直ぐ進んで突き当たった場所にロープウェイ駅があるのですが、この途中の坂道は結構な急坂です。良い運動になろうかと思います。
雰囲気を重視するならロープウェイが断然ですが、山に登ればそれで良いという方にはバスの方がよろしいかと思います。バスは普通の路線バスで使用するタイプのものなので混雑状況によっては立ったままということになりますが、ロープウェイも立ってなければならないので同じことですし、時間を調べてタイミングを計れば座れる確率は高いと思います。
posted by Gekitei |19:23 |
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2007年08月20日
【企画第1弾】いきなりですが幹事様へ
さて、管理人自身も何の方向性も持たないままに始まった「函館千代台1万人プロジェクト」
とりあえず、予め分かっているボラのバスツアーの行程に沿ってお話をしようかと思いましたが、行程表を見ると土曜の10時に札幌駅を出発して、直接湯の川の宿舎に向かうようですね。ま、あまり大っぴらに市内を走らない方が良いかもしれません。渋滞に巻き込まれる等のこともありますし、、、
実はこのバスツアーは、「選手バスの送り込み回送・返却回送」を兼ねています。
ということは・・・、そういう事なんです。
あまり市内を走ると、市民の皆さんにいらぬ誤解を与える可能性があります。
というわけで、まずは今回の宿舎となっている「湯元 啄木亭」さんのご紹介から。
※ 地元民が地元のホテルの写真を撮ったりはしませんので、その辺りは各自ガイトブック買って下さいw。
えー、多分施設的には問題は無いでしょう。地元でも比較的知名度の高いホテルであります。
私の守備範囲なのは、周辺環境ですね。
まず、市内各所へのアクセス。
ホテルの前を道路(湯浜通り)が走っています。近くには高い塀に囲まれた競馬場の施設があります(拘置所みたいな雰囲気ですw)が、それとは反対の方向に歩きましょう。5分ほどで「湯の川温泉」の電停に出ます。
ここから市電を使えば、大体どこにでも行けます。
日中は、2番の谷地頭行きと、5番の函館どっく前行きが約5分おきに交互にやってきます。ちなみに谷地頭やどっく前からやってきた電車は、湯の川温泉の次の「湯の川」で終点となり、折り返してきます。ですので湯の川温泉では乗り場を間違えないように注意して下さいね。
さて、(幹事さまはじめ多くの方々にとっては)そんな事より何倍も大事であろう、宿舎周辺での「飲み物類」の調達方法につきましても解説いたします(笑)。
結論から言いますと、そういう面での環境は決して良くありません。一番良いのは、札幌から用意していくことです。
まず、(地図が正しければ)近くにコンビニがありません。ホテル内に売っているのかもしれませんが、何が置いてあるのかは分かりませんし、多分割高のはずです。
ただ、歩いて7,8分の所に生協があり、結構大きいのでここなら一通りのものが揃う筈です。生協は夜9時までですが、この生協の近くにならセブンイレブンもあります(生協の左)。
詳しくはこちらをご参照ください。
地図を下方向にスクロールすれば啄木亭が出てきます。
啄木亭に限らず、湯の川地区は意外と「ホテルすぐ近くのコンビニ」というのが少ないです。前のりして湯の川一泊という予定のある方はご注意ください。
さて、今日はこの辺で。
次回は・・・、お出かけする人向けのお話・・・かな?
※ 管理人なりに調査した上で掲載しておりますが、万一間違い等がありましたらご指摘頂けると幸いです。また、管理人の分かる範囲で質問等にも対応させていただくつもりです。
posted by Gekitei |20:14 |
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