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98年室蘭の平塚戦からコンサにはまった。 かつて「頭が痛い、腹が痛い、仕事が進まない。そんな一週間でも、週末はいつも元気に厚別にいる」でクラシックをいただいた。 今は「試合がある、仕事もある、札幌にいない。そんな生活でも、試合の日はいつも心はスタジアムにある」てな感じでしょうか。

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さて、振り返ってみますか

2008年04月06日

2008 J1 第5節 F東京 vs 札幌(味スタ)

地力的には当然の結果だったかもしれません。
勝ち負けはね・・・しょうがない。

しかし、ダヴィがいないと何にもできない(ゲームを組み立てれない)って、なんだぁ(怒)

クライトンをFWで使った監督の戦術も疑問。
クライトンはボランチ固定で、チームの骨格を決めて欲しいと思う。

途中交替の曽田。もういらん!
元気も、いいかげんにしてくれ!
若者達、もっとチャレンジすれよ!

冒険なくして変化なし!


J1 第4節順位表



史上最強の審判

2008年04月06日

J2甲府vsセレッソ戦を観てますが・・・ 

誰にもどこにも触っていない秋本が2枚目のイエローで退場。 
そのPKで、ポストに当たったにも関わらず、GKが動いたとしてやり直し。 
ビックリ判定に、選手たちはもとより、実況&解説も疑問の嵐。 

その後も、甲府に二人目の退場者が出て、もう審判のなすがまま。 

要注意審判「西村雄一」、忘れるべからず


昨日は

2008年04月06日

いろんな意味でチームの実態・実力を露呈した試合だったような。

ダヴィがいない、クライトンがボランチにいない、流れの中での得点が期待できない状況。
なら、セットプレーで、なのだが・・・

何よりも残念なのが、若手の挑戦パワ-の不足かな。

ハーフタイムの喫煙所でも、皆同じ不満を持っていたよ。

今の東京にこんな程度の試合しか出来ないって、正直ヤバイっしょ。

曽田と元気の使い方、早くちゃんと考えないと手遅れになるぞ。

まぁ、そんな感じの試合でした。