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98年室蘭の平塚戦からコンサにはまった。 かつて「頭が痛い、腹が痛い、仕事が進まない。そんな一週間でも、週末はいつも元気に厚別にいる」でクラシックをいただいた。 今は「試合がある、仕事もある、札幌にいない。そんな生活でも、試合の日はいつも心はスタジアムにある」てな感じでしょうか。

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寂しかったこと

2007年05月01日

先日のドーム愛媛戦でのこと。
試合後、なにげに後ろを振り返ると・・・
すでに退席した後に残されていたものは、なんとゴミ!
OSC仲間が、「なにぃこれぇ!」
ホームゴール裏の熱サポゾーンで、ゴミを放置していった輩がいる。
ありえないことだ。
我々がそのゴミを集めようとしていたら、ボランティアの人がゴミ袋を持って来てくれた。
「信じられないよね」
「何を考えてるんだか」
情けないというか寂しかった。

野球のときは当たり前のように試合後ゴミが散乱している。
この前の横浜国際での代表戦の時も、ゴミは当たり前のように放置されていた。

でも、コンササポはゴミを残さないのが暗黙で当然のルールと信じていた。
現実、ここ数年、熱サポゾーンの自分たちの周りでゴミは見たことがない。

かつて、アウェイスタジアムのボランティアが「札幌さんが帰った後はゴミがなくてビックリしてます」と言っていた。

なのに、ホームで、ゴール裏で、ゴミを残して帰ったサポがいる。

当日、82通路42乃至41列辺りでKFCの食べガラや飲み物を放置した方々、今後は必ず自らゴミを片付けてください。
札幌サポだからというわけではなく、普通の観戦マナーです。

勝利で嬉しかったのに、いっぺんに寂しさに変わった出来事でした。