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98年室蘭の平塚戦からコンサにはまった。 かつて「頭が痛い、腹が痛い、仕事が進まない。そんな一週間でも、週末はいつも元気に厚別にいる」でクラシックをいただいた。 今は「試合がある、仕事もある、札幌にいない。そんな生活でも、試合の日はいつも心はスタジアムにある」てな感じでしょうか。

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日ハム、おめ!

2006年10月26日

素直に「日ハム、日本一おめでとう!」です。

8回裏、(このまま勝てば)現役最後の打席を迎える直前の新庄はすでに泣いていた。
泣いたまま打席に立って、泣いたまま3球三振で現役最後の打席を終えた。
最終回の守備でも泣きっぱなしの新庄。
(かつて、清原が泣きながら最終回を迎えたのとはまったく意味が違うシーンだよ)

ドームが確かに揺れました。(TVの画像が揺れていました)
監督インタビューのアナウンサーの声が涙声でした。(笑)
普通、監督が一番最初に胴上げされるのに、一番は新庄でした。
(監督は一番最後)

「北海道が日本一になった」

素直に感動しました。
素直に嬉し涙が出ました。

高校野球、プロ野球・・・

ほら、取り残されたサッカーはどうする!




なんだかなぁ

2006年10月26日

国際親善試合・U-21日中韓3カ国対抗戦:日本2-0中国

まぁ勝ったということで(笑)

でも日本のスポーツメディアって、なんでこんなに甘いんでしょう。
いい試合でしたぁ?
俺にはダメダメにしか見えなかったけどなぁ・・・

平山のインタービューで「素晴らしい追加点でした。あそこにいるのがすごいですよね」みたいな事を女子アナが言っていた。
「(平山が)どんな形でもゴールしたことがよかった」とかって言ってる解説者も。
反町監督も「良い試合だった」って。
ヤンツーだったらボロクソに言うような気がしたけど、俺の見方がヘンなのかな?

まぁ北京オリンピックは「チーム相太」で行くみたいだね。
でも、ホントにそんなんでいいのかなぁ。

勝ったのにブチブチ文句言っていても仕方が無いので、メンバの今後の成長に期待します!(笑)


日ハムが日本一に王手!
俺は素直に「頑張れ」と、明日も応援します(爆)