2008年10月31日
答えはない
本当のサポーターってなんだろうね。
正しいサポーターって何?
サポーターの見本って何?
自分はどういうサポーターを目指してるんだろう。
そういう事を考えていったら、どこまでも深くなりそうで。
ああなりたい・こうなりたい
色々あるけど、
結局、最終的な答えってないんだよね。
だからこそ
浦和戦の意味が問われるような気がする。
確かに、トラメガ出して煽りたいよ。
でも、今一番気になってるのは
「じゃあ誰がリードする?」
一部のブログでは話題に上がっていたらしいが、
USさんがリードしない以上、誰かが動かないとコールはできない。
メイン側とバック側でバラバラになったらそれこそ見栄え最悪になりそうで。
posted by ogataku |13:28 |
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2008年10月30日
応援自粛について 続報
<今回訴えたいこと>
降格したことに対する抗議ではありません。
@ 今季残り試合のクラブとして臨むスタンスを示してほしい。
J最短タイで降格決定からリーグ戦終了まで5試合、期間にして1ヶ月余。この長期間の戦い方のスタンスはサポーターに示されるべきで(GMの説明と監督のコメントに乖離がある)、その為現状ではチームは何の為に戦っているのか分からない状態になっている。
A 来季以降のビジョンを提示してほしい。
柏戦後の話し合いで、11月中に示されることが分かっているが、@の残り5試合のスタンスが示されていない以上、それまでの間の空白は何の為に戦っているのか分からない状態になっている。またここで求めているビジョンとは来季の体制ではなく、今季と来季が包括的に検証されているものです。
B現状のクラブに対する危機感。
「市民クラブ」として札幌市民、北海道民に広く愛されるべき存在であるはずが、現実はそうはなっていない。市民に愛されない市民クラブに存在意義はないし、それに対する問題意識が少なすぎるのではないか。サポーターを含めこのクラブに関わるすべての人間の意識が変わらなければ、このクラブの未来はないのではないだろうか。
以上、この三点の問題を、総合的に考え応援自粛という結論に達しました。
ビジョンの提示は表面的な問題に過ぎず、本質的な問題はこのクラブがどうあるべきなのかということを問うことだと考えています。我々が感じている危機感を、コンサドーレ札幌に関わる全ての人たちに、応援自粛という形で問題提起をしたいと考えています。
我々はこれまでどのようなサッカーを目指すのか?そこに継続性はあるのか?という強化に関して強く興味を示し、毎年の様にクラブとの対話を繰り返してきました。しかし強化ということばかりに拘り、もっと大事なクラブが存在しうる前提になるべき問題から目をそむけていたように思います。そしてそれは我々だけでなく、多くのサポーターがそうなのではないでしょうか。その点を広く問いかけたいのです。
誰かをスケープゴートにするのではありません。このクラブに携わる全ての人達、HFCフロント・選手・チームスタッフそして我々も含めたサポーター。その全ての人達に問いかけたいのです。
このクラブを愛してほしいし誇りに思ってほしい。そう思わせるクラブであってほしい。
しかし残念ながら、このクラブはこれまではそうではなかったと感じています。
その結果として表れたのが、降格しても淡白な選手であり、J1に昇格しても伸びる事のなかった観客動員であり、柏戦後の居残りにHFCの社員が誰一人対応に来なかったという一例であると思います。
それらの根本は全て同じなのではないでしょうか。
そして我々は、そういうクラブになってしまっていることを、薄々気付きながらもこれまで看過していました。
しかしそれに今正面から向き合わなければいけない。そうでなければこのクラブに未来はないのではないかと感じています。
今年J1で戦った結果、札幌はJ1で安定して戦えるクラブではまだないということが、はっきりと分かりました。我々が今強くクラブに求めたいのは、J1であるかどうかや、単純な勝敗の結果ではなく、たとえJ2であろうが信じられ、夢を持て、一緒に戦えるクラブになって欲しいということ。そして一部のサポーターに支えられるクラブではなく北海道民、札幌市民に愛され誇りとなるクラブになれるように誰もが考え努力をして欲しい。本当の「市民クラブ」になってほしいということです。
その為に、サポーターも一緒になって考えていかなくてはならないと思います。
柏戦後の話し合いで村野GMは「このクラブはみなさん(サポーター)のものです」と言いました。
また「10年、20年コンサドーレを応援してほしい」とも言いました。
これは最終的にクラブに対して責任を持つのは我々サポーターであるということだと思います。
社長も、GMも、選手もいつかはクラブを去ります。いつまでもクラブを見つめて支えるのは、我々サポーターしかいないのです。誰かに任せっぱなしにするのではなく、我々が理想のクラブ像を持たなければ、このクラブは前には進めないのではないでしょうか。
そしてコンサドーレ札幌のサポーターならそれができると思うのです。
我々はコンサドーレ札幌を常に応援してきました。
それはどんなに無様に敗れようが、J2で最下位になろうが揺らぐ事のなかった真実です。
我々の心の中にはいつもこのクラブがあり、このクラブと共に生きてきました。
これまでもそうだったし、そしてこれからもそうありたいと心から願っています。
だからこそ現状に疑問を感じている、今行動を起こします。
応援自粛はこれまでに行ったことないやり方であり、当日まで説明とご理解にできるだけ努めますが、違和感、拒否感を持たれる方がいるのは充分理解しています。そういう方に対して我々の考えを強制することは絶対にありません。
また目の前でプレーをしている選手を応援したいというのは当然の感情であり、応援しないという選択は苦痛以外の何物でもないということは、我々も十分感じています。ただ今回の問題提起は選手にも感じてほしい問題でもあり、クラブに関わる全ての人達に広く伝える為には試合中のスタジアムで行うことが最も有効だと考えました。
本来こういう行為はゴール裏の総意として行われるべき行為であり、応援される方がいる時点で手法としては失敗したといえるのかもしれません。また自粛を続けることによってこれまで培ってきた札幌の応援が変わってしまうかもしれませんし、USとしてもゴール裏における立場が変わってしまうかもしれません。もしかしたら我々以外に賛同してくださる方が全くいないかもしれません。
しかし我々はそのリスクを負ってでも、このタイミングでこのクラブに携わる全ての人達にメッセージを送ることが、このクラブの未来にとって最も重要なことであると判断しました。
もちろん、たとえこの試みが成功したとしても、それでクラブが明日すぐに変わることなどありえないことです。でも誰かの心に残りそれがこれからのクラブの未来に影響を及ぼす可能性があるのなら、色々な人がこのクラブのあるべき姿を真剣に考えるきっかけになる可能性が、少しでもあるのならやるべきだと考えています。
我々はこの行動を、クラブの今後の未来や体質を変えうる可能性を秘めた、ポジティブなものだと考えています。是非サポーターの皆さんには、クラブの為に今なにをするべきなのかを、それぞれに真剣に考えて欲しいと思っています。そしてその結果、我々の考えにご賛同いただけるのならば、大変ありがたく思います。
ホームゴール裏での我々の場所ですが、通常のいる場所に行く予定です。
これは通常の我々の主張とは真逆であることはいうまでもなく、反感を持たれる方がいるのも充分に承知しています。しかしいつも飛び跳ねて応援しているサポーターが、いつもの場所で座っていること自体に意味があり、メッセージのひとつになると考えています。
また自粛中も応援行為を続けることは、あくまでもスタンスの違いであり、クラブを思う気持ちは同じであり決して我々と敵対するような関係にはなりえないと考えています。
以上、ULTRA’SAPPORO HPより引用
10月29日
昨日載せられてました。
さて、フラッグについては色々な方にコメントをいただきました。
浦和戦ですが、フラッグは出します。
一緒にやっている、トラメガを使っての応援の促成ですが、
それに関しては未定です。
皆さん、色々な意見があるとは思いますが、
チームを愛する気持ちは一つって事で!
posted by ogataku |21:25 |
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2008年10月29日
応援自粛について
●残り試合の方針について●
前節の柏戦での敗戦をもって、クラブ史上3度目のディヴィジョン2降格が決定しました。
そしてその試合後、急遽クラブとの意見交換を行い、クラブ側からは、「11月中に来季以降に向けてのビジョンを打ち出す」とのコメントを得ました。
これを受けて、以下のような対応をとります。
@ クラブのビジョン(今季・来季の双方を包括する内容のもの)が公表されるまでの応援の自粛
A 応援用の横断幕掲示の自粛
B クラブへのメッセージを記した横断幕のみの掲示
ディヴィジョン2への降格そのものは、戦力面での不備を考えれば避けがたいことでもあり、それ自体のみへの抗議行動を
行う意図はありません。また、前節の試合終了後に起こった諸々の出来事(選手の反応や、クラブ側の対応など)は、当然、いずれも看過出来ない事象ではありますが、そのことだけを表面的に批判する意図も同様にありません。
これら個々の出来事を俯瞰して分かるのは、このチームが、最後まで一体感あるチーム、たとえ敗れようとも最後まで全力で戦い、我々の心を誇りで満たしてくれるチームではないということです。そしてそれは、現場と経営を含めたクラブ全体としての力が絶対的に足りないということを、否応無く認識させるものでした。また、クラブの意図とは関係なく、一部で次期監督についての報道が錯綜していることや、三浦現監督の残り試合へ臨むスタンス(=「あくまでも現時点でのベストメンバーを起用する」とするもの)と、村野GMが前節試合後の会談で述べたスタンス(=「来年につながる戦いをする」とするもの)との間に乖離が見られることからも、このクラブに、戦力面の不備を補うだけの一体感と推進力が欠如していたことが見て取れます。
我々は、このような現状を受け、真摯にクラブとしての発展へのビジョンを問い質していく必要があると考えます。
決してビッグクラブになり得ない札幌というクラブが、自分たち以上の資金力を有する相手と伍して戦うレベルに達するには、クラブが成長のための独自のあり方を持ち、それがクラブに関わる全ての人に明確に共有されていることが絶対に必要です。資金力が絶対的に不足しているからこそ、それは不可欠なはずです。しかし、現状ではそれを目に見える形で確認することはできません。
一例を挙げれば、04年に発表された「五段階計画」とはいったいどうなっているのか?という点がそうです。現在の札幌は、果たして一本の筋の通ったプランに則って成長しているのか?YESだとするならその根拠はどこにあるのか?こういった諸々のことを、クラブは公式見解としては語ってきませんでした。
また、来季以降のビジョンのみならず、今季の残り試合についてのビジョンも不可欠なものです。今季は今節を含めたリーグ戦の5試合、さらには天皇杯を残しています。時間にして最短でも1ヶ月以上。1部の猛者たちと戦い、自らの骨肉とし得る貴重な残り試合を、単なる消化試合として終わらせることは、来季のためにも許されません。客観的には消化試合の範疇であろうと、ピッチに立つことのできないサポーターが自らの誇りを託して行う戦いの場であることに変わりはありません。
我々は今季、最後まで残留という結果を諦めないというスタンスのもと、どんな無様な姿を晒して敗北しようとも、札幌という街の名をコールし、憤怒を選手にぶつけることなく応援を続けてきました。それは、選手に対し、クラブに対し、机上のものであっても可能性というものがある限り戦わんとする強い意志を求めてきたがゆえ、さらには、我々が「札幌」という名前を背負うこのクラブへ託す希望を、もっとも混じりけの無い方法で伝えたかったがゆえでした。
しかし、クラブがそれに応えられなかったという現実がある以上、違う対応も必要であるということなのでしょう。
今季の残り試合を単なる消化試合にしないためにも、そして来季以降、ディヴィジョンこそ変わろうともクラブが誇りある存在として発展していくためにも、より厳しい態度でクラブにビジョンの発信を求めるべきであるという結論に達しました。そのための行動が上記の3点です。
単に降格したから行うのではありません。降格という現実が浮き彫りにした、札幌というクラブの、クラブとしての弱さに向き合い、ひたむきに解決しなければならない、というメッセージを形にするために行います。これまでのスタンスとの違いに戸惑う人もいるかもしれませんが、絶対にひとつになって、この「抗議」行動を「抗議」のみにとどめることなく、コンサドーレ札幌というクラブが、クラブに関わる全ての人の誇りとなるための、変革へのきっかけにしたいと考えています。
是非とも、ご協力をよろしくお願いします!
以上、ULTRA’SAPPORO HPより引用
というビラが川崎戦で配布されたとの事です。
自分としては、反対も賛成もしていません。
USさんの考えた事に僕が意見を出す筋合いもないだろうと思うからです。
浦和戦に関しては難しいですね。
応援を煽るべきか煽らないべきか・・・
USさんなら「そこを自分で考えてほしい」って言うでしょうけど
(−_−;)
で、フラッグはどうすればいいんでしょうか・・・?
僕としては出したいんですがね・・・
posted by ogataku |15:01 |
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2008年10月28日
川崎 3−1 札幌
うーん、何とも言い難い内容で。
結果以上にボッコボコにされたと。
力の差以上の何かがあったのでしょうか?
もうJ2とかどうでもいいですから。
今シーズンはまだ終わってないんですよ。
少なくとも残り4試合+天皇杯は
失うものは何もないので
力の限りぶつかってもらいたい。
その結果がどうであれ、自分は受け止めます。
ただ、中途半端な試合だけはしてほしくない。
札幌はもっとやれるってところを見せてくれ!
posted by ogataku |15:37 |
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2008年10月28日
\(^o^)/ウレタ
浦和戦B自由席完売だそうで。
学生チケットは当日限定300枚だそうです。
\(^o^)/ウレタ\(^o^)/ウレタ
これはピッチ上はともかく、熱い応援合戦を期待したいところ。
USさんはどう考えているかわかりませんが、
せっかくの自由席完売ですから、
思いっきり熱い熱い応援しちゃいましょうよ!
まずはお互いのサポーターがいい雰囲気作りましょう!
posted by ogataku |15:31 |
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2008年10月26日
フラッグの書き込みについて
コメントを見る限り、水掛け論にしか見えません。
今後、あのような「人のブログのコメント欄を利用した議論」
については削除対象とします。
フラッグについて質問がある場合は、
ogataku_flag@hotmail.co.jp
までお願いします。
あくまでも、コメント欄の乱立を避けるためですので。
個人の対話でも構いません。
別に1対多で丸め込むとかしませんので。
1対1で対話させていただきます。
また、今回のこの内容については
フラッグリーダーであるharunoさんに連絡しておきます。
posted by ogataku |09:51 |
コンサな日常 |
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2008年10月24日
違反者の処分
かなり多数の意見が他のブログでも出されてますね。
僕としての見解は
「まあ、妥当かな」
って思ってます。
確かに、J2降格が決まってしまって悔しい気持ちは
すごくわかります。
だからって、Jリーグ規定を違反していいわけありません。
これ、前も書いた気がします。
これですね
自分が見た限りでは、同一人物だった気がします。
何の反省もしてなかったって事ですか?
飛び込んだところでこういう罰則が来る以外ないのは
わかりきってる話。
本当に気持ちはすごくわかるんですよ。
ただ、これはやっちゃいけない事。
応援をリードしてくれている立場ならば、
せめてそこは弁えて欲しかった。
まあ、これを機会にしっかりと反省して
来期の応援に繋げてくれる事でしょう。
いや、むしろ繋げなければいけない。
これで来期また同じことやったら今度こそ無期限出禁に
なると思いますよ。
posted by ogataku |13:11 |
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2008年10月22日
オシムさん
噂だけじゃなかったんだ!
一部ではデマって話が出回ってたけど、
色々情報を仕入れて、無きにしも非ずって事らしくて。
うーん、まあ
オシムさんのとにかく走るサッカーを札幌がやったら
それはそれで面白くなりそうだしなぁ。
現に千葉(当時市原)が万年中位〜下位だったのを
一気に優勝争いに絡むチームに成長させてるからね。
ナビスコ杯優勝の経験もあるし、実績は十分過ぎる。
とはいえ、本当に呼べるかどうかってところが大問題。
個人的には無理だろうなと思う。
如何せん実績があるため、J1の他のクラブが呼ぶ可能性も十二分に考えられる。
そうなると、資金的に札幌は超不利。
ダヴィの移籍金で何とかみたいな事を言ってるが、
それでも無理だと思う。
それよりも、その移籍金で何か集客率を上げられるような
イベントをするべきだと思う。
日ハムが、なんでもない試合で毎試合2万人以上集められるのは、
そういったイベントをちょくちょくやってるからではないだろうか。
コンサは特にそういったイベントを行うわけでもなく、
ただ試合を見るだけの感じが否めない。
ぜひ来年は、勝てる勝てないの前に(勝てる事に越した事はないが)
サポーターを楽しめるイベントを企画してほしいところだ。
試合に負けたとしても、また来たくなるホームを目指してほしい。
posted by ogataku |14:07 |
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2008年10月20日
気持ちを切り替えて生放送
まだ精神的にあまり落ち着いてませんが、
時間は流れていきます。
気づけば、生放送まで1時間半をきりました。
正直、生放送で「降格決定」と言う言葉を発するのは
悔しくて悔しくて仕方ありません。
増して、聖地厚別での降格決定。
なんとも言えない心境です。
もしかしたら感情を抑えきれないかもしれません。
自分なりに頑張りますが、そうなってしまった場合は
先に謝っておきます。
本当にすいません。
今日も
20:00からFM白石 With−Sで生放送やります。
インターネットでもお聞きいただけますので、ぜひお聞きください。
http://www.with-s.fm/
メールアドレスは
830@with-s.fm
です。
皆さんの悔しい気持ち、悲しい気持ちをぜひメールでお願いします。
悔しいのはあなただけではありません。
サポーター全員悔しいんです。
こういった場面で共有する事で、少しでも気持ちが
和らげば幸いです。
posted by ogataku |18:27 |
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2008年10月20日
試合後
試合後、一部のサポーターが
社長の話を求めてスタジアムに居座ったのは
ご存知の方もいると思います。
自分も残ってました。
で、まずは村野GMが出てきて話をしてくれました。
その模様がyoutubeに上げられてましたのでご覧ください。
説明1
説明2
説明3
説明4
説明5
最後まで行ってませんのでご注意ください。
posted by ogataku |03:18 |
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