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    <title>My Dream,Our Dream.</title>
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    <ttl>40</ttl>
    <description>戦いの舞台は再びJ2。
J1で戦い抜く為に足りなかったものを探す旅が始まる。</description>
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      <title>いかんいかん。</title>
      <description>前夜の代表のように[1-0]での逃げ切りができなかった札幌。 あまりにも痛い逆転負けである。 原因は様々あるが、J1復帰を標榜するならば、 どれもこれも今後きっちりとクリアしていかなければいけない課題だろう。 まずは追加点が奪えなかったこと。 シュートは枠を捉えるものの、DFに当たったりキーパーに阻まれたり。 打てども打てども枠にすら入らないよりはマシだが、 結果としてノーゴールなのは変わらない。 GKと1対1で決めきれないのは個人の問題だが、 ミドルが入らないのは攻撃陣のアイディア不足もある。 もっとゴール前でフリーランしてDFを撹乱すれば、 ゴール前にシュートコースが作れるはずだ。 次は守備面。 同点弾の場面では2列目の飛び出しを防げなかったのを責めるより、 ラストパスを供給させた中盤のゆるい守備が問題。 代表は中澤と闘莉王の2枚のストッパーが強力だから、 ボールを入れられても弾き返す事が出来るが、 札幌の趙と吉弘には真似できない。 まずは入れさせない事をもっと考えないとダメだ。 曽田と箕輪が戻ってくるまで今のメンツで耐えるしかないのだから。 逆転された場面では、何故かマイクのマークがボケていた。 直前にもゴール前どフリーでヘディングされてるし、 2回もどフリーにすればそりゃ決められる。 FKでのマークをもっと徹底するべきだ。 去年までのゾーンで守る意識がどこかに残っているのだろうか。 もうホームでは負けられない。 それぐらい追い込まれてきてる。</description>
      <pubDate>Mon,  8 Jun 2009 17:35:00 +0900</pubDate>
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      <category>観戦日記</category>
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      <title>死線越える。</title>
      <description>日本代表。W杯出場おめ☆(〃・ω・)o∠※パスン!!&amp;quot;。・:*: まぁ、なんだかんだ言っても嬉しい限り。 審判、観客、ピッチコンディション。 どれをとってもアウェイらしく、これぞ死線を越える為の戦場だった。 思ったより早い段階で点が入ってしまったので、 こりゃぁ厳しい試合になるな…と思ったとおりの展開で、 先制後はほぼ防戦一方。 どこかでカウンターが決まれば、もっと楽だったんだが、 あの状態では1点獲るのがやっとだろう。 残り15分は久し振りに鳥肌モンの展開で、 長谷部の退場は「守りきる」という断固たる意思を植えつけるには、 プラスに働いたのかもしれない。 ロスタイムの時間の稼ぎ方なんかは、 だいぶ成長したなと感じさせた。 テキトーなクロスから、痛恨のカウンターを喰らう事もなく、 淡々と時間をやり過ごしていた。 札幌もロスタイムにあれぐらい落ち着いて欲しいもんです。 本大会ではどの国と当たるのか。 ファイナルドローが楽しみです。 たーだ、やっぱアジア枠4.5は多過ぎるな。 最終予選で韓国やサウジと当たんないのはイマイチ盛り上がらん(´Д｀)ﾊｧ</description>
      <pubDate>Sun,  7 Jun 2009 02:58:00 +0900</pubDate>
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      <category>GO FOR S-AFRICA</category>
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      <title>いいから勝って下さい。</title>
      <description>さてさて、しばらく勝ってない。 アウェーならまだしも、厚別2連戦で2分けは戴けない。 上位チームはどんどん逃げていく。 札幌が終盤に追いつかれて引き分けに終わったのが4試合。 失った勝ち点は8。 3位の仙台との勝ち点差が10だから、 負けなかっただけマシという言い訳は通用しなくなってきている。 今季は51試合という途方も無いスケジュールのおかげで、 まだ追いつけるチャンスはあるだろうが、 これがもし通常のH&amp;amp;A総当りだったら、かなり厳しくなってただろう。 で、今日も試合。 とにかく点を獲ること。なにがなんでも勝ちきること。 ポイントはスピード。 今日はクライトンがいないから、クライトン頼みの遅攻は無し。 岡本・藤田で縦にスピードある攻撃に期待したい。 点さえ獲れれば、あとは仕上げ。 終盤1点差の場面がきたとする。 もう1点狙って最後まで攻め気でいくのか、それとも守りきるのか。 どちらが正解というモノではない。 戦況はその試合毎で違うからだ。 チームに残っているスタミナ、それまでのゲームの流れが、 試合の終わらせ方を左右する。 一番大事なのは、チームが共通の意識を持つこと。 最期の最期でのミスは絶対に許さない…という、 緊張感をチームとして作り上げることだ。 人間がするスポーツなんだからミスはある。 ただ、致命的なミスが起きるのは、それを許す雰囲気がチームにあるからだ。 J1復帰にはそれぐらいの厳しさが求められる状況だと思う。 We are SAPPORO!!</description>
      <pubDate>Wed,  3 Jun 2009 13:47:00 +0900</pubDate>
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      <category>サッカー雑記</category>
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      <title>BIG WAVEやってきた</title>
      <description>このタイトルにピーンときた貴方。 同世代ですね(｡-∀-)ﾆﾋ さて、それはさておき、波に乗ったようである。 しかも結構な大波な予感。 GW序盤に引いた風邪のせいでホーム参戦を見送り続けるも、 チームは勢いを保ったままだ。 0-2から逆転したり、3-1から追いつかれたりと、 出入りの激しいサッカーだが、観てるだけなら飽きないかもしれない。 この出入りの激しさのポイントもやっぱりバランスだったりする。 勝ってる状態なのに、後ろで安易にチェックに行き過ぎる。 もっとどっしり構えて、攻撃をディレイしながら、 中を固める時間を稼ぐ方向がベターな場面でも、 うらぁ！とボールを獲りに行って、裏が空っぽじゃ最悪だ。 今はどっちかというと攻撃主体のチームになってる感じがするが、 もともと石崎監督は守備の人である。 キリノと岡本が覚醒しつつあるから、攻撃が安定してくれば、 チームとして全体的に守備も意識できる余裕が生まれてくるはず。 監督はその域に達するまで我慢してるんじゃないかな。 今のオフェンス力に安定感が加われば、昇格争いに食い込めるだろう。 つか、食い込まなきゃダメ。</description>
      <pubDate>Tue, 19 May 2009 10:17:00 +0900</pubDate>
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      <category>サッカー雑記</category>
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      <title>主役</title>
      <description>折角の勝利なのに腹立たしい限りだが、 アノ男がまたやってくれた。 西嶋の1枚目。そもそも、どっちもどっちでしょう。 西嶋の2枚目。あの衝突をDF側が回避するのは無理。 で、あの時点でゲームが壊れてしまった。 主審が浮ついたジャッジを繰り返すと、 あからさまなシミュレーションが増えて、 それに付随して無駄な抗議も当然増える。 結果、選手たちのフラストレーションは溜まり続け、 こうなると、非常に後味の悪い試合になる場合が多い。 が、札幌の選手たちは良く耐えたと思う。 クライトンの速攻が決まりそうなシーンで、 アノ男が流さなかった場面はさすがにTVにキレそうになったが、 良く耐えた。拍手拍手。 一人減る事で守備の意識が高くなり、 結果として快勝して「いつも10人でやりゃいいのに」はよくある話。 ただ、今年の札幌は2点目を奪いにいくサッカーなので、 いつもいつも、昨日のような試合はしていられない。 あくまで怪我の功名で、狙った訳ではない。 もし11人揃っていて、あのあと2点目を奪いに行ってたら、 もしかしたら同点弾を喰らっていたかもしれない。 アノ男が作ったゲームの流れで勝ててしまった…という考えもできる。 腹立つが、しょうがない。 でも、ブラジル人らしい、 トゥキックでのクライトンの決勝GOALは見事だったし、 アウェイCURVAを埋め尽くした札幌TIFOSIのサポートも見事だった。 この勝利の意味するところは大きい。 大波が来そうな気配がしてきた。 We are SAPPORO!</description>
      <pubDate>Mon, 27 Apr 2009 17:34:00 +0900</pubDate>
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      <category>サッカー雑記</category>
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      <title>反撃</title>
      <description>まずは拍手。とくかく拍手。 今季、ここまで負けなしの首位・大阪に完勝。 言うことなしの結果ですわ。 キリノがかなり日本のサッカーに馴染んできた感じ。 758で点獲りまくってるDAVIと比較されがちだけど、 DAVIだって最初は酷かったでしょ。 ブラジル人なのに足下ヘタだしね。 キリノの今後に期待したい。 あと、なんつっても岡本。 見事な先制GOALだった。 これまで完全に「らしさ」を失ってた感があって、 熊本では出番すら回ってこなかった。 それでも腐らないハートを監督が見抜いたんだろう。 ここまで我慢して使い続けた監督にも拍手。 荒谷のセーブもキラリと光ってた。 クライトンのワンマン速攻に繋がったファインセーブは、 あそこで決められてたら、大阪に流れが傾く可能性大だったから、 まさに値千金。乾もスゲー悔しがってたし。 バックパスのトラップミスはこれでチャラにしてあげよう。 首位撃破でチームは今季初めて波に乗った。 この波を小さな波で終わらせるか、 それとも大波に変えていけるかな選手たち次第。 まぁ、監督も言ってるように 「勝って兜の緒を締めよ」ってのも大事だけどね。 さて、この日は今季初バイクでドームへ。 真っ赤なジャケットに真っ黒な革パン。 ブーツも赤黒モデルなので、完全な札幌TIFOSI仕様でした。 よし。負けるまではこの格好で行っとくか。</description>
      <pubDate>Mon, 20 Apr 2009 15:37:00 +0900</pubDate>
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      <category>観戦日記</category>
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      <title>間違って伝わったメッセージ。</title>
      <description>さて、ここ暫くTIFOSIには鬱憤の溜まる試合が続いている。 選手も自身を失いかけている。 負のスパイラルに入る寸前の状態だ。 そんな時は、どんな形でもいいから勝つしかない。 勝利以外、この状態から抜け出す術は無い。 序盤にしてイキナリ山場が来たような昨日の富山戦。 結果はもちろん、悪夢のドロー。 …試合後のブーイング。選手たちにはどう聞こえただろうか。 昨日のポイントは「謙伍投入」だろう。 2点目を奪って勝負を決める。 という、監督の方針が分かりやすく表現された場面だが、 あのタイミングでの交代はどうだったのか。 正直、マジで？と思った。 あの局面、ウチの選手達は完全に守りに入っていた。 なんとしても逃げ切る…という気持ちで、ある意味まとまっていたと思う。 そこにきて、宮澤OUT→謙伍IN。 選手達はどう思ったか。 宮澤が抜けると、ボールをとりあえず縦に出して、 宮澤のポストプレーで時間を稼ぐ事が出来なくなる。 しかもゴール前では高さを失う。 これが、悪夢の失点にも遠からず繋がってしまった。 「このまま逃げ切る」…という選択肢は許されないのか。 選手はそう思ったに違いない。 あくまで結果論で、謙伍があのあと豪快にGOALを決めていれば、 監督の采配は拍手喝采だったろう。 ただ、あの局面に限っていえば、 選手たちには2点目を奪う気力も体力もないように見えた。 流れを断ち切ってしまった采配だったような気がしてならない。 ま、全然繋がらないパスだったり、 相変わらず枠に飛ばないシュートだったり、 見送らないでサイドにクリアしとけばスローインで済んだシーンだったりと、 そもそも内容は散々だった訳で、こりゃあ今年も我慢のシーズンかなと。 ただ、今年J1にあがる為の強気な強化費なんだから、 今年あがっとかなきゃマズいんじゃないのかなぁと思うけど。。。</description>
      <pubDate>Mon, 13 Apr 2009 14:37:00 +0900</pubDate>
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      <category>観戦日記</category>
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      <title>AWAY 2連戦</title>
      <description>AWAYでの2連戦は1勝1敗だった。 鳥栖戦は終盤のドタバタを制して今季初勝利。 甲府戦は致命的な失点を重ねて惜敗。 スタートダッシュに躓いた事で、 シーズン前の「なんかイケそうじゃね？」という、 根拠不明の「今年は大丈夫感」は見事に吹っ飛んだような気がする。 監督が変わった新チーム。そんなに甘いもんじゃないよね。 で、前回の日記で思わせぶりに終わっちゃった事を少し書いときます。 今の札幌に足りないのは　－バランス感覚－ 細かく言うと「戦う」をスローガンに掲げて、 前線から激しくチェックでボールを奪うのは、 監督が「失敗を怖がらないで行け！」って指示を実践してるからだが、 チェックに行ったあと、後ろに空いたスペースを埋めきれていない。 前線でのチェックはそれほど怖くはないが、 後ろの選手はそれが致命傷になるな…と思っていたら、 甲府の2点目がまさにそれだった。 「ハードワーク」は前監督のスローガンだったが、 今年のサッカーほどハードワークが必須な戦術はない。 誰かがチェックにいく、後ろの空いたスペースは他の選手が埋める。 チェックに行くときは後ろを気にしてるヒマがないから、 後ろは「誰かが埋めてくれる」という信頼感がないと、 恐怖感が先にたって、一歩目が出なくなる。 ここを選手間で徹底しないと「戦う」姿勢なんて出やしない。 あと、広い意味では、ボールを奪いに行くときだけは、 「俺が俺が」な意識がチームに徹底されてるせいか、 ボールに群がる傾向がある。 開幕は、ボールに群がる子供のサッカーに見えた。 ボール奪った後にサイドチェンジすれば相手は嫌がるのに、 真ん中のクライトンに戻すのが多かったように思う。 どうせなら、明日の試合、 ゴールを奪うときに「俺が俺が」な意識をもっと出して欲しい。</description>
      <pubDate>Tue, 24 Mar 2009 10:16:00 +0900</pubDate>
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      <title>出し切った感</title>
      <description>仙台戦のお話。 敗戦にも拘らず、ある程度肯定的な意見が多いような気がする。 監督の言う「戦う姿勢」が最後まで見られたからだろう。 が、ちょっと違う視点で考えてみる。 僕がこの日の札幌から感じたのは、 「戦う姿勢」よりも「出し切った感」だった。 序盤から激しいプレスでボールを奪い、 たとえボールを奪われても、猛然と奪い返しにいく姿は、 確かに去年までにはないものだった。 そこまではいい。 ただ、1点ビハインドの状況から終盤の攻撃的な姿勢は、 戦う姿勢というよりは、そうせざるを得ない当たり前の姿勢でもある。 向こうが攻撃を捨てて、引いてしまった訳だから。 それでも試合後、なぜか納得できたのは、 「出し切った感」あってのこと。 今の札幌が出せる力を全部出しても、1点取れなかった。 やるだけのことはやったという「出し切った感」だ。 これが今の札幌の全てです。 というのを曝け出してくれたからこそ納得できた。 これが大事。 敗戦後、なんかモヤモヤする時がある。 それは大抵「あの時もっと、こう出来たんじゃないか？」に始まり、 ああしていれば、こうしていれば…という無限ループに入る。 それが無いからスッキリする訳だ。 試合後はロッカーでゲロ吐くまで走れとまでは言わないが、 それに近いモノは皆が無意識に求めてると思う。 この「出し切った感」を常に出せるチームは強くなれる。 長丁場のリーグ戦を乗り切るには、 試合の中でトライ＆エラーを繰り返しながら成長する事が必要だが、 試合の度に、今もってるモノを出し切れば、 修正点も強化ポイントもおのずとハッキリと見えてくるからだ。 開幕戦でも、現時点での修正点と強化ポイントはハッキリした。 それについては次回。 戦いは始まったばかり。 We are SAPPORO! 当社は今年でサポートシップスポンサー10周年になります。 10年一昔とはよく言ったもんで、 当時はJ2に始まりJ1昇格→J2降格→J1昇格→J2降格とMの軌跡を見つめてきました。 ここで気分も新たに、これまでとは違う切り口で、 [S-EDITION2009]の販売を開始しました。 これまで総数500枚以上販売させて頂きクラブに僅かながらも寄付してきました。 今年もこの企画にご賛同頂ければ幸いです。 詳しくは下記をご覧下さい。 http://item.rakuten.co.jp/nomokiki/se-2009/</description>
      <pubDate>Wed, 11 Mar 2009 15:15:00 +0900</pubDate>
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      <title>試金石。</title>
      <description>「うぉ！開幕から仙台かよっ！」 思わず声が出た。 －開設したものの、忙しさにかまけて書いてなかったブログ。 今年は気分も新たに、ちまちまと書いて行こうかなと思っております。 で、今年の日程が発表になった。 総当り3回戦制って意味が正直わかんない。 相手との力関係でも、当然入場収入の面でも、 ホーム＆アウェーが原則だと思うんだが？ まぁ、そんな事いってもどーにかなる訳でもないのでほっとくが、 初戦がいきなり仙台である。 願ってもない相手だと思っていい。 開幕時点でのチーム力がある程度掴めるだろう。 51試合とやたら長いシーズンだけに、開幕時と終盤では、 「全く違ったチーム」になってる筈だから、 開幕戦でのチームの完成度は度外視していいとは思うんだが、 ウチのチームは、開幕戦の良し悪しで、 結構その後のシーズンを左右されてきた感がある。 開幕戦のあとはアウェーが続くんで、 どんな形であれ勝っておきたいところだ。 勝てる時に確実に勝っておく。それがなにより大事。 さて、当社は今年でサポートシップスポンサー10周年になります。 10年一昔とはよく言ったもんで、 当時はJ2に始まりJ1昇格→J2降格→J1昇格→J2降格とMの軌跡を見つめてきました。 ここで気分も新たに、これまでとは違う切り口で、 [S-EDITION2009]の販売を開始しました。 これまで総数500枚以上販売させて頂きクラブに僅かながらも寄付してきました。 今年もこの企画にご賛同頂ければ幸いです。 詳しくは下記をご覧下さい。 http://item.rakuten.co.jp/nomokiki/se-2009/</description>
      <pubDate>Sat,  7 Feb 2009 04:22:00 +0900</pubDate>
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      <category>サッカー雑記</category>
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